できるWindows 7 (できるシリーズ)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #4579 / 本
- 発売日: 2009-10-22
- 版型: 単行本
- 288 ページ
エディターレビュー
内容紹介
【定番】基本も新機能もこの1冊で
累計で4000万部を突破した
パソコン入門書の定番「できるシリーズ」から、
Windows 7に完全対応した解説書
「できるWindows 7」が登場!
パソコンの基本操作をがっちりマスターしたうえで、
Windows 7の新しい機能をスムーズに身に付けられるように
各レッスンの内容を構成しています。
「これからWindows 7を始める」という方に最適な
パソコンとインターネット、メールなどの操作法や知識を
大きな画面と丁寧な解説でまとめました。
本書購入者を対象とした
無料の電話サポートサービスもあるので、
この1冊で必ずWindows 7が身に付きます。
・Windows 7(ウィンドウズ セブン)完全対応!
・全ページオールカラー解説。
・【新紙面】これまでのパソコン解説書よりずっと大きな画面でとにかく分かりやすい!
・操作に必要な「すべての画面」を紙面に掲載、紙面どおりに操作するだけでマスター!
・各レッスンには豊富なコラムを掲載、関連知識もスムーズに学べる。
・巻末には「用語集」を収録、専門用語もこわくない!
・無料電話サポート「できるサポート」提供中。皆様が「できる」までがっちりフォロー!
内容(「BOOK」データベースより)
大きな画面、オールカラー解説。新しいウィンドウズの魅力満載。基本&新機能を完全マスター。
著者について
●法林岳之(ほうりん たかゆき)
1963年神奈川県出身。パソコンのビギナー向け解説記事からハードウェアのレビューまで、幅広いジャンルを手がけるフリーランスライター。特に、携帯電話やモバイル、ブロードバンドなどの通信関連の記事を数多く執筆。『ケータイ Watch』(ImpressWatch)などのWeb媒体で連載するほか、Impress Watch Videoでは動画コンテンツ『法林岳之のケータイしようぜ!!』も配信中。2004~2005年、2007年にはNHK教育テレビ『趣味悠々・中高年のための携帯電話ABC』にも講師として出演。
おもな著書に『できるゼロからはじめるパソコン超入門 ウィンドウズ セブン対応』『できるWindows Vista』『できるPRO BlackBerry サーバー構築 BlackBerry Enterprise Server 4.1.4J版』『できるポケット+BlackBerry Bold』(インプレスジャパン)、『お父さんのための携帯電話ABC』(NHK出版)などがある。
●一ヶ谷兼乃(いちがや けんの)
1963年鹿児島県出身。1970年代から常に最新のパーソナルコンピューターに触れ、単にエキスパートの視点からでなく、1ユーザーとしての立場からのモノの見方を大切にした内容を心がけている。本体から周辺機器、ネットワーク、業界動向など、コンピューターに関わるさまざまな記事やレポートを手がける。MCSE資格者。
おもな著書に『できるWindows XP SP3&SP2対応 基本編完全版』『できるPRO BlackBerry サーバー構築BlackBerry Enterprise Server 4.1.4J版』『できるポケット+BlackBerry Bold』『できるPRO Windows Server 2008』(インプレスジャパン)などがある。
●清水理史(しみず まさし)
1971年東京都出身。外資系企業のシステム管理者を経て、1997年にフリーライターとして独立。雑誌やWeb媒体を中心にOSやネットワーク、ブロードバンド関連の記事を数多く執筆。『BroadBand Watch』にて、ブロードバンド関連の話題を扱う『イニシャルB』を連載中。
おもな著書に『できるパソコンの「困った!」に答える本 2009』『ネットブックまるわかり! 最新ミニノートPCガイド 2009年夏号』『できるWindows XP SP3&SP2対応 基本編完全版』『できるPRO BlackBerry サーバー構築 BlackBerry Enterprise Server 4.1.4J版』『できるポケット+BlackBerry Bold』(インプレスジャパン)などがある。
カスタマーレビュー
「無料電話サポート」は、かなり役に立ちます
茨城で暮らす両親にWindows 7マシンを贈り、
「何か解説書を・・・・」と色々と探す中で見つけたのが
できるシリーズの本書でした。
両親が使うといいであろう解説書として、私が注目したのは以下の3点。
1:掲載されている画面が大きいこと(視認性)
2:PCの基本操作だけでなく、メールやネットの使い方も出ていること(実用性)
3:必ず起こるであろう「分からないこと」や「トラブル」への対策(サポート)
「画面の大きさ」については、表紙に書かれている「大きな画面」を鵜呑みにせず、
実際に類書と比べた結果、できるシリーズが一番大きかったと思います。
「実用性」では、セブンにはメールソフトがないので、そのインストールから
丁寧に解説してあるところに好感が持てました。ネットの検索もウェブ検索だけでなく
地図検索など盛りだくさんで両親にも楽しめそうな内容です。
最後の「サポート」ですが、これは特筆もの。無料電話サポートはかなり重宝できます。
これまで両親は事あるごとに私に質問電話をかけてきていましたが、
今では両親はできるシリーズの無料電話サポートを活用しています。
私も一度かけてみましたがサポートの対応も満足できるものです。
パソコンに不慣れな人は、また、パソコンに不慣れな人に贈る本は
電話ポート付きの本がいいと思いますよ。これホント(笑)。
念のために両親に聞いたら「内容も電話サポートも満足」と言っていました。
お勧めできる本だと思います。
入門者の方に最適
初めてパソコンを使う人には参考になると思います。
ですがXPからWindows7に乗り換えたから、活用の参考にしたい私には物足りない内容でした。
例:「ヒント」○○したい方には○○からカスタマイズも可能です←詳細なし
って感じで「そこが知りたいんだよ!」みたいな(笑)
ブラウザの上下スクロールの仕方・よく見るサイトはお気に入りに登録すると便利ですよ☆みたいなレベルの話を説明をされても…orz
ある程度パソコン、特にインターネットを使える方はこちらじゃなくて「活用編」を購入した方がいいです。「ある程度PC使ってるけど、全然詳しくないし入門用の方がいいよね」みたいな謙遜は不要です。この本はまさしく初心者以前の入門者用といったレベルの内容です。
安さに惹かれて買ったけど
表紙買い(帯買い?)してしまったが、読み進めていくうち、ページを開くたびにうんざり。ごちゃごちゃしていて見にくい



