Canon インクジェット複合機 PIXUS MP630
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| 価格: | ¥ 32,130 |
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商品の説明
ピクサスの美しさが、さらに進化して色彩豊かな写真プリントを実現。それが、高密度プリントヘッド技術「FINE」の能力を引き出す新染料インク(BCI-321)。「キヤノン写真用紙・光沢 ゴールド」でプリントすると、従来インク(BCI-7e)と比べ、色の再現範囲が約10%拡大。「キヤノン写真用紙・光沢 プロ [プラチナグレード]」では、約30%も拡大。特にレッド領域(イエロー~レッド~マゼンタ)で効果を発揮する。
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #3607 / 家電&カメラ
- ブランド: キヤノン
- 型式: PIXUSMP630
- 発売日: 2008-10-03
仕様
- 本体サイズ(H×W×D):450mm(横幅)×368mm(奥行き)×176mm(高さ)
- 印字速度(モノクロ):25ppm/印字速度(カラー):21ppm
- 両面印刷機能:対応
- ダイレクト印刷機能/ふちなし印刷機能いずれも対応
- CD/DVD印字機能:対応
エディターレビュー
Amazon.co.jp 商品紹介
オールインワンフォトプリンタ PIXUS MP630
遊びごころと実用性に満ちた、ハイパフォーマンスモデル
色彩豊かな新インク
ピクサスの美しさが、さらに進化して色彩豊かな写真プリントを実現。それが、高密度プリントヘッド技術「FINE」の能力を引き出す新染料インク(BCI-321)。「キヤノン写真用紙・光沢 ゴールド」でプリントすると、従来インク(BCI-7e)と比べ、色の再現範囲が約10%拡大。「キヤノン写真用紙・光沢 プロ [プラチナグレード]」では、約30%も拡大。特にレッド領域(イエロー~レッド~マゼンタ)で効果を発揮する。
ChromaLife100+
「ChromaLife100+」(クロマライフ100プラス)とは、キヤノンの新染料インク(BCI-321)と純正写真用紙の組み合わせにより、写真の美しさと保存性をさらに高めたシステム。今まで以上に色あせにくく、写真の美しさを長く楽しむことができる。
独立インクタンクシステム
すべてのインクを無駄なく使えるのが、全色独立インクタンクシステム。色のなくなったインクタンクだけを交換すればよいので各色を使いきれる。高精度な光学式インク残量検知機能も備えており、インクが残り少なくなるとパソコン画面上で告知する。また、BCI-321/320には、誤装着の防止およびインク切れ等を知らせるLEDを設けた。また、環境への配慮としてカートリッジの回収・リサイクルにも取り組んでいる。
L判フチなし約18秒の高速写真プリント
繊細な階調表現は、1plの極小インク滴で。色の濃い部分は大きめのインク滴で吐出するのが、「3サイズドロップレット技術」。1pl、2pl、5plの3サイズのインク滴をプリントデータに合わせて効果的に打ち分け、プリントのパス数を低減。これにより、高画質をキープしながら、高速フォトプリントを実現した。高精度な紙送りシステム「ダブルエンコーダーシステム」とあいまって、高速プリントを提供する。
カンタン・キレイなDVD/CDレーベルプリント&コピー
DVDやCDのレーベル面に直接プリントで くる。ディスクをトレイに載せ、内蔵のトレイガイドに挿入するだけで、セット完了。めんどうな調節もなく、ピクサスが自動的にプリント位置を調整し、正確にプリントしてくれる。レーベル面にタイトルや画像をつければ、どんな画像が入っているかが、ひと目でわかる。同梱ソフトを使うと、レーベルのデザインもカンタンにできる。
パソコンなしでもOK
パソコンなしでも、メモリカードや紙焼き写真からもレーベルプリントができ、さらにDVD/CDからDVD/CDへのレーベルコピーも行える。
便利に使える普通紙専用の「前面給紙カセット」
後トレイに加え、前面給紙カセットを用意。普通紙はカセットに、写真用紙は後トレイにセットできるもので、用紙の入れ替えの手間が省ける。
プリンタまかせの自動両面プリント
