ハチミツとクローバー DVD-BOX
|
| 参考価格: | ¥ 23,940 |
| 価格: | ¥ 14,364 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #6158 / DVD
- 発売日: 2008-07-11
- アスペクト比: 1.37:1
- ディスク枚数: 7
- 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
- 実行時間: 550 分
エディターレビュー
内容紹介
―胸を張れるいい恋だった―
累計850万部超えの大人気コミック「ハチクロ」が、待望のドラマ化!!
★美術大学を舞台に、恋愛にそして、不器用な自分の才能や生き方について迷う5人の若者が成長していく姿を爽やかに描いた名作。
★ヒロイン「花本はぐみ」役に成海璃子!
★人生や恋に悩む「竹本祐太」が成長してく姿を、人気急上昇中の生田斗真が好演!
★原作・アニメ版・映画版とはまた違った魅力で、圧倒的支持を得た作品!
★DVD-BOXには特典映像満載!スピンオフオリジナルストーリーも収録!
[あらすじ]
花本はぐみ(成海璃子)は、浜田山美術大学の油絵科に入学するために長野から上京したばかり。芸術に関しては天才的な才能を持つ彼女は、すでに新進芸術家として注目を浴びていたが、実は極度の人見知りでもある繊細な女の子だ。4月のある日、建築科3年の竹本祐太(生田斗真)は、キャンパスの中庭にある池のほとりではぐみの姿を見つける。しゃがみ込んで水面に漂う桜の花びらを見つめていたはぐみに、一瞬にして心を奪われてしまう竹本。するとそこに、彫刻科7年生で大学一の変人とも呼ばれている森田忍(成宮寛貴)と、建築科4年の真山巧(向井理)がやってきて、無理矢理竹本
を連れ去った。3人は、同じアパートの住人でもあり、普段からよくつるんでいる仲間だった。
[特典]
【特典映像】
DVDオリジナル座談会(5人の撮影秘話)
制作発表&クランクイン
メイキング
ノンクレジットエンディング集
ショートドラマ「マヤマのメガネ」1話+DVDオリジナル最終話(未公開)
ファッション&美術作品解説
ローマイヤ先輩語録集
[スタッフキャスト]
原作:『ハチミツとクローバー』羽海野チカ (集英社刊)
脚本:金子茂樹(『危険なアネキ』『プロポーズ大作戦』ほか)
主題歌:平井 堅 「キャンバス」(DefSTAR RECORDS)
音楽:海田庄吾 都 啓一(SOPHIA)/河野 伸
プロデュース:瀧山麻土香(『プロポーズ大作戦』ほか)鹿内 植 (『ファースト・キス』ほか)
演出:谷村政樹、松山博昭、佐々木詳太
制作:フジテレビドラマ制作センター
キャスト:
成海璃子
生田斗真
原田夏希
向井 理
/
成宮寛貴
/
滝沢沙織
木村祐一
松重 豊
前川泰之
/
柏原 崇
泉谷しげる
Amazon.co.jp
2008年1月~3月、フジテレビ系で放映された、成海璃子主演のキャンパス・ストーリー。共演は、生田斗真(ジャニーズJr.)、原田夏希、向井理、成宮寛貴ほか。原作は、羽海野チカによる同名の人気コミック。美大生たちの恋と友情を描いた物語で、登場人物たちが織り成す叙情的でプラトニックな恋愛模様が微笑ましい。誰もが切なくてほろ苦い思いを抱いており、観ていると全員の幸せを願わずにいられなくなる。天才的な美術の才能をもつ花本はぐみ(成海)、陶芸のセンスが光る山田あゆみ(原田)、枠にとらわれない芸術家肌の森田忍(成宮)に囲まれ、突出した才がないと悩む竹本祐太(生田)が自分なりに成長してゆくさまは、大きな見どころのひとつ。また、ガーリーで愛らしい鳴海らのファッションも見逃せないポイント。(みきーる)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
羽海野チカの人気少女コミックを成海璃子、生田斗真共演でドラマ化したBOX。美術大学に通う竹本は、キャンパスの中庭で桜の花びらを見つめていた油絵科の花本はぐみに一瞬にして心を奪われてしまう。全11話を収録。
カスタマーレビュー
”生田斗真君の恋物語”
どこにでもいる大学生を演じる生田斗真君が「はぐ」ちゃんという女性に片想いをし将来の自分探しに旅に出て少しずつ大人に近づいていく身近なドラマです。毎週子供達と見ていました。斗真君が自分の想いをずっと胸に持ち告白できずにいる姿がせつなくて(最後は告白するのですが)シリアスに演じているところがよかったです。「はぐ」ちゃんとハッピーエンドにならなかったのが残念。全体的には静かなどこにでもあるキャンパスライフを描いたドラマです。斗真君の初めての恋物語なので斗真ファンとしては購入したいですね。
片思いって切ない
個人的に好きなドラマです。
片思い中心なのでとても切ないです。
最初は微妙かな?と思ったんですが...
回を追うごとに面白くなってきたと思います。
竹本くんの語りが凄い好き。
切ないけど凄くいいことを言ってる。
主題歌のキャンバスも合っていて好きです。
気持ちのよい作品だと思います。
根強いファンを持つ名作なのでいろいろあるとは思いますが・・・
今回見直してみて、作品がシンプルであればあるほど映像化は難しいと思うのですが、とてもクォリティの高い仕上がりで、ドラマ版はドラマ版で名作だと思いました。
キャストや空気感もとても温かくて、これもまたやはり原作の素晴らしさゆえ、みなさんが一致団結した成果かな、とも。
あと、生田さんのファンの方には「竹本くん」→今夏ドラマ「魔王」の変貌ぶりも注目かもしれません。



![向井理 「FLAT」(仮) [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51mYe%2BsUq4L._SL75_.jpg)

