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Endless SHOCK 2008(初回限定盤) [DVD]

Endless SHOCK 2008(初回限定盤) [DVD]
From ジャニーズ・エンタテイメント

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おすすめ度:

曲目リスト

ディスク 1:

  1. Act1::OVERTURE
  2. Act1::Off Broadway、オオクラの劇場のショー
  3. Act1::劇場のバックステージ
  4. Act1::劇場の屋上
  5. Act1::Broadwayの街
  6. Act1::Broadwayの路地裏
  7. Act1::コウイチカンパニーのSHOW 第1幕 『World Adventure』
  8. Act1::バックステージ (Intermission)
  9. Act1::コウイチカンパニーのSHOW 第2幕 『Japanesque Show』

ディスク 2:

  1. Act2::Prologue
  2. Act2::オオクラの劇場 『シェイクスピア・シアター』
  3. Act2::バックステージ
  4. Act2::Broadwayの劇場 ヤラのショーステージ
  5. Act2::バックステージ
  6. Act2::『It’s A New World On The Earth』
  7. Act2::フィナーレ
  8. SPECIAL REEL::500回記念公演 2008.1.6
  9. SPECIAL REEL::千穐楽公演 2008.2.26

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #11780 / DVD
  • 発売日: 2008-10-29
  • アスペクト比: 1.37:1
  • ディスク枚数: 2
  • 形式: Color, Limited Edition
  • 実行時間: 201 分

カスタマーレビュー

ファンじゃない人も是非!5
SHOCKは2000年2001年と帝劇で見て、その後は2006年に発売されたDVDを
見ていたのですが、その時にもここまで進化するものなのかとすごく驚き
感動したのを覚えています。
今回も光一さんが編集に携わるということだったので、完成度の高い作品に
なるだろうと楽しみにしていたのですが、正直内容の方は多少演出が変わった
くらいなのかな、と思っていました。
まさかここまで、より分かりやすく、より登場人物達の感情を深く表現する
素晴らしい舞台になっているとは思いませんでした。
本当にすごくいい!
私は、少し『芝居』をかじっていた事があるのですが、『舞台の上で演じる事』
について考えたことのある人なら感じる物の多い作品だと思います。
私は残念ながら才能のある人間ではないので、コウイチよりもヤラに感情移入
してしまい第二幕ではどうしても泣いてしまいます。
『芝居』を知らなくても『前を向いて生きていく』という答えのないテーマを
考えるきっかけにもなるはずです。それでいて、ショーとしての華やかさも
レベルが高い。再演が続き演劇賞をとった事が心から納得できます。
あと、屋良くんのダンスが、元々彼の持つ個性なのか役としてなのかは分からないのですが
いい意味で光一さんのダンスと対照的で、それがよりコウイチとヤラのライバルであり
ながら相手を認めているという関係性をあらわしているようで良かったと思いました。
ジャニーズの舞台だからと敬遠されている方もいると思いますが、先入観をとっぱらって
是非見てもらいたいと思います!

俳優:堂本光一5
はじめてこの作品を見たのは2年前・・・
たかがジャニーズの舞台となめていた私は、衝撃を受けました!!

そこには、俳優:堂本光一がいました。。
しかも、カンパニーの心が伝わってくるすばらしい舞台・・・
みんなが「この舞台にかかわれてよかった」と口をそろえて言った雰囲気が伝わってくる
すばらしい空間がありました。

劇団四季・劇団新感線の舞台をよく観に行く私ですが
ジャニーズといって敬遠している方もいると思いますが・・・
この舞台を見ないともったいないです。。

それぐらいこの舞台はすばらしかったです。
もう一度あの舞台を見られるかと思うと、感動です。。

・・・やらっちとの殺陣は圧巻です
鬼気迫るものがあり、階段落ちへとつながるあの盛り上がり・・・
見終わってしばらく立つことが出来ませんでした・・・

本当に舞台役者の才能がぶつかり合う、
すばらしい舞台〜〜〜
なんと表現していいか分かりません・・・
あの感動をもう一度見ることが出来ると思うと、
映像を出していただいたことに本当に感謝します。。。
ありがとうございます!!
(きっと光一くんが編集にも携わると思います・・・
満足するものを私たちの元に届けていただけると信じています!!)

 やはり熟していた5
 堂本兄弟としてのはじめての接触は唯かわいらしい男の子だった。
しかし、光一さんはある時点から急速に進化した。それは舞台への出演だ。
ただひたすらロープに渡り飛びスウィングする。それだけでも楽しかった。
それがこのところ進捗の進歩をとげていた。はっきりいってうれしい。

 少しずつではあるが、彼は舞台stageというものがどんなに恐ろしい場
であるか気づいたのではなかろうか。怖さを知り後退するものと前進するもの
といるのであるが、彼は前進した。もー今は立派な青年になっている。
華やかさと清潔感は安心というものをオーディエンスに伝える。
 もー彼を凌ぐ者は当分でないのではないか。
すばらしいstageがまた観られる。ひじょうに嬉しい。
 どうぞ、ご覧になってください。
    推薦いたします。