普通紙やはがきに対応した自動両面ユニットを標準搭載した。年賀状など、宛名面と通信面を入れ替える手間がなく快適にプリントできる。さらに両面コピーも可能。
写真のセレクトに便利なベタ焼き
インデックス印刷(A4 1枚当たり最大80画像)に加え、いわゆる35mmフィルムでよく行われているベタ焼き(コンタクト)風プリントも可能。ベタ焼きは、1本のフィルムに撮影したすべてのカットを1枚の印画紙に原寸大で見ることができるもので、写真のセレクトに便利。
撮影データの管理に便利
撮影した画像とそのExif情報(カメラ製品名/レンズ名/撮影モード/シャッター速度/絞り数値等)を1枚の写真用紙にまとめてインデックス印刷(20面/1面)できる。撮影した時の撮影条件がひと目でわかるので管理用に便利。また、指定した画像1枚のみの撮影情報付印刷も可能。
メーカーより
染料4色+顔料BKの5色独立インクのハイパフォーマンスオールインワンプリンタ。新染料インク搭載により色再現範囲を拡大。最小インク滴1pl&最高解像9600×2400dpiとあいまって高品位な写真プリントを実現。L判フチなし写真約18秒の高速プリント。直感操作のイージースクロールホイール/2.5型のTFT液晶モニタの採用、自動両面プリントや前面給紙カセットに対応し使いやすさを提供。
商品紹介
染料4色+顔料BKの5色独立インクのハイパフォーマンスオールインワンプリンタ。新染料インク搭載により色再現範囲を拡大。最小インク滴1pl&最高解像9600×2400dpiとあいまって高品位な写真プリントを実現。L判フチなし写真約18秒の高速プリント。直感操作のイージースクロールホイール/2.5型のTFT液晶モニタの採用、自動両面プリントや前面給紙カセットに対応し使いやすさを提供。自動写真補正対応(ダイレクト時/PC使用時)。4800dpiのCISスキャナを搭載し、コピー機能も充実。
カスタマーレビュー
なかなかきれいです。
キャノンのプリンターは、初めてなので少々不安な面もありましたが現在しようしているエプソンが調子が悪くなってきたので購入しました。現在20枚くらいしか、プリントしていないので細かいことはまだわかりませんが、なかなかきれいに印刷できています。最初の立ち上がりの時間が長いです、ひどい時は3〜4分くらいかかります、もう少し早くなるといいのですが。
微妙・・・
いろいろ調べてみましたが、今年のモデルは微妙かもしれません。
去年の同等機種であるMP610と比較すると、
・インクが7e+9から→320+321になり、色彩表現範囲が広がったものの、インクの量が減り、MP610比でコストが2〜3割高くなっている
例:写真のインクコスト(用紙除く) 9.5円→11.7円で23%高い
カラー文書のインクコスト(用紙除く) 6.8円→8.7円で28%高い
・前面給紙トレイが普通紙専用になり、前面からはがきなどを給紙できない
・顔料モノクロのノズル数が減り、モノクロに関しては速度が遅くなっている(512ノズル→320ノズル)
・MP610はCDレーベルトレイを前面給紙カセットの下に収納出来たが、それが出来なくなった
など。
地味なところでは、キャリッジ(プリントヘッドとインクが乗っている部分)を支える軸が、摩擦の少ない円い軸から金属をL字に折り曲げた単純なものに変わっているため、経年劣化によってそれが擦れる音が気になってくるかもしれません。
これらを引き換えにコンパクトになっているかもしれませんが、正直なところ、去年や一昨年のモデル、その前のMP500あたりの機種から積極的に乗り換える動機になる、機能や性能の向上がほとんど無い気がします。
それ以前のモデルを使っていて買い換えるのであれば、コンパクトになり基本的な性能が向上しているので買い換えても良いかもしれません。
インクタンクが小さくなった。
以前は、同じCanon PIXUSの iP7100を使っていた(現在も使用中)が、印刷枚数が多くなり両面印刷とスキャナーが故障したのを機会にMP630を購入。
印刷品質は、iP7100より良好(黒の染料と顔料が効いている)ではあるが、インクタンクが小ぶりになりA4サイズ両面印刷で、200枚でインク切れを起こす。
それも4色同時に無くなるのでインク代が馬鹿にならない。
スキャナーは、解像度が良好であるが、ソフトの使い勝手が非常に悪い。
結果、本体性能は申し分ないが、周辺サポートが悪いという結果である。








