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Corega Draft IEEE802.11n準拠(IEEE802.11g/b) 無線LANルーター 内蔵ダブルパワーアンテナ USBポート/WPS搭載 CG-WLR300N

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From コレガ

参考価格: ¥ 8,925
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  • ブランド: コレガ
  • 型式: CG-WLR300N
  • 発売日: 2009-02-27

エディターレビュー

内容紹介
CG-WLR300Nシリーズは、新設計内蔵Wパワーアンテナにより、障害物に強く・高速・安定通信を実現し、新機能のデータ共有を可能とするUSBポートを搭載した無線LANブロードバンドルータ。ダブルチャンネル機能により、理論値300Mbpsの高速通信に対応し、送信2本×受信2本の内蔵Wパワーアンテナで同時のデータ分割送受信を行うことができる

商品紹介
Draft IEEE802.11n準拠(IEEE802.11g/b)規格対応 無線LANルータ 内蔵ダブルパワーアンテナ USBポート搭載 WPS搭載


カスタマーレビュー

iPhone 3GSとの相性がよくありません1
主として、iPhone 3GSで使用するため、購入しました。
コレガの公式web siteには、iPhone 3Gでの接続方法も掲載され問題なく使用できることを期待していましたが、iPhone 3Gではなく3GSでの接続は、かなり不安定です。
Apple Intel Mac mini、DELL Inspiron mini 9、Nintendo Wiiとは問題なくWPA2の共有キー認証で接続できます。
しかしながら、iPhone 3GSとは接続できるタイミングが極まれにありますが、「Incorrect passward」エラーが出て、ほとんどの場合において接続できません。
iPhone 3.1 Softwareでも、ルーターのファームウェアを最新のにしても、同様です。
色々調べてみると、どうやら同じ症状がiPhone 3GSで頻繁に見られるようです。
やむを得ず、iPhone 3GSでは、2つ目のSSIDのCG-Guestで接続していますが、これでは、セキュリティ上、不安です。
正直、購入して後悔しました。
iPhone 3GSをお使いの方は、購入する際、再三ご検討した方がよろしいかと思います。

概ね満足です。4
子機はノート用にcorega CG-WLCB54GPXとデスクトップ用にDraft2.0 11n/g/b対応 無線LAN USBアダプタを使用しています。KDDIのIPフォンを使用している都合(レンタルのルーターに電話のジャックがあるので)、ルーター機能はOFFにしてアクセスポイントとして使用しています。

その際に必要な、IPアドレスを初期値から変更する作業が面倒でした。
製品としては、まあ合格点だと思いますが、私の環境のようにアクセスポイント用途ですと、マニュアル類が余り親切でないと感じました。

詳細なマニュアルは同梱ではなく、メーカーの製品サイトからダウンロードするようになっていますので、初心者の方などは一度目を通してから購入を検討した方が無難だと思います。

大満足だー5
1階のLANをPLCアダプタを使って3階に引っ張って、3階のPLCアダプタに繋いだCG-WLR300Nを無線アクセスポイントとして使っています。無線アクセスポイントとして使うために、ルータ機能をオフにすると、ルータの初期の固定IPアドレス(192.168.1.220)を、既存のLANのIPアドレス(192.168.0.x)に準じたアドレス(例えば、192.168.0.220)に変更しないと、ルータの設定画面に入れません。ちょっと、不便です。しかし、ルータの初期の固定IPアドレスの変更を済ませれば、USBに接続したメモリを、LAN上の複数のパソコンで共有でき、家庭内LANの使い勝手が、一気に上昇しました。とても快適です。装置もコンパクトで、高機能、そして、価格もそこそこですから、大満足です。