カラー写真で学ぶ四肢関節の触診法
|
| 価格: | ¥ 3,990 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #49481 / 本
- 発売日: 2007-03
- 版型: 大型本
- 144 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
今回、機能解剖学に基づく四肢関節の基本的な触診法を豊富な図と写真(外観、骨模型、X線写真など)を用いて示すとともに、日頃からよく目にする運動器疾患を触診との関連から分かりやすく説明することを目的に、本書を著しました。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
竹内 義享
1997年医学博士(現:福井大学医学部)。2000年帝京大学短期大学助教授。2002年帝京大学短期大学教授。2003年明治鍼灸大学リハビリテーション科助教授。2004年明治鍼灸大学医療技術短期大学部柔道整復学科教授。2005年明治鍼灸大学保健医療学部教授。柔道整復師、鍼灸師、理学療法士
大橋 淳
1992年東北柔道専門学校(現:仙台接骨医療専門学校)卒。2004年仏眼医療学院専任教員。柔道整復師
上村 英記
1999年米田柔整専門学校卒。2005年仏眼医療学院専任教員。柔道整復師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
初期学習に役立ちます。おすすめです。
難しい疾患を難しい言葉で学ぶよりもこの本で外傷の外観や画像所見、疾患のポイントを触診法とともに簡潔に学べるのが有難いです。視診・触診の重要性を改めて再認識させられました。
運動器疾患の理解に役立ちます。
触診法のみではなく運動器疾患の明快な説明に加え, 外観や Xp, MRI, 3D-CT などの画像も満載で臨床に役立つと思います. カラー写真のわりに安価であるのも特徴だと思います.
研修医向き
臨床では問診, 視診, 触診をおこない画像検査を行う前に疾患をほぼ同定しなければならないが, 本書では触診の方法とその疾患の説明に加え, 外観写真, 検査画像とそのインプレッションまで書かれており研修医の立場には大変有難い本である. 今までにありそうでなかった本である.





