■さいきん取り上げたアイテム
ロイヤルガーデンサラダで最近取り上げたアイテムです。
毎日がキセキ!ヒューマン2.0―web新時代の働き方(かもしれない) (朝日新書)テレビはインターネットがなぜ嫌いなのか
毎日がキセキ!
by プリマベーラS
¥ 504
ヒューマン2.0―web新時代の働き方(かもしれない)...
by 渡辺 千賀

この本の「ヒューマン2.0」というタイトルも、もちろんWeb2.0をもじったもの。作者は、会社に依存しない新しい働き方の人をヒューマン2.0と呼んでいる。とはいえ、このヒューマン2.0という言葉は最後の方にちょっと出てくるだけで、この本の内容自体はシリ...
テレビはインターネットがなぜ嫌いなのか
by 吉野 次郎
¥ 1,575
そんなわけで現代人のライフラインともいえるテレビとネットだが、この二つ相思相愛ではないらしい。なにやらテレビ業界がネット業界を嫌っているらしいよね。それはなぜかしらという疑問に答えてくれるのが、「テレビはインターネットがなぜ嫌いなのか」(吉野次郎)であ...
新聞・テレビはどこまで病んでいるか―「靖国」「教科書」「小泉改革」報道他 (小学館文庫)女はみんなミーハーです。オレ様化する子どもたち (中公新書ラクレ)
新聞・テレビはどこまで病んでいるか―「靖国」「教科書」...
by 稲垣 武

ところで、たぶん2ちゃんねるの存在がメジャーになりかけたころだったと思うが、「マスコミはウソばかりで信用できない」「信じられるのはネット」という空気が若者を中心に感じられたことがあった。ネットに書いてあることをうのみにする方がよっぽど危ういのになぁとも...
女はみんなミーハーです。
by 島村 麻里

この本は、韓流ブーム、ヨン様ブームがもたらした副産物なんだとか。 冬ソナブームのころ、いい年をしたオバサマたちがなぜヨン様に入れあげるのか、女性ミーハー代表として著者に原稿やコメント依頼が相次いだらしい。 そこから、このさい自らのミーハー歴を全部は...
オレ様化する子どもたち (中公新書ラクレ)
by 諏訪 哲二
¥ 777
「下流志向──学ばない子どもたち、働かない若者たち」(内田樹)という本が売れている。 大学教授による講義録だそうで、「バカの壁」みたいな本なのかな。識者が専門外の事も含め好き勝手にしゃべってるけど面白く、目からウロコが落ちるようなところもあり、タメに...
Lovin’Youアマゾン・ドット・コムの光と影削除ボーイズ0326
Lovin’You
by 渡辺美里
¥ 3,154
「セーラー服通り」を見れば当然主題歌の「My Revolution」が耳に残る。渡辺美里の出世作といわれる曲だ。 ドラマ出演者の藤原理恵に主題歌の渡辺美里、両方好きだったわたしにとっては思い出深い曲。 …全文は http://www.rgs68...
アマゾン・ドット・コムの光と影
by 横田増生

ライブドア事件のころ、やっぱり「額に汗して働く」ことが大切よね、みたいな論調が多く見受けられた。楽して儲けてるやつはけしからん的な発想だったのだろうが、なぜかIT業界全体が「パソコンのキーボード叩いてるだけで額に汗してない人たち」と思われている感じがし...
削除ボーイズ0326
by 方波見 大志
¥ 1,470
そんなわけで小説「削除ボーイズ0326」も、まずは0326の部分が気になるわけだ。この0326は3分26秒であることが冒頭でいきなり分かる。そして途中で「削除装置」を使って消せる時間の長さなんだなと気づかされるようになっているのだ。326(ミツル)もき...
1   2   3   4   5   次 > >