商品の詳細
相棒 season 6 DVD-BOX I 『裏相棒』付仕様 (初回限定生産)

相棒 season 6 DVD-BOX I 『裏相棒』付仕様 (初回限定生産)
From ワーナー・ホーム・ビデオ

参考価格: ¥ 17,880
価格: ¥ 10,728 1500円以上は送料無料 詳細

発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp

25 新品/中古商品価格 ¥ 10,380

おすすめ度:

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #2188 / DVD
  • 発売日: 2008-12-10
  • アスペクト比: 1.78:1
  • ディスク枚数: 6
  • 形式: Color, DTS Stereo, Limited Edition, Subtitled, Widescreen
  • 実行時間: 474 分

エディターレビュー

内容紹介

右京と薫の名コンビが事件の謎を解き明かす
大人気連続TVシリーズ!
★初回生産分のみ、『裏相棒』特典ディスク付!!


東大卒の優秀なキャリア組でありながらも、その変わった性格が災いして出世コースから外れた杉下右京警部と、警視庁のリストラ対象にされた上に杉下と組まざるを得なくなった亀山薫巡査部長の、“人材の墓場”とまで言われた「警視庁組織犯罪対策部特命係」に追いやられてしまった二人の活躍を描く。


【収録内容】

DISC-1(約90分) : 第1話(2時間スペシャル)
DISC-2(約90分) : 第2話・第3話
DISC-3(約90分) : 第4話・第5話
DISC-4(約90分) : 第6話・第7話
DISC-5(約90分) : 第8話・第9話
DISC-6(約24分) : 裏相棒 (※特典ディスク)


【各話詳細】

(DISC-1:約90分)
第1話「複眼の法廷」〈2時間スペシャル〉
脚本:櫻井武晴 監督:和泉聖治 ゲスト:石橋 凌 田中美奈子 宝生 舞 堀部圭亮 ほか

(DISC-2:約90分)
第2話「陣川警部補の災難」
脚本:戸田山雅司 監督:森本浩史 ゲスト:原田龍二 高橋ひとみ ほか

第3話「蟷螂たちの幸福」
脚本:戸田山雅司 監督:和泉聖治 ゲスト:荻野目慶子 江藤 潤 ほか

(DISC-3:約90分)
第4話「TAXI」
脚本:西村康昭 監督:森本浩史 ゲスト:遠山景織子 ほか

第5話「裸婦は語る」
脚本:吉本昌弘 監督:和泉聖治 ゲスト:長谷川初範 ほか

(DISC-4:約90分)
第6話「この胸の高鳴りを」
脚本:入江信吾 監督:森本浩史 ゲスト:前田亜季 松田悟志 ほか

第7話「空中の楼閣」
脚本:岩下悠子 監督:森本浩史 ゲスト:村上 淳 菊池健一郎 大鷹明良 ほか

(DISC-5:約90分)
第8話「正義の翼」
脚本:岩下悠子 監督:長谷部安春 ゲスト:大滝秀治 小西美帆 藤堂新二 ほか

第9話「編集された殺人」
脚本:櫻井武晴 監督:長谷部安春 ゲスト:松下由樹 石橋 保 ほか


内容(「キネマ旬報社」データベースより)
人気刑事ドラマ『相棒』第6シーズンの6枚組BOX第1弾。お馴染みの名コンビ・杉下右京警部と亀山薫巡査部長による活躍に加え、村上淳ほか、毎回ゲストとして出演する豪華俳優陣の名演も見どころ。第1話から第9話までと特典映像を収録する。

内容(「Oricon」データベースより)
天才頭脳の持ち主の右京と熱血でおひとよしな薫の名コンビが事件の謎を解き明かす!テレビ朝日系列で放送された人気ドラマ「相棒」シリーズ第6弾が遂にDVD化!第1話「複眼の法廷(2時間スペシャル)」から第9話「編集された殺人」までを収録。『裏相棒』ディスク付きの6枚組DVD-BOX第1巻。


カスタマーレビュー

シーズン7の復習に♪5
こちら初回限定生産版の付録、「裏相棒」ディスクには隠し映像として「裏相棒」のメイキング映像と、伊丹(川原和久)、三浦(大谷亮介)、芹沢(山中崇史)、米沢(六角精児)の試聴者向けコメントが入っています。滅多に見られない素の四人の姿はある意味貴重かもしれません。

特典映像として、2008年1月13日放送「はい! テレビ朝日です」よりPRスポット集が収録されています。水谷豊さんと寺脇康文さんお二人が出演されています。

本編ですが、第三話「蟷螂たちの幸福」(ゲスト:荻野目慶子)、第八話「正義の翼」(ゲスト:大滝秀治)等こちらも見所が沢山あります。

相棒ファンの方もそうでない方も楽しめる内容ではないかと思います(^_^)

ジャニーズいなけりゃ、ドラマは締まる。5
 土曜ワイドの頃からのファンです。映画化も決定してノリにノッていた第6シリーズ。古参ファン(?)の目も肥えてきて、マンネリ批判の声もあったようだが、どうしてどうして、そんじょそこらのドラマとは作りこみ方がやはり違う。

 裁判員制度をモロに批判した(1)からして相棒らしく見ごたえ充分(しかしこれ、法務省に怒られないかねwww)。そしてこの話が最終話に連なっていくんだよね。
 よくぞ荻野目慶子にオファーしたと、そしてまた、よくぞ受けたなぁと感嘆した(3)、伏線の張り方も絶妙な(4)、スイーツ(笑)批判が楽しい(7)、名優・大滝秀治と右京さんの演技対決が見ものの(8)、あの名作「ありふれた殺人」に匹敵する傑作(9)と、やはり名作がズラリで飽きさせない。

 そして初回特典には「裏相棒」付とくれば、やはり買わないわけにいかないね。そうそう、毎回違うパッケージは、今回どうなることやら(笑)

より深く、より複雑に。5
もう100話はとっくに超えたであろう、何しろ6年目だし。それでも飽きさせないのはお見事。水谷、寺脇両氏、キャスト全員、監督、脚本、全てのスタッフの方々に拍手。そして裏相棒。笑わせるツボを押さえた「怪演」に脱帽。