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ホステル2 [無修正版] [DVD]

ホステル2 [無修正版] [DVD]
監督: イーライ・ロス

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おすすめ度:

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  • Amazon.co.jp ランキング: #7386 / DVD
  • 発売日: 2008-02-22
  • アスペクト比: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 実行時間: 95 分

エディターレビュー

内容紹介
タランティーノ作品史上、最恐最悪の全米No.1リアル・ゴア・スリラー第2弾、

劇場公開時では観られなかった[無修正版]でDVD解禁!


【特典映像】

◎メイキング

◎NGシーン

◎削除シーン

◎予告編集ほか予定


片面二層/16:9LB(スコープサイズ)/音声:(1)英語オリジナル5.1chサラウンド(2)日本語吹替5.1chサラウンド


発売・販売元:アミューズソフトエンタテインメント

提供:デスペラード

R-18

(C)2007 Screen Gems, Inc./Lions Gate Films Inc.


http://www.hostel2.jp/

http://www.amuse-s-e.co.jp/chimatsuri/

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   ホラー映画に免疫があって、ある程度の描写には不感症になった人でも、このシリーズの残虐シーンには目を覆うはず。前作でアメリカ人男子大学生らが犠牲になった、スロバキアの同じホステルが舞台。生き残っていたひとりの衝撃運命を皮切りに、今回はアメリカ人女子学生3人が餌食となる。ホステルに着いた3人は早速「オークション」にかけられ、落札者によって肉体がズタズタにされるわけだが、前回はぼんやりとしか描かれなかった犯罪組織の実体も明かされていく。このネット社会、軽い好奇心で遊ぼうと思った普通の人間が、恐ろしい犯罪に手を染めてしまう過程がリアルなのだ。
   3人の女子大生がそれぞれ個性的で、なかでも最初の犠牲者になるローナ役、ヘザー・マタラッツォの“イケてなさ”がドラマのなかで絶妙な効果を上げている。後半に差しかかると、3人の運命にハラハラさせるのはもちろん、脇キャラが受ける酷たらしい仕打ちに至るまで、これでもか、これでもか、という血と肉の饗宴には、もはや呆然とするしかない。これからバッグパッカーで旅行を計画している人は、本作を観たら即キャンセルしたくなるだろう。(斉藤博昭)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
クエンティン・タランティーノとイーライ・ロス監督が再びタッグを組んだリアル・ゴア・スリラーの続編。ヨーロッパ旅行へ出掛けた3人のアメリカ人女子大生。列車の中で天然スパを紹介された3人は、スロバキアのホステルを訪れ…。R-18作品。


カスタマーレビュー

ナストロビア5
血も凍る怖さ
 三人娘の珍道中、それぞれの娘のキャラを際立たせる事によって、拷問する側の視点で感情移入してしまうといふ恐ろしい演出です。ローナ(純朴娘)、ホイットニー(パリス・ヒルトン風バカ娘)、ベス(綺麗で賢うそうなお嬢さん)ローマの美術学校で絵画を学んでいる3人が列車でプラハに旅行にいくのですが、ホイットニーがイアタリア人男性に、からまれてしまって困窮した状態に美術学校でモデルになってくれたになってくれたスーパーモデル風の美女(アクセル)に助けてもらう。ウチヒシガレル3人娘に「スロバキアに世界最高の天然温泉のスパがあるから、気分転換しましょうよ、案内するわ」といわれ、しっかりその気になったのでした。スロバキアのホステルにつくなり、パスポートの写真をコピーされネット・オークションにかけられるのも知らずに温泉を満喫するのであった。
 一方、アメリカ人のエグゼクティブのトッドはネット・オークションに落札するのに夢中になって、接待ゴルフ中も気もそぞろ、ついに落札したときには驚喜乱舞するのであった。親友スチュアートと一緒にスロバキバアに旅立つのであった。三人娘とエリートハンティングクラブに入会した二人の運命はどうなるのか・・・。
見所 
 ネット・オークションに群がる世界中の鬼畜どもがマルチ画面で描写され、6万ドルまで上昇するのですが、落札価格は表示されませんでした。
 最初の犠牲者ローナの拷問方法が、前作とはうって変わって宗教風、例えていふと“中世ヨーロッパで盛んだった、魔女狩り”の拷問風で、形式美を感じさせるんですよ。
 エクゼクティブ二人組のトッドは自分のステータスを上げるため、スチュアートは日頃から馬鹿にされている奥さんに対すす復讐のため、奥さんに似たベスを選ぶ。
 ベス役のローレン・ジャーマンが『羊たちの沈黙』でクラリスを演じたジョディ・フォスターに外観も雰囲気もそっくりに見えるですね。そして組織のボスのサーシャが『羊たちの沈黙』でレクター博士を演じていたアンソニー・ホプキンスそっくり。

思わず膝を打つ大どんでん返し!見終わった後印象に残るのはチ○コ・・4
内容はローマの美術学校に通う女学生3人が学校にいた女モデルの甘言に乗せられ、件のホステルへ連れて行かれ、えらい目にあうという、1が野郎3人だったのが女3人になったものです。さすがに2はどの映画でもそうですが、ストーリーの展開があらかた読めてしまうので、1ほどの緊張感はありません。そこで今回は殺られる側の視点だけでなく、殺る側の視点、心理描写の変化も混ぜるという、今までのホラー映画にはない、ワンパターンに陥らない工夫が施されています。またシベ超もびっくり!なあっと驚く大どんでん返しもあります。これには思わず膝を打たされました。あと残酷映像も強烈ではあるものの、1ほどではないように思われます。しかしその分悪趣味度がパワーアップしています。食人族の監督に食人させるシーンもさることながら、チ○コがやたら出てきます。モデルの本物もあればそっくりに作ったあまりにも生々しいリアルなものまで、かつてここまでチ○コにこだわった映画は恐らく無いと思います。そういう意味では、映画史にある風穴を開けた(?)凄い作品ともいえますが・・しかしこの映画見た人の中にはスロバキアって国はなんて野蛮な国なんだと本気で思う人がいるのではないかと心配になります・・

本当にありそう・・・・・4
今回の作品では組織側からの描写も描かれているため、前作に感じられた得体の知れない不安・恐怖感は感じられない。
前回から話が繋がっているので、ストーリーの展開に違和感はないが、続編ができることを予想させるラスト。
(というよりは、ある意味中途半端に突然終わる形・・・・・)
こうなってくると、より残虐性が増した描写でシリーズ化するか、
組織壊滅に動くかどちらかになるのか・・・・

レンタルで観たが、DVDを入れ最新映画紹介が始まった瞬間・・・・・
「血祭りぃ!!!!」
複数の流血映画のキャンペーンらしいが、これにいきなり爆笑してしまい、しばらく引きずってしまった。