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Windows 7 Ultimate アップグレード

Windows 7 Ultimate アップグレード
From マイクロソフト

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おすすめ度:

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  • Amazon.co.jp ランキング: #57 / PCソフト
  • ブランド: マイクロソフト
  • 発売日: 2009-10-22
  • プラットフォーム: Windows
  • 形式: DVD-ROM

仕様

  • 型番:GLC-00229

エディターレビュー

メーカーより
「PCが、さらにすばやく、さらに簡単に使えて、周辺機器が問題なく繋がり、インターネットをより高速で安全に使いたい」。多くのWindowsユーザーからいただいたご意見を取り入れたWindows 7登場。

Windows 7 Ultimate(アルティメット)
「Windows 7 のメリットを最大限に活用したいお客様向けの、全機能搭載エディション」
・Windows7の全機能を搭載しているので、家庭でも仕事でも様々なシーンで安心してお使いいただけます。
・Ultimateだけの機能、Bitocker、Bitlocker To Goにより内蔵HDDもUSBメモリも丸ごと暗号化できるので、重要なデータを安全に持ち運べます。
・35カ国の言語に対応しているので、お客様にあわせて言語を選択できます。


●Windows7 ~あなたとPCに、シンプルな毎日を~
Windows 7 では、多くのお客様からいただいたご意見を取り入れています。PC をわかりやすく簡単に使いたい。インターネットをより安全で高速に利用したい。今持っている周辺機器を引き続き使いたい。こうしたお客様の期待に応えるべく様々な改善を行った結果、Windows 7 では、PC が今までよりもわかりやすく、簡単に、そして快適に使用できるようになりました。

Windows 7 システム要件
【32ビット版】
CPU:1GHz以上
メモリ:1GB以上
ハード ディスク:16GBの空きスペース
グラフィック:Windows Display Driver Model(WDDM)1.0以上のドライバーで稼働するDirectX(R)9対応グラフィックスデバイス

【64ビット版】
CPU:1GHz以上
メモリ:2GB以上
ハード ディスク:20GBの空きスペース
グラフィック:Windows Display Driver Model(WDDM)1.0以上のドライバーで稼働するDirectX(R)9対応グラフィックスデバイス

Windows XPモードなど、一部の機能を使用する場合の追加要件など、詳細は以下マイクロソフトホームページでご確認ください。
(http://www.microsoft.com/japan/athome/umall/win7/system.aspx)


Windows 7 アップグレード対象製品・方法
パッケージ製品、プレインストール製品、バンドル製品いずれも下記製品がアップグレード対象となります。


●:アップグレード(上書きインストール)、新規インストール(カスタム)選択可能
△:新規インストール(カスタム)のみ可能
WAU:Windows Anytime Upgrade対象
※1:Windows Vistaは、SP1およびSP2摘用済みが対象となります。
※2:オンラインでのキー販売のみとなります。
※3:32ビット版から64ビット版、64ビット版から32ビット版へは必ず新規インストール(カスタム)となります。

Windows7 エディション別機能比較一覧
Windows 7 には、4 つのエディションが用意されています。Windows Vista と異なり、上位のエディションでは、下位のエディションの機能をすべて搭載しています。用途に合わせて、最適なエディションを選びましょう。詳細は以下マイクロソフトホームページでご確認ください。
(http://www.microsoft.com/japan/athome/umall/win7/function/compare.aspx)

Windows 7 は、Windows XP や、Windows Vista よりも、日常の使い勝手をより快適にするために様々な見直しを行いました。

「起動・シャットダウンの高速化」
Windows Vista 以前の OS では、サービスを全て起動してからパソコンを利用していましたがWindows 7 では起動に必要な最低限のサービスを起動した段階で利用することが可能となっています。
結果、短時間で起動し利用したい時にすぐに利用できるように改善がなされています。




「ディスプレイメモリ消費量の改善」
Windows 7 は、Windows Vista と違い、ウィンドウの数にかかわらずメモリーの消費量は一定です。
インターネット利用時にウィンドウをたくさん開いても、メモリーを余計に消費することがありません。



「高い互換性実現への取り組み」
互換性情報サイトを通じた情報発信の他、互換モード、Windows XPモード(*)などの機能提供も含めて、 Windows7とアプリケーションや周辺機器との互換性に関する取り組みを行っています。
マイクロソフト「互換性情報サイト」
( http://www.microsoft.com/japan/windows/windows-7/compatibility/default.aspx )
*Windows XP モードは、Windows 7 Professional、Ultimateのみでお使いいただけます。

マイクロソフト製品購入前のご質問はこちら
<お電話でのお問い合わせ>マイクロソフトカスタマーインフォメーションセンター
TEL:0120-41-6755 ※携帯/PHSからもご利用いただけます。
受付時間:9:30-12:00、13:00-19:00(土日祝日、弊社指定休業日を除く)

<Webで確認する>(http://www.microsoft.com/japan/customer/info/)

紹介(「丸紅インフォテック」データベースより)
あらゆるニーズに応える全ての機能を搭載した最上位エディション。
Windowsサーチで、PCの中に保存されているドキュメント、e-mail、楽曲まですばやく検索でき、タスクバーがさらに進化し作業効率がアップするだけでなく、タスクバーにプログラムを表示させることにより、ワンクリックで頻繁に利用するファイルを開くことが可能。パフォーマンス面では、スリープと再起動からすばやく起動するように設計され、指示に対する応答がより早くなった。64ビット版は、マルチタスク作業を始めとする高い処理能力の利点などを最大限得られることができる。ユーザーアカウント制御、保護者による制限、SmartScreenフィルターなどを搭載。そのほか、Windows Media Center、リモートメディアストリーミング、リモート再生、新しく採用されたライブラリ、DirectX 11テクノロジーによるリアルなゲーム体験の実現などが可能。Windowsタッチ機能によりタッチスクリーン搭載PCを使って簡単で直感的な操作を実現する。
さらに、Ultimateでは、Windows 7 Home Premiumのエンターテイメント機能とWindows 7 Professionalのビジネス機能に加え、BitLockerとBitLocker To Go、AppLocker、ダイレクトアクセス、BranchCache、多言語機能(Webサイトから言語パックのダウンロードが必要)を搭載している。
アップグレード対象製品は、Windows XP/Vistaのすべてのエディション、購入されたPCにプレインストールまたはバンドルされているWindows XP/Vista製品。


カスタマーレビュー

迷うことなく5
Windows Vista を使っているなら、迷うことなくアップグレードでしょう。
アップグレードして悪くなった所は・・・。
何もないと思う。

立ち上がるのが早くなるし、安定してる。
スキャナやプリンタのドライバも問題ない。

あ、アップグレードする前に、アンチウィルスソフトをアンインストールして、ビデオドライバをアップグレードするのを忘れないように。

本当の魅力はなにか?3
XPモードが使いたくて、『Professional』と『Ultimate』を購入しました。
残念ながら『Professional』のインストールしたパソコンは『Intel VT』非対応のため断念!
『Ultimate』の方は『Corei7』で無事起動できました。

XPモードですが、かなり癖がありとても一筋縄ではいきません。
アプリケーションソフトをインストールする際にXP用のドライバーを使ってもインストールが出来なかったり、
せっかく起動してもどんなに性能のよいCPUやメモリを使った場合でも、XPモード上では
マシーンの性能をほとんど引き出せません。
私のパソコンはメモリー9GHzを搭載しておりますが、XPモードで使用出来る最大値は512MBしかありません。
ちなみにXPのエディションは『Professional』になります。

仕事用に使っておりますが、最初はXP版のソフトが起動できたので喜びましたが、
次第に立ち上がりの遅さと動作の遅さにストレスを感じています。
正直ぜんぜん使えるレベルではありません。
動いてくれればOKなソフトなら別ですが・・・

『Home Premium』と『Professional』及び『Ultimate』の差はXPモードを使わなければ、わざわざ高いエディション
を購入するメリットはどこにあるのか?と考えてしまいます。
比較するのに一番分かりやすいのは、メモリ搭載の最大値です。
64ビット版では『Home Premium』は16GBまで、『Professional』及び『Ultimate』は192GBまで可能です。

しかし現段階で実装出来るメモリはトリプルチャンネルを用いても24GBあたりが限界だと思います。
しかも32ビット版では全エディションで最高4GBです。
(実際には全部の容量を使える訳ではないので、3.0GB前後になります)

もちろん全エディションの機能はそれぞれ違うので、どうしてもその機能が欲しいと、
考えている人なら自分に合ったエディションを購入しても構わないと思います。
私は『Home Premium』搭載のパソコンもプライベート用に購入したので、あくまで私の主観ですが、
とりあえず『7』の機能を体感してみたいと考えている方には、わざわざ高額なエディションを購入しなくても
『Home Premium』で十分体感できると思います。

良い4
皆さんのレビュー見ると
xpモードに期待してガッカリしてるようですが
期待してる人は事前に
調べておくべきですょ

勿論仮想ですから
対応してないのも有り
xpより使いがって悪くて
も仕方ないです
おまけなのですから



Windows7自体の評価ですがあと一歩です
自分はVista使ってても
不便に感じた事はありません
自分のpcスペックはメモリ 12GB
Corei7-950 システ起動SSD120GBです
Windows7は普通に快適です今のところ問題は無い
すべての機能は使ってませんが、、
あと一応Vista対応のソフトなら殆ど動きます
なので☆4です

購入考えてる人は
64bit買ったほうが良いです。32bitは糞すぎ


Windows7は次のバージョンxpモード削除と互換性アップ期待です