商品の詳細
スター・トレック エンタープライズ号BOX<7,000セット限定> [DVD]

スター・トレック エンタープライズ号BOX<7,000セット限定> [DVD]
From パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン

価格:

この商品は、このストアからは購入できません。
クリックしてAmazonでの購入オプションを見る


16 新品/中古商品価格 ¥ 4,650

おすすめ度:

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #12271 / DVD
  • 発売日: 2009-11-06
  • アスペクト比: 2.35:1
  • ディスク枚数: 2
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • オリジナル言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • 実行時間: 126 分

エディターレビュー

内容紹介
★これぞ究極のコレクターズ・アイテム!!!!!!!! ★憧れのエンタープライズ号が、スペシャルなDVDパッケージ仕様になって登場!! 商品詳細は『スター・トレック スペシャル・コレクターズ・エディション(DVD2枚組)』と同じです。
★「7,00セット限定生産商品」につき、お早めのご注文を!!
※DVDのみの発売で、ブルーレイでの発売はございません。
※ジャケット写真、商品仕様、映像特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
人気クリエイター、J.J.エイブラムスが監督を手掛けたSFアドベンチャー。伝説の艦長を父に持つ青年・カークは、一士官候補生としてエンタープライズ号に乗船することになるが…。エンタープライズ号の形をしたDVDケース仕様のBOX。

内容(「Oricon」データベースより)
J.J.エイブラムス監督が仕掛ける未体験のアクション・アドベンチャー!伝説のキャプテンを父に持つ若者ジェームズ・T・カークは、偉大な父親の道をたどることを決意し、一士官候補生としてUSSエンタープライズ号に乗船する。ところが宇宙へ出航した連邦艦隊の前に、父を亡き者にしたロミュラン人の巨大宇宙艦が現れ…。7,000セット限定特別パッケージのエンタープライズ号BOX。


カスタマーレビュー

現在、入手可能なNEWエンタープライズ号スケールモデル付!!5
現在、日本で正規で唯一、入手可能な「スタートレック(2009)」の新しいエンタープライズ号のスケールレプリカ付。
輸入元のホットトイズから出ているプレイメイツ・トイズ社製の新しいエンタープライズ号のスケールモデルは、現在入手困難なだけに、このモデルを購入する目的だけに買っても非常に価値がある事だと思う。 ですから、この機会に是非入手したい!!
でも、欲を云えば、ブルーレイでの発売もして欲しかった。

DVDの内容としては…、
『スタートレック映画至上、最高評価』は、偽りではありません。
オープニングから、いきなり飛ばします。 涙します!!
そこから、息もつかせぬ展開で、観ていて全く飽きが来ません。
「素晴らしい」の一言では、言い尽くすことができません。

昔から、『(CGを駆使した)アクションは、「スター・ウォーズ」の方が凄い!!』と云われていましたが、今回の「スタートレック」は、アクションも引けを取りません!!
〔因みに、CGを使わないアクション映画は、個人的には「チョコレート・ファイター」が一番です。〕

この映画は、「スタートレック☆ザ・ビギニング」と云われるもので、最近流行のシリーズものの原点(始まり)を描いており、初心者の方にも充分楽しめます。
しかし、従来のファンであるトレッキーと云われる人たちのためにも、「STAR TREK ; Count Down(洋書)」というコミックも発売されており、前作からの流れにも考慮されています(J・J・エイブラムス公認)。
このコミック「スタートレック・カウントダウン」は、前作「スタートレック] ネメシス」から今回の「スタートレック(2009)」の間のロミュラン帝国の崩壊からネロ&スポックがタイムトラベルする迄が描かれているからです。
個人的には、この「カウントダウン」を映像化したものがあるなら、特典ディスクに収録してほしい。
それが無いのなら、アニメや「TVスペシャル版」でもいいから、新たに製作することを切に願います。

欲しくなります4
スケールモデルの発売が乏しい現在、このオプションは嬉しい限りです。が、何故DVD、BD双方同じにしないのでしょうか?ST作品はBD商品の販売を開始したのはまだ最近の話。DVDの需要がまだ見込めるからとかあるんですかね?
まぁ、ディスクを円盤部に収納できるギミックがあったりするようですが、飾るだけでもこれを購入して損はないと思います。プレイメイツ社のエンタープライズ号と比較するのも楽しいかもしれませんね。

どちらがメインだ?4
DVDの特典としての、エンタープライズのミニチュアなのか、はたまたその逆か?
当然、前者なのでしょうが、自分はブルーレイを購入しますので、後者的に考えてしまいます。
そう、これDVDのみの企画なんですねぇ。
「見事な企画だ、パラマウント!」
…って、騙されませんよ。
…で、でも欲しい…。
あぁ、やっぱり騙されそう…。


追記
結局、両方買ってしまいました。
BANDAIの「改修型」「E型」「NX-01」ほどのクオリティではありませんでした。
当たり前ですよね。
値段相応、及第点です。