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化物語 第二巻 / まよいマイマイ (完全生産限定版) [Blu-ray]

化物語 第二巻 / まよいマイマイ (完全生産限定版) [Blu-ray]
監督: 新房昭之

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おすすめ度:

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  • Amazon.co.jp ランキング: #216 / DVD
  • 発売日: 2009-10-28
  • アスペクト比: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Color, Limited Edition, Widescreen
  • 実行時間: 72 分

エディターレビュー

内容紹介
【完全生産限定版特典(Blu-ray&DVD共通)】
▽ キャラクターデザイン:渡辺明夫描き下ろしデジパック仕様
▽ 本編DISC+特典CD(『まよいマイマイ』主題歌「帰り道」&あとがたり完全版 収録)
▽ 原作者:西尾維新書き下ろしキャラクターコメンタリー
▽ 三方背クリアケース
▽ 特製ブックレット(12P)
▽ エンドカードピンナップ(3枚)
▽ スーパーピクチャーレーベル
▽ 特典映像
▼ キャラクターコメンタリー収録内容
各キャラクター自身が本編を見ながら語る、全く新しいオーディオコメンタリー!
脚本:西尾維新
出演:八九寺真宵・羽川翼
▼ 特典映像収録内容
長篇版次回豫告
ノンクレジットオープニング
*特典は予告なく変更になる場合がござい

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
西尾維新のライトノベルをTVアニメ化した学園ファンタジー第2巻。母の日に妹と口論をして家に居づらくなり、誰も居ない公園でたたずんでいた阿良々木暦に、ひたぎはある申し出をする。第3話から第5話を収録。主題歌CDほかを封入した2枚組。

内容(「Oricon」データベースより)
絶大な人気を誇るミステリー&ファンタジー作家・西尾維新の小説『化物語』を、新房昭之(監督)×シャフト(制作スタジオ)でTVアニメ化!見知らぬ公園でたたずんでいた阿良々木は、大きなリュックを背負った迷子の小学生・八九寺真宵と出会う。そこで彼女を母親の家まで送り届けようとするのだが…。第3話「まよいマイマイ 其ノ壹」から第5話「まよいマイマイ 其ノ參」までを収録。豪華特典満載の限定版。


カスタマーレビュー

OPが素晴らしすぎる・・・w5
この巻は、変態紳士に直球ド真ん中ですw
小学生の胸を揉もうとする主人公も、立派な変態紳士です。
(いやこの場合は紳士ではなくてただの変態かw)
OPも直球ド真ん中です。右を見ても左を見ても八九寺。画面中、八九寺だらけ。
とりあえずロリコ・・・ゲフンゲフン、変態紳士の方々は借金してでも買うべきです。
ツンデレも装備してマス。向かうところ敵なしですw
ちなみに、八九寺は次の駿河の回にも出てきます。
「ありゃりゃぎさん。・・・失礼、噛みました」可愛すぎです。

あ、ストーリーもとてもいいお話ですよ。絵も綺麗です。
しかし、このジャケ絵・・・・・・殺る気満々ですね?(ぉ

原作者の先生のお気に入り5
 全3話の1話目を見てから、原作(化物語、偽物語)を読みました。
 アニメではどうしても尺が足りないので色々と削られていますが、映像作品として十分に完成されていると思います。
 声優の方も演技力がある方々がキャスティングされていますので、キャラと声で違和感があることはほとんど無いです。
 個人的に忍野役の桜井さんが一番はまっています、原作のイメージから良い意味で一番外れているところが良いです。
 最初はひたぎがいいな、と思っていたのですが、原作を読んで真宵と暦のコンビが最高に好きになりました。
 真宵が出ているシーンは、どこもテンポが非常に良く、抱腹絶倒に何度も陥りました。
 もし、アニメを見て面白い、と感じた方ならば是非原作をお読みください。
 どうやら原作者の先生も真宵がかなりのお気に入りらしく(原作の後書き参照)、するがモンキー以降もかなりの頻度で登場します。
 偽物語の後に彼女(と羽川)の話も書いていただけるようなので、原作にも期待大です。
 Blu-rayの作品は一つしか買ったことが無いのですが、このシリーズは敬意を込めて買わせて頂きます。
 是非このクオリティでなでこスネイク、つばさキャットまでお願いします。

今世紀最強!!5
まず、OPの出来が以上すぎます。
なんだ、あのまよいの可愛さは・・。
惚れてまうやろ〜ってくらい可愛いです。
また、可愛いだけでなく歌自体も非常によかったです。
ストーリーも一巻を超える面白さでした。
あのなんともいえない独特のテンポ・・会話やリアクションどれをとってもツボを刺激し魅了してきます。
暦がまよいを倒した後の独白がかなりツボりました。
「小学生を倒して勝ち誇っている奴が居た」、「俺だった・・」
笑わずにはいられません。
二巻の話は最後が意外だったので、それを踏まえた上でもう一度見るとなるほど〜と感心できました。
深いアニメです。
オーディオコメンタリーも面白い漫才コントだけでなく、ストーリーの補足情報なども加える為良い出来です。
もう、全てにおいて満点花丸です。次が楽しみで仕方ないです。