ゲームセンターCX DVD-BOX5
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #889 / DVD
- 発売日: 2008-12-21
- アスペクト比: 1.33:1
- ディスク枚数: 2
- 形式: Color, Dolby
- 実行時間: 440 分
エディターレビュー
内容紹介
シリーズ累計25万セット超を記録した爆発ヒットDVDの第5弾がついに登場!
クリア困難な伝説のゲームの数々に有野課長(よゐこ)が果敢に挑む、CSフジテレビ721で話題沸騰の究極バラエティー番組!
◆収録内容
DISC1(Vol.9)
有野の挑戦『超魔界村 DVD限定!!ディレクターズカット版』『東海道五十三次』『カイの冒険 完全版』
たまに行くならこんなゲームセンター「たまゲーin韓国 」
DISC2(Vol.10)
有野の挑戦『ロックマン』『スーパーファンタジーゾーン』
たまに行くならこんなゲームセンター「柴又ハイカラ横丁」「ゆにろ~ず横戸店」「喫茶デンキヤホール」「あづま園」「あうとばぁん」
特典映像:TV未放送 有野の挑戦『ドルアーガの塔』
<封入特典>
写真入り有野課長英語名刺(台紙付き)
<初回限定封入特典>
特製オリジナルモバイルクリーナー ※2種類のクリーナーのうちのいずれか1種類を封入
スペシャルステッカー
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
CSフジで放映中のゲームバラエティ番組「ゲームセンターCX」のBOX第5弾。お笑いコンビ・よゐこの有野晋哉がファミコンゲームの全面クリアに挑戦する人気コーナー「有野の挑戦」を中心に、昔懐かしい名作ソフトの面白さを紹介する。2枚組。
内容(「Oricon」データベースより)
CSフジテレビ721にて放送のゲームバラエティー番組のDVDシリーズ第5弾!有野の挑戦では「超魔界村 DVD限定!!ディレクターズカット版」「東海道五十三次」「カイの冒険 完全版」「ロックマン」「スーパーファンタジーゾーン」を収録。
カスタマーレビュー
自分へのクリスマスプレゼント
BOX1〜4を持っています。
発売前なので付けている評価は、今までの1〜4の総合個人評価ということで・・・
・よゐこの有野さんのゲームプレイを見る
・AD、カメラマン等スタッフまで登場する
・町の駄菓子屋や古き良きゲームセンターの訪問
そんなCSの番組です。
・ファミコン時代のゲームが好きだった
・友人・家族のプレイを見てるだけで楽しかった
そんな人に最適なDVDだと思います。
私の周りの友人(30代)も紹介したらハマりました。
DVDを買った人、レンタルで借りた人、買った友人から借りた人等々・・・
比較的Nintendo DSをやっている人がハマり度が高い感じです。
ただ、番組にスタッフが出るのは許せない という方には向いていません。
また、ゲームのテクニカルなスーパープレイを求める方にも向いていません。
(意図しないスーパープレイ等はありますが・・・)
毎回大ボリュームですが、自分の時間が無い(忙しくて疲れている)ときにこそ、DVD観ようという気持ちではなく、とりあえず流しておくか程度の気持ちで起動しておくと、自分は心が落ち着いたりします。
あくまで「まったりと友人のプレイを見ながら喜怒哀楽を感じたい」
そんな方へのクリスマスプレゼントと思います。
絶対に面白い!
まず「カイの冒険」
生放送にも関わらず同じステージで数時間も延々ミス。
放送延長でアルフィーのコンサートは放送中止にw
視聴者が「これって放送事故?」とすら感じさせた結末は
課長ならではの奇跡のハッピーエンド。感動です!
正直、コレだけでDVD2枚分は必要なんですが…
その他は「超魔界村ディレクターズカット版」
「東海道五十三次」「スーパーファンタジーゾーン」「ロックマン」
と豪華な内容。但し、クロックタワー、アウターワールドが入ってないのは
残念。正直、値段をもう少し安くして全放送分をDVD化しても
いいんじゃないでしょうか?
ちなみにWiiを持ってる人は「ロックマン9」に挑戦する有野課長が見れますが
本当の課長はあんなもんじゃないです。
まずはレンタルでもいいんで見たほうがいいです。凄い番組なんで。
今回も難しいゲームばかりでした。
「超魔界村」を観て、
魔界村はつくづく非情なゲーム内容だと思い知らされた。
先月「極魔界村」を、これもまた難易度の高いゲームだったが、
なんとか2周クリアをすることができた。
それにもかかわらず、自分以外のプレイヤーが同シリーズのステージを
次々と(失敗しながらも)進んでいくのを観ると、 良くできるなと、
感心させられてしまうのは実に不思議な心理である。
「カイの冒険」は、ただただよくやったと、
課長とスタッフに敬意を表したい。
意外にあっさりとしたゲームクリアも、そこに行くまでの経緯、
長時間プレイにより蓄積された疲労を考えれば
あのようなリアクションになってしまったのも頷ける。
個人的には「東海道五十三次」が思い入れのあるゲームなので、
今回の挑戦でがんばってくれたのはうれしかった。
途中、オリジナルソングをADとともに歌うのだが、
DVDを視聴してからの数日間、あの歌が頭から離れなかった。




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