商品の詳細
こばと。限定版 第2巻 [DVD]

こばと。限定版 第2巻 [DVD]
監督: 増原光幸

参考価格: ¥ 6,930
価格: ¥ 5,079 1500円以上は送料無料 詳細

発送可能時期: 近日発売 予約可
販売、発送は Amazon.co.jp

おすすめ度:

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #1011 / DVD
  • 発売日: 2010-02-26
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Color, Limited Edition
  • 実行時間: 50 分

エディターレビュー

内容紹介
あなたを癒しに、やって来ました。
BR>絶大な人気を誇るクリエイター集団CLAMP。
デビュー20周年の今年、「月刊ニュータイプ」(角川書店)で連載中の人気コミック『こばと。』が、豪華スタッフでついにテレビアニメ化!

●原作コミックスは「月刊Newtype」(角川書店刊)にて大好評連載中!累計70万部を突破!

●CLAMP先生が描いた人気作「Wish」より、「琥珀」など人気キャラクターが作品の垣根を越えて登場!
こちらのコミックスは今年8月に新装版が発売され絶賛展開中!

●アニメ制作はマッドハウス!「カードキャプターさくら」「CLAMP IN WONDERLAND2」を制作した浅香守生、加藤裕美など実力派スタッフが集結!

●オープニングテーマは坂本真綾、エンディングテーマは中島愛。
「マクロスF」での大ヒットが記憶に新しい2人が作品を彩ります!

【限定版 第2巻 特典】
1あなたもいおりょぎになれる?!『小鳩と琥珀のほえほえトークCD』
(声の出演:花澤香菜・稲田徹・斎藤千和)
2新作ミニフラッシュアニメ「はじめてのこばと。2」
3加藤裕美描き下ろしジャケット
4特色ケース&ピクチャーレーベル
58pライナーノート
6DVD前半巻全巻購入特典 応募者全員サービス応募券2(応募者負担あり)

【DVD「こばと。」前半巻全巻購入特典】
実物大・ガラス製“小鳩のビン”を応募者全員サービス!!

DVD「こばと。」(限定版・通常版)を1~6巻まで全巻お買い求めの方だけに、“小鳩のビン”(実物大・ガラス製)を応募者全員サービス致します!(※応募者負担あり)。

アニメ内に登場のコンペイトウを集めるための“ビン”を、リアルに再現。
本物のコンペイトウを入れたり、花瓶にしたり…と使い方はイロイロ。
あなたも小鳩になった気分で、“ビン”を手に入れてみませんか…?!

<キャスト>
花戸小鳩:花澤香菜
いおりょぎ:稲田 徹
藤本清和:前野智昭
沖浦清花:折笠富美子
三原千歳:桑島法子
三原千帆/千世:中島 愛
沖浦和斗:三木眞一郎
琥珀:斎藤千和

原作:CLAMP
「こばと。」(角川書店 月刊ニュータイプ連載/角川コミックス・エース刊)
「Wish」(角川書店 角川コミックス・エース刊)
監督:増原光幸
アニメーション監修:浅香守生
シリーズ構成:横手美智子/大川七瀬
キャラクターデザイン:加藤裕美
音楽制作:FlyingDog,Inc.
オープニングテーマ:「マジックナンバー」坂本真綾
エンディングテーマ:「ジェリーフィッシュの告白」中島 愛
アニメーション制作:マッドハウス
製作:こばと。を守る会

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
創作集団・CLAMP原作のファンタジーアニメ第2巻。小鳩はよもぎ保育園のお手伝いに向かう途中、剣道具を持ったひとりの少女と出会う。その少女には、どうやら悩みごとがあるらしく…。第3話「…雨の贈りもの。」と第4話を収録。

内容(「Oricon」データベースより)
今なお高い人気を誇る『カードキャプターさくら』のCLAMP×マッドハウスのタッグが新たに手掛けるヒーリングファンタジー!おしゃれで可愛い天然少女・花戸小鳩は、自分の望みを叶えるために“ビン”いっぱいに人々の傷ついた心を集めなければならなかった。そんな彼女が偶然、人手不足の保育園のお手伝いをすることになり…。2話収録。豪華特典付き限定版。


カスタマーレビュー

小鳩の謎の導入部分4
 見ていて楽しい作品です。BSアニメの画質もこれまでのCLAMP作品よりも優れている気がします。
この巻の第4話では天界の琥珀が大々的に登場します。同じく天界のウサギの使者から「過酷な試練」を課され今後の展開を見る上では重要な巻になっています。

 謎めいた小鳩と登場人物ですが、少し整理して注意深く見ないと話の展開が読めなくなるかも知れません。
1.小鳩の行きたいところとは?
2.いおりょぎが欲しかった物とは?
3.琥珀が今後どう絡んでくるのか
4.小鳩はどの世