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ナショナル・トレジャー2 リンカーン暗殺者の日記 [DVD]

ナショナル・トレジャー2 リンカーン暗殺者の日記 [DVD]
監督: ジョン・タートルトーブ

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おすすめ度:

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  • Amazon.co.jp ランキング: #3096 / DVD
  • 発売日: 2009-11-18
  • アスペクト比: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 実行時間: 125 分

エディターレビュー

内容紹介
『ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記』

<ストーリー>
歴史学者にして冒険家のベン・ゲイツ一族に「リンカーン大統領暗殺者の真犯人」としての汚名がきせられた。真相を追うゲイツは、自由の女神、バッキンガム宮殿、ホワイトハウスといった歴史的な建造物に秘められた暗号を次々と解読。やがて彼は、歴代大統領に受け継がれる秘密文書に辿り着き、アメリカ新大陸の《黄金伝説》への手掛かりが記されていることを知る。世界を支配する事ができるほどの莫大な秘宝を、見えざる敵から守るため、ゲイツは歴代大統領にも不可能だった《黄金都市》の謎に挑む―。

<キャスト&スタッフ>
ベン(ベンジャミン)・ゲイツ: ニコラス・ケイジ / 大塚明夫
エミリー・アップルトン: ヘレン・ミレン / 野沢雅子
アビゲイル・チェイス: ダイアン・クルーガー / 湯屋敦子
パトリック・ゲイツ: ジョン・ボイト / 小林修
セダスキー: ハーヴェイ・カイテル / 村松康雄
ウィルキンソン: エド・ハリス / 菅生隆之
ライリー・プール: ジャスティン・バーサ / 鉄野正豊

監督: ジョン・タートルトーブ
脚本: ザ・ウィバーリーズ
ストーリー: ザ・ウィバーリーズ、テッド・エリオット、テリー・ロッシオ
キャラクター原案: ジム・カウフ、オーレン・アヴィヴ、チャールズ・シーガース
製作: ジェリー・ブラッカイマー、ジョン・タートルトーブ
製作総指揮: マイク・ステンソン、チャド・オーマン、バリー・ウォルドマン、オーレン・アヴィヴ、チャールズ・シーガース
撮影: ジョン・シュワルツマン(A.S.C.)、アミール・モクリ
プロダクション・デザイン: ドミニク・ワトキンス
編集: ウィリアム・ゴールデンバーグ(A.C.E.)、デヴィッド・レニー
衣装: ジュディアナ・マコフスキー
音楽: トレヴァー・ラビン
音楽監修: ボブ・バダミ

<ボーナス・コンテンツ>
●音声解説
(ジョン・タートルトーブ監督とジョン・ボイトによる音声解説付き)

★「ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記 (ブルーレイ)」好評発売中!
★「ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記 2-Disc・コレクターズ・エディション (DVD)」好評発売中!

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
ニコラス・ケイジ主演のトレジャーハントムービー第2弾。歴史学者にして冒険家のベン・ゲイツの一族に、リンカーン大統領暗殺の真犯人としての汚名が着せられた。祖先の無実を晴らすべく、ベンは暗殺者の日記に隠された禁断の暗号の解読に挑む。

内容(「Oricon」データベースより)
ニコラス・ケイジ主演で贈る、スリルとアクション満載のアドベンチャー大作第2弾!歴史学者で冒険家のベン・ゲイツ一族にリンカーン大統領暗殺者の真犯人としての汚名が着せられる。真相を追うゲイツは、自由の女神、バッキンガム宮殿など歴史的な建造物に秘められた暗号を次々と解読。やがて彼は、歴代大統領に受け継がれる秘密文書に辿り着き、“黄金伝説”の手掛かりが記されていることを知るが…。


カスタマーレビュー

ナショナルトレジャー24
ツタヤでDVDを借りて見たら面白かったので 夫が 何度も見たいから DVD欲しい。というので 購入しました。何度見ても飽きない内容で 買ってよかったと思いました。

DVDを購入するほどの価値はない3
ニコラス・ケイジによるインディジョーンズというか、
隠された秘密を解きながら宝を探す映画第2弾。前作はチェック済み。

前作の登場人物を引き継いでおり、そのあたりの関係や
特徴はすでにわかっている前提で話が進む。
とはいえ、だいたいの人間関係は読み取れるので
いきなり今作から観てもそれほど問題はない。

宝のありかを探すため、わずかなヒントから次のヒントを見つけるのだが、
そこは主役の超人的なひらめきにより、次々とクリアしていく。
特殊なギミックや設定された謎の面白さはあるが、
「そんなのわかるわけないだろう」とか
「宝のためにそんな無茶は通らないだろう」とか言う印象はつきまとう。

その辺にあまりこだわらず、気楽な気持ちで
宝探ししている様子を観る分にはアリ。
劇場にわざわざ出向いたり、DVDを購入するほどの価値はない。