部下力―上司を動かす技術 (祥伝社新書)
|
| 価格: | ¥ 777 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #119047 / 本
- 発売日: 2005-06
- 版型: 新書
- 244 ページ
エディターレビュー
出版社 / 著者からの内容紹介
バカな上司に絶望するな! 部下が組織を動かす時代だ
どんな上司でも対応可能。けっして諦めない「成功術」!
内容の一部
——あなたの上司はどのタイプ?
●結果がすべての豪腕一直線「イノシシ型」
●仕事がお祭りになってしまう「モンキー型」
●部下に翻弄されても気を遣う「借りネコ型」
●いつも杓子定規で内向きに汗を流す「風紀委員型」
●言うことが正しすぎて棘が多い「AIロボット型」
●仕事を与えず手柄を独占する「盛り上がり型」
●部下に“考えること”を止めさせる「カリスマ型」
●会社への貢献が高じて犯罪に向かう「反社会型」 etc.
<■上司がバカでも諦めるな! 職場は「部下力」が切り拓く>
「部下力」とは、上司(リーダー)の指導力を引き出し、上司のやる気を支える力。卓越したリーダーシップの陰に必ず存在するのが、優れた「部下力」である。 もし困った上司に出会ったら、まずそのタイプを見定めよ。「イノシシ型?」「モンキー型?」「借りネコ型?」…本書はあらゆるタイプに対応する「部下力」発揮法を教えてくれる。上司さえ操れれば、停滞する職場の霧が晴れ、未来が拓(ひら)ける。最新のコーチング理論を“逆発想”で応用した、今日から役立つ新鮮な組織論!
内容(「BOOK」データベースより)
「部下力」とは、上司(リーダー)の指導力を引き出し、上司のやる気を支える力。卓越したリーダーシップの陰に必ず存在するのが、優れた「部下力」である。もし困った上司に出会ったら、まずそのタイプを見定めよ。「イノシシ型?」「モンキー型?」「借りネコ型?」…本書はあらゆるタイプに対応する「部下力」発揮法を教えてくれる。上司さえ操れれば、停滞する職場の霧が晴れ、未来が拓ける。最新のコーチング理論を“逆発想”で応用した、今日から役立つ新鮮な組織論。
内容(「MARC」データベースより)
「部下力」とは、上司の指導力を引き出し、上司のやる気を支える力。上司さえ操れれば、停滞する職場の霧が晴れ、未来が拓ける! 最新のコーチング理論を「逆発想」で応用した、今日から役立つ新鮮な組織論。
カスタマーレビュー
着眼点は良いのだが
しかし、書物としての完成度は上げるべきだ。
本書は、組織を「部下」という視点で扱った面は評価される。
話題が総花的な印象は免れないが、実際に役立つ知識も得られる。
ただし、読みづらい。各章の関連が明確でなく、全体のどこを読み進めているのかが分からなくなる。さらに、文章が稚拙。まるで読者を「悩みを抱えている部下」としか想定していないかのような表現も多く、うんざりする。
題材自体は素晴らしいものを扱っているだけに、残念だ。
読みやすいビジネスコーチングの本
タイトルは斬新だが、内容に特に斬新さは感じられなかった。
しかし、聴くことの大切さや
「事実」と「解釈」を区別することによる
気持ちの入れ替えなど、
他のコーチングの本で言われる点が
ビジネスの例を用いて書かれているので、
コーチングの本を読んだことがない
ビジネスマンにとっては有用だと思います。
上司が変わらない企業では参考になりにくい
大企業などで 上司が数年に変わる状況ならやり過ごすヒントを得られるかもしれません 中小企業などのように上司がずーっと変わらない状況ではあまり役立たないかもしれません





