超重神グラヴィオンDVD-BOX
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| 参考価格: | ¥ 31,500 |
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #25343 / DVD
- 発売日: 2008-03-25
- アスペクト比: 1.33:1
- ディスク枚数: 7
- 形式: Color, Dolby, Limited Edition
- 実行時間: 625 分
エディターレビュー
内容紹介
超重神・・・降臨!「超重神グラヴィオン」が全シリーズコンプリートでDVD-BOXにて復活!
★2002年にTVアニメ化され、2004年に続編も放送された「グラヴィオンシリーズ」全25話を完全コンプリートしたDVD-BOXがリリース!
★スタッフにはロボットアニメの雄、大張正己が監督!キャラクターデザインは、アニメ「ラブひな」で脚光を浴びた、うのまこと!
グラヴィオンデザインは「機動戦士ガンダム」の大御所、大河原邦男が担当!過去と従来のアニメロボットの「スタイル」を盛り込みつつ、
新しいギミック(ロケットパンチなど)で新スタイルを確立!更に、アニメーション制作はGONZOが担当!
★人気声優を起用!若手の鉄板「福山潤」「鈴村健一」、更に「緑川光」「速水奨」などの大御所勢も話題に!
★BOX特典として、大張正己&江端里沙描き下ろしDVD-BOX仕様!32Pにも及ぶブックレットには、新規に大張正己監督インタビューなども収録予定!
【DVD-BOX特典】
●大張正己&江端里沙描き下ろしBOX&ジャケット
●ピクチャーレーベル仕様
●ブックレット(約32P)
●特典映像(ノンテロップOP&ED他)
【ストーリー概要】
謎の敵"ゼラバイア"の太陽系襲来と時を同じくして、地球では謎の大富豪サンドマンの居城で、各国政府高官を招いての舞踏会が開かれていた。
行方不明の姉の手がかりを探しに、城に潜入したエイジは、城の内奥で巨大な人型ロボット「グランカイザー」と不思議な少年斗牙と出会う。
エイジと斗牙――二人の少年が運命的な出会いを果たしたその頃、ゼラバイアの第一陣が地球に降下を開始した。
うろたえる人々を尻目にサンドマンは、謎の巨大ロボット「グラヴィオン」を出撃させた――!
《メインスタッフ》
■原作: 大張 正己、赤松 和光、GONZO
■監督:大張 正己
■シリーズ構成:志茂 文彦
■キャラクターテ゛サ゛イン:愛姫みかん、うのまこと
■グラヴィオンデザイン:大河原 邦男
■メカデザイン:福地 仁、森木 靖泰
■プロダクションデザイン:小林 誠
■音響監督:鶴岡 陽太
■音楽:七瀬 光
■主題歌;JAM Project
■音楽制作:ランティス
■制作協力:フロントライン
■アニメーション制作:ゴンゾ・ディジメーション
《メインキャスト》
■天空侍斗牙:福山潤
■紅エイジ:鈴村健一
■城 琉菜:池澤春菜
■ミヅキ・立花:浅川悠
■エィナ:中原麻衣
■リィル:桑島法子
■フェイ:千葉妙子
■レイヴン:緑川光
■サンドマン:速水奨
(C)大張正己・赤松和光・GONZO / グラヴィオン製作委員会
(C)大張正己・赤松和光・GONZO / グラヴィオンツヴァイ製作委員会
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
ロボットアニメの雄・大張正己監督が贈る、2002年にTVアニメ化され2004年に続編が放映されたシリーズのBOX。地球侵攻を目論む正体不明の敵・ゼラバイアの襲来を受け、武装戦隊「アース・ガルツ」の所有するグラヴィオンが出撃。全25話を収録、7枚組。
内容(「Oricon」データベースより)
西暦2041年を舞台に、正体不明の敵と戦う戦闘ロボットのパイロットである6人の少年少女達の活躍を描いたアニメ「超重神グラヴィオン」、続編「超重神グラヴィオンツヴァイ」全25話を完全収録したDVD-BOXが登場!声の出演は福山潤、鈴村健一、池澤春奈ほか。
カスタマーレビュー
王道に新しいエッセンス
一悶着あって、敵が出て、個々のロボットで戦って、最終的には合体。
シナリオのベースにあるのは、男の子であれば一度は見たことがあるであろう、王道のロボット作品を踏襲したものである。
しかしそれだけではなく、非公認組織が世界を救っていたり、メイドが多用されていたりと、今までの王道作品にはなかったような新しいエッセンスも入っている。
ただ、手放しに新しい発想ではないのが残念なところなのだが…
シナリオの構成としては、前半である『超重神グラヴィオン』では謎の深い部分には触れず、ひたすらに熱血ロボットアニメと、結末への伏線を小出しにしているだけで、シナリオの核の部分はほとんど語られずに終わる。
そして後半である『超重神グラヴィオンツヴァイ』では、色々な新要素を出しつつも、多くの話をこの作品の核である様々な謎について語る構成となっている。
前述の通り、前半はほとんど核心に触れない構成だったのだが、単純に熱血ロボットアニメとして楽しめた印象がある。
ただ、後半は様々な謎が明らかになるという、通常一番おいしい部分を担っているはずなのだが、前半で伏線を小出しにして興味を誘っていた割に、展開が安直というか、シナリオの展開が早いというか、あまり印象に残らない内容だった様に感じる。
全体を通して考えると、音楽は作品にマッチしていて秀逸だった。JAMProjectが歌うオープニングや挿入歌は言うまでもないし、前半の最終話で流れたパイプオルガン(?)を使った演出は、音楽を上手く活用していて、とても印象に残っている。
個人的には、YURIAの歌っている前半のエンディングが、この作品で一番好きな曲だったりするのだが。
ただ、制作費が少ないのかアニメーション自体のクオリティは低く、特に人の描写などは、かなりいい加減です。
ロボット作品で思いっきり興奮したい!
という方には、オススメできる作品です。
グラヴィオンといえば、サンドマンでしょ
某お台場の近くのTV局がやってたのが遠い昔
「ツヴァイ」なんか一回も観ないうちに終わってました…
(小説でフォローしましたがなかったら買う気も無かった)
謎の襲撃者ゼラバイアに対抗するこちらも謎の大富豪サンドマン
行方不明になった姉を探し求めるエイジの前に現れ出でますは
屋敷の秘密と謎の少年、そして異形の建造物…
サンドマンに使える執事レイブンやメイド衆
他の人物にもウラや秘密が多々ありまして…
というところでパート1は終わり。
実際パート1しか観てないので今回は価格もぐっと下がったので
買ってもいいかな(次はア○○リ○ン)お願いします(笑)





![超重神グラヴィオンツヴァイ Vol.1 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21JJ4HFKHGL._SL75_.jpg)