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牧場物語 キラキラ太陽となかまたち

牧場物語 キラキラ太陽となかまたち
From マーベラスエンターテイメント

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おすすめ度:

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  • Amazon.co.jp ランキング: #803 / TVゲーム
  • ブランド: マーベラスエンターテイメント
  • 型式: 13305951
  • 発売日: 2008-02-21
  • ESRB評価: Everyone
  • プラットフォーム: Nintendo DS

エディターレビュー

メーカーより
∞∞∞∞太陽の下で仲間がいっぱい牧場生活!∞∞∞∞
本作は、新天地を求めて旅立った移民船のたどり着いた「ひまわり諸島」を舞台に、動物やコロボックルといった仲間たちと
一緒に牧場生活を送る作品です。
タッチペンを使った操作と十字ボタンやAボタンなどの各種ボタンを利用した操作の両方に対応しています。
また、Wi-Fi通信にも対応。最大で4人まで同時にプレイすることができ、集めたアイテムの交換などをすることができます。
アイテム交換中には、ボイスチャットを楽しむことも可能です。
この「牧場物語 キラキラ太陽となかまたち」にはニンテンドーWi-Fiコネクションでのアイテム交換、新たな結婚候補の登場、タッチペン・十字ボタン両対応など魅力的な要素を多く盛り込みました。
浮かび上がる島を舞台に畑しごと・どうぶつの世話・釣り・お料理に恋愛イベント、ドキドキわくわくの物語を始めてみませんか?

メーカーより
∞∞∞∞太陽の下で仲間がいっぱい牧場生活!∞∞∞∞
本作は、新天地を求めて旅立った移民船のたどり着いた「ひまわり諸島」を舞台に、動物やコロボックルといった仲間たちと
一緒に牧場生活を送る作品です。
タッチペンを使った操作と十字ボタンやAボタンなどの各種ボタンを利用した操作の両方に対応しています。
また、Wi-Fi通信にも対応。最大で4人まで同時にプレイすることができ、集めたアイテムの交換などをすることができます。
アイテム交換中には、ボイスチャットを楽しむことも可能です。
この「牧場物語 キラキラ太陽となかまたち」にはニンテンドーWi-Fiコネクションでのアイテム交換、新たな結婚候補の登場、タッチペン・十字ボタン両対応など魅力的な要素を多く盛り込みました。
浮かび上がる島を舞台に畑しごと・どうぶつの世話・釣り・お料理に恋愛イベント、ドキドキわくわくの物語を始めてみませんか?


カスタマーレビュー

グレードアップしたキミ島という印象4
このキラキラ太陽となかまたちは、キミと育つ島の発展後のパラレルワールド
といった感じです。なのでやり始めはどうしても違和感を感じてしまいましたが
慣れるとかなり楽しいです。

キミ島と違うところというと…
まず操作が前作のプレイヤーの意見が反映されて、タッチペン、ボタンでの操作
が同時可能となりとてもいいです。また初心者でも戸惑わないように、ゲーム
中でかなり親切な説明をみることができます。

他にはグラフィックが少しアップしてフィールドは狭くなった分、街の住人と
会話しやすくなっています。(友好度を上げるのは難しいですが…)

また今作は完全な発展にはすごく時間がかかりますが、新しい自宅の壁紙変更や
コロボックルの手伝い、それに住人イベントというものがあることによって
長く楽しめると思いました。
期待していた野生動物とのふれあいも、少しずつ仲良くなって、数が増えてくると
楽しくなります。動物の群れてるところや、頼み事したあとの行動がかわいいです♪
特にすずめとたぬきが好きです。

だいぶやり進めたところの感想は、やっぱりグレードアップしたキミ島という
感じで、キミ島をやった人ならより楽しめる内容かと思います。
ちなみに声を使う馬のミニゲームは、息をふっと吹きかけるのでも通用する
ので抵抗なくできています。

とりあえずまだ途中ですが、キラキラ太陽となかまたちもおもしろいです!

難易度向上。前作よりじっくりプレイするべし4
前作のキミ島プレイヤーとして今作も購入しました、キラキラ太陽となかまたち。
キミ島がぼくものシリーズ初めてだった私にとっては、今作は初期のプレイがかなりやりやすくなっていたと思います。

時間経過は相変わらず早いものの、前作と比べると、体力の基本消費が3から2に減っている、
メイン住民のほとんどが最初から登場しているなど、前作の極端な初期のやりにくさが改善されていると思います。
コロボックルによるお手伝い、野生動物たちのプレゼントなど、嬉しい追加要素が加わり、より充実した楽しい生活ができます。

ですがその一方、初期のプレイがやりやすい分、後半の稼ぎが大幅に下がっています。

まず、キミ島後半で主な収入源となっていた鉱山での採掘。
前作に比べ、時間経過大幅アップ、採れる鉱石の量&出荷額大幅ダウン、採掘初期は深層には潜れないなど、難易度が格段に上がっており、
その割には最下層まで行けても収入はキミ島の10分の1程度、といったことになっています。

また、プレイにおいて特に重要な役割を果たす『すてき』の色が、(今のところ)任意に選べないのも難易度向上の一つです。
これに関しては、もともと自分で選ぶようなものではないのですが、
前作をやり込んでいた方にとってこの影響はかなり大きいと思います。
(今作登場した『すてきのかけら』は、あまり期待しないほうがいいです)
その代わり、今作では料理ですてきを作れるのが救いですが・・・材料を揃えるのはかなり大変です。

その割には、施設の増改築の費用など、必要な資金はキミ島とほぼ一緒なので、
満足のいくほど牧場を発展させるには、相当なプレイ時間が必要です。

これらの仕様により、難易度は全体的にキミ島よりも上がっていると言えます。
特にキミ島のゲームバランスに慣れている場合はご注意を。
とりあえず、農作物による安定した収入は前作よりやりやすくなっているので、
ゲームバランスに関しては、キミ島とは別と思ったほうがいいかもしれません。

ぼくものシリーズは、他のゲームと比べて意外と難易度が高いゲームです。
その分やりがいはありますので、とにかく長期間プレイするのが好きな人にはオススメです!

前作、キミと育つ島から変わった所は・・・4
残念ながら、主人公の体力の減り方や、時間の流れの速さなどは前作と変わっていません。
ですが、最初にタロウから緑の草を5つもらえたり、レストランやカフェなども揃っているので、ぶっ倒れることは少ないんじゃないかと思います。

他に変化があったのは
・出荷箱が使いやすくなっている
・上画面のMAPが、表示の切り替えで誰が何処に居るのか分かりやすい
・最初からすてきが数種類と、米や小麦などが店で買える
・すてきのかけらで、すてきが作成できる
・十字キーで操作が出来るようになっている

まだ始めたばかりなので、分かったのはこれくらいですね。
個人的にはタッチペンに慣れていたせいか、十字キーは使いにくかったです。