科学の目で見たテニスレッスン〈2〉
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #555830 / 本
- 発売日: 2001-07
- 版型: 単行本
- 178 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
テクニックとパワーを生み出すもととなる、あるいは導く“巧みな動き”、それが『コーディネーション』で、体格、持久力、スピード、フットワーク、知性と並ぶ先天的な能力のひとつである。「調節」「調整・まとまり」「連結」といった意味をもつ、このコーディネーションを強化育成することによって、バランス能力が高まり、実戦においても自分の力がより確実に発揮できるようになる。科学的理論に基づくトレーニング&タクティクス。
内容(「MARC」データベースより)
「コーディネーション」とは、テクニックとパワーを導き出す「巧みな動き」であり、これを強化育成することで実力をより確実に発揮することができる。実戦に勝つためのコーディネーション・トレーニングと戦略・戦術を解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
蝶間林 利男
1947年8月18日生まれ。横浜国立大学教育人間科学部教授。医学博士。全日本ローンコート選手権複準優勝、元デ杯トレーナー。前(財)日本テニス協会医科学委員会委員長(現スポーツ科学委員会)
佐藤 政広
1950年8月18日生まれ。木曜会プロジェクト代表。1973年以来、ジュニア育成に精力を注いでいる。(財)日本テニス協会常務理事、関西テニス協会理事長、大阪府テニス協会理事長
勝田 茂
1936年12月2日生まれ。医学博士。東亜大学大学院教授。筑波大学名誉教授。日本体育学会副会長。日本体育協会スポーツ医・科学専門委員。元(財)日本テニス協会医科学委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
