高輝度/パワーLEDの活用テクニック―駆動方法から熱対策/可視光通信まで応用例が満載! (ハードウェア・セレクション)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #65870 / 本
- 発売日: 2008-04
- 版型: 単行本
- 319 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
LEDを照明機器に組み込むとき、ただ、抵抗を直列に入れておくだけでは不充分なケースが多々あります。本書では、LEDを効率良く、安定して光らせるいくつかの方法について、分かりやすく解説しています。実用度の高い製作記事も多数、集めました。
カスタマーレビュー
LEDの点灯方法あれこれ
非常に種類が多くなって一般化してきた高輝度/パワーLEDの使い方をまとめた1冊です。
高輝度LEDは数十mA、パワーLEDは数百mA流せるものをいうそうです。
仕事の上でも使う機会が増えており、少しまとまった文献が欲しかったので重宝しています。
パワーLEDを交流で点灯する方法などは結構役に立ちます。
汎用のディスクリート部品で回路を構成しているのも理解を深めるうえでいいと思います。
最近は、各社から1チップで定電流制御のできるICが数多く出されていますので、そちらに関する記述にページを割いてもよかったと思います。
たしかに、チップに抵抗1個2個では、回路の学習になりませんしね。
パワーLEDはおもしろいアイテムなので、使い方をマスターするには良い本だと思います。





