図解雑学 ITマーケティング (図解雑学シリーズ)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #829606 / 本
- 発売日: 2001-10
- 版型: 単行本
- 209 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
「IT革命」という言葉があらゆる場面で叫ばれる今日、パソコンや携帯電話の急激な普及も相まって、ITは我々にとって、ますます身近な存在となってきている。こうした中で、マーケティングの分野は大きな変化を遂げ、ITマーケティングという概念が生まれた。ITマーケティングとは、簡単に言えばより多くの顧客に商品を購入してもらうためにITを活用することである。本書ではツールや方法論といった手段面に偏ることなく、マーケティングの考え方、コンセプトを中心に置き、ITはそれを補う道具としてとらえている。ITの良い面だけでなく、悪い面にも踏み込んで、なぜITがマーケティングにおいて有効なのか、ITを効果的に活用するためにはどうしたらよいのかといった疑問を豊富な事例と、わかりやすい図で解説していく。
内容(「MARC」データベースより)
「IT革命」の中、マーケティングの分野は大きな変化を遂げ、ITマーケティングという概念が生まれた。マーケティングの基礎知識から、ITをどのように活用していくのかまで、豊富な事例とわかりやすい図で実践的に解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
玉川 義人
1963年富山県生まれ。京都大学理学部卒業。筑波大学大学院修士号(経営工学)修得。大学卒業以来、企業情報システム設計/開発作業に従事し、これまで製造業、流通業の大型システム開発を行う。汎用機からUNIX、Windowsまでの幅広い分野で経験を積み、現在は(株)日本総合研究所にて、ERP導入コンサルティングを主体として、SCMやSFAの構築プロジェクトを手がけている。高度情報処理技術者データベーススペシャリスト、アプリケーションエンジニア、システムアナリスト資格を保持(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

