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Nevermind

Nevermind
Nirvana

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30 新品/中古商品価格 ¥ 346

おすすめ度:

曲目リスト

  1. Smells Like Teen Spirit
  2. In Bloom
  3. Come as You Are
  4. Breed
  5. Lithium
  6. Polly
  7. Territorial Pissings
  8. Drain You
  9. Lounge Act
  10. Stay Away
  11. On a Plain
  12. Something in the Way

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  • Amazon.co.jp ランキング: #23336 / ミュージック
  • 発売日: 1991-09-24
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Import, from US
  • 寸法: .21 ポンド

エディターレビュー

このCDについて
扱いやすいお馴染みのCDを、ビジュアルが映えるLPサイズ紙製ジャケットに封入。新しい音楽パッケージ商品が出来上がりました。インテリアとしても最高のビッグサイズ・ジャケットで、音楽を買う喜びが倍にも3倍にも膨らみます!★本商品はCDです。アナログレコードではございません。★本商品はオリジナルのLPを細部まで完全に復刻したものではございません。パッケージ細部、付属品などについてはオリジナルと異なる部分がございます。予めご了承下さい。★本商品はピクチャーレーベルではありません。★歌詞/対訳・解説付(アナログLP時代の解説書ではございません)

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   90年代ロックにおいて、最も重要な意味をもつ作品である。
   パンク/ハードコアを基調にしたハードエッジなサウンドとポップなメロディが奇妙に同居した本作は、アメリカン・オルタナティヴ、グランジを一気にメジャー・シーンへと引っ張りあげた。と同時に、先行きの見えない時代の閉鎖感をカンペキに表現し尽くした。特に大ヒット曲<1>の「Hello, Hello, Hello, how low?」(ハロー、ハロー、どのくらいひどい?)というフレーズは、殺伐(さつばつ)とした空気を見事に表している。全世界で1000万枚以上のセールスを記録した。(森 朋之)

内容(「CDジャーナル」データベースより)
カート・コバーンの自殺によって伝説と化したニルヴァーナの、通算2枚目となるメジャー・デビュー作。ハードロックのスタイルを真っ向から否定し、オルタナティヴ、グランジを確立した歴史的名盤。


カスタマーレビュー

俺は大好きだぜ!5
私は勿論リアルタイムでニルヴァーナを聴いてましたが、正直言ってグランジという言葉がいまいち馴染めません。単にアメリカンロックとして聴いて気に入っただけのことなもんで。だいたいパンクにしろグランジにしろマスコミが勝手にあおっていただけでしょ?そんなもんに振り回されているような奴は真のファンとは言えないと思うよ。このアルバムはそんなもんとは無関係によく出来たアルバムだと思う。でもいろいろな人が指摘しているように、このアルバムがニルヴァーナのすべてではありません。彼等の魅力のほんの一部分でしかないし、このアルバムだけを聴いてニルヴァーナをかたり尽すことは出来ないと思います。もしこのアルバムを聴いてニルヴァーナが気に入ったら他のアルバムも是非聴いてみてもらいたい。このアルバムとずいぶんと違う感想を持つかもしれないが、それもまたニルヴァーナの魅力の一部分なのです。

仮面の告白5
90年代ロックの伝説となった2ndアルバム。

前作の荒削りなサウンドは一変。
磨き上げられた大理石のようにシャープでソリッドな音に仕上がっている。

(1)Smells Like Teen Spiritから(12)Something In The Wayまでの全12曲は、
質の高さ、音楽的な幅広さ、緩急の妙、どこを取っても間然とするところがない出来栄えで、
まさに名作と呼ぶにふさわしい。

スタジオアルバムとしての完成度は次作『IN UTERO』をも凌ぎ、
本作品をもって、NIRVANAの最高傑作と言っても差し支えないだろう。

一方で、この作品で聴かれるNIRVANAは本来の姿とは全く異なるという批判も多い。
他の音源を聴けば、その批判が正しいことはすぐにわかるだろう。

しかし、『NEVERMIND』が本来の姿であろうとなかろうと
人々は『NEVERMIND』のNIRVANAを求め続けた。
このアルバム最大の誤算はまさにこの点にあった。

これが息子からの留学土産であった。NIRVANAか〜意味わかるの?知ってるからだぜ!と言いやがった。5
このNevermindは18年位前に聴いたことがある。10年位前までは殆どのRock Group は聴いた。本当はRock は聴くものじゃない、体全身で、否、心身でRockと共鳴しなくっちゃ。Nirvanaはgrungeを代表するアメリカのバンドだからとか、Punk がどうのこうのといったプチ評論家(クラシカル・ミュージック・ファンに実に多く、邪魔でさえある)的聴き方は、あらゆるジャンルの音楽でも誤りだと思う。自分が良ければそれだけで十分。ゴメンナサイ!その様な嫌なウマシカが過去の研究室に多かったものでそんなことより、このNevermind は61で聴いてもイイネ。歌詞も好いしね、さすが1991年度の最高位1位のオリジナルアルバムだな〜ってバレバレ=プチじゃん。まぁ、そう責めないでね。このグループがNIRVANA〜涅槃を名乗る意味は日本人よりその意識は強いとおもう。それとRocker とDrug の必然的関連性は知っておいてもいい、がここでは無理。結論、このアルバムは最高に良かったです。