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WMF パーフェクトプラス圧力鍋 2.5L 018WF-2135

WMF パーフェクトプラス圧力鍋 2.5L 018WF-2135
From WMF (ヴェーエムエフ)

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おすすめ度:

商品の説明

安心・安全・簡単な圧力鍋『パーフェクトプラス』伝統あるヨーロッパの食文化と質実剛健なドイツ職人気質が育む堅牢性、高品質と信頼の代名詞 “WMF” 信頼の安心設計、メンテナンスが簡単、IHをはじめ全ての熱源に対応できます。


商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #9486 / ホーム&キッチン
  • ブランド: WMF (ヴェーエムエフ)
  • 型式: 793096040

仕様

  • 10年間の保証付き
  • 80種以上のレシピが載った専用お料理Book付き
  • 直径180 内容量:2.5L
  • 【本体】ステンレススチール 【底】ステンレス、アルミ合金 【ハンドル】フェノール樹脂 【ゴムパッキン】アクリルニトリルブタジエンゴム 【すのこ】ステンレススチール

エディターレビュー

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   1853年の創業以来、18-10ステンレスで高品質カトラリーを最初に製造することに成功するなど、高品質なハウスウエア造りの最先端を走り続けているドイツのWMF社。18-10ステンレススチール同種のオリジナル素材「Cromargan」を使用し、ハウスウエアのみならず、業務用器具でも世界中の人々から高い評価を受けている。

   中でも定評のあるのが本製品をはじめとする圧力鍋で、シンプルでムダのないデザインと使い勝手の良いハンドルが魅力。特にハンドルは本体からワンタッチで取り外すことができ、すみずみまできれいに洗うことが可能。ハンドル以外にも、圧力がかかっている間は蓋がロックされる構造など安全対策もバッチリ。見やすい圧力表示ピンは残圧表示付きなので圧力の有無もひとめでわかる。また、中子を利用しての上下2段同時調理が行えるので、種類の違う食材を混ぜることなく蒸したり茹でることもできるのが便利。

   ガスはもちろんIHなどほとんどすべての熱源に対応しているのもうれしい。圧力鍋というと、シチューや煮物が早くできるだけ、と思っている人もいるだろうが、ジャム作りや冷凍食品の解凍など用途は幅広い。80種以上のレシピが載った専用お料理Book付きなので圧力鍋初心者には特にオススメ。(三井貴美子)

メーカーについて
   1845年に金属加工、刃物産業で有名なドイツはガイスリンゲンにおいて創業されたWMF(ダブルエムエフ)社。正式社名は「Wurttembergische Metallwaren fabrik(ヴュルテンベルギッシェ・メタルヴァーレン・ファブリーク)」で、「WMF」は頭文字をとった略称。創業以来のコンセプトは「よりよい高級ハウスウエアづくり」。高品質で洗練されたデザインを持つ製品は、世界各国で高い評価と信頼を得ている。

   堅牢なオリジナル素材「クロマーガン18-10ステンレススチール」を採用した鍋やキッチンツール、カトラリーなどは、長く使用することを前提にデザインされたものばかり。スタイリッシュなのに主張しすぎない品の良さが、所有する人にステータスを感じさせてくれる。


カスタマーレビュー

一生のおつきあい5
フィスラーとのちがい。
WMFは・・・●取っ手が取れる。●圧力表示ピンの裏にパッキン(消耗品)がついているので分解掃除したりしなくてよい。●蓋の開け閉めが力をいれずに出来る。●圧力表示ピンが大きく明白。●圧力の高低切り替えがない。(火力で使い分ける)などです。
なのでWMFのデザインほうが今時のユニバーサルデザインにより近いとおもいます。
圧力鍋としての機能はほぼ同じと思われます。
どちらにしても一生のお付き合いになると思うので、自分の気に入ったもの(最後は見た目で好きなほう!)を選びました。
キッチンにこのお鍋があって楽しくなるように。

時間短縮で省エネ、夏場にも良い圧力鍋。5
気軽に使いたいので、小さなタイプを一年前に購入しました。
音がとても静かです。
長時間掛る煮豚、角煮、スジ肉、最大でも40分あれば柔らかくなるので良いです。
サンマ、イワシは骨まで食べられ、(鍋幅以上の魚は切らないといけません)
特にお野菜の煮物は、数分火にかけるだけ、蓋を開けるまで待つ自然冷却時間
(圧力表示ピンが下がるまで待つ、自然放置時間)の方が長いです。
勿論、急ぐ時は急冷も出来ます。
他、ジャム・フルーツのコンポート・リゾット、餅やプリン等の蒸し物、
うどんやパンの熟成や発酵の補助などが出来、別売りの三脚を使えば、
下は煮物上は蒸し物と2段調理も出来ます。カレーは四皿分は出来ます。

圧力鍋を選ぶ目安は、大きい方がすべてクリア出来ますが、
普通の鍋と比べとても重いので、頻繁に使用する鍋の少し大きめを選ぶと
失敗が少ないです。
(極端に大きな鍋を選ぶと、洗う際、その重さが苦になり使う頻度が減ります)
注意点は、圧力鍋は普通の鍋に比べて、食材を入れる深さが制限されており
最大で、鍋の3分の2、乾物(豆等)は、3分の1までしか入れられませんので、
深さも考慮して選んだ方が良いです。

特別に多く調理する時は、この鍋で2回作り、別の大鍋で仕上げをしています。
プリン・茶碗蒸し等の、容器に入れる調理は、鍋の淵までの高さが11センチなので、
3脚を使用せず、すのこのみで使用しています。
(この2.5リットルは、茶碗蒸し容器の最大のところの幅が、7センチ以下でないと
2人前入りません。茶碗蒸しは別の鍋を使います。)

容器に入れる調理を頻繁に圧力鍋で使用する目的の方は、一回り大きめの
4.5リットルが良いかと思います。(淵までの高さは13センチです)。

こちらは、高・低のみのレバー切り替えではなく、微妙な圧力は圧力ピンを
見ながら火にかけるので、慣れればこちらは幅が広く、パンの一次発酵と
最終発酵もできるので、融通が利きます。

以前使用していた6リツトルの圧力鍋は、買い替えを考えていた方の所に貰われて
行きました。

毎日煮炊きもの・炊飯・蒸し物などにフル活用しています。5
圧力鍋デビューするにあたってネットでいろいろ調べ、手入れの簡単そうなWMFを選びました。
前評判通り、分解できてすみずみまで洗えるし、部品も思っていたより少なくて扱いやすいです。

以前は何をするにもアルミの雪平を使っていたので、あまり重いのは使いこなせなさそう・・・と思い、小さめのサイズを検討していました。
2.5リットルか3リットルかで最後まで悩みましたが、ウチはガスコンロなので、浅型の3リットルでは外炎が取っ手の裏を溶かしてしまうかな?と思い、2.5リットルにしました。

圧力鍋初デビューの私には2.5リットルでも十分重いのですが、本当に毎日フル活用していて1つではものたりなくなってきたので、大きめサイズを買い足そうかと思ってます。蒸し物や豆を煮る時なんかには2.5リットルではやはり小さいので・・・。

とにかく、本当に買って良かったです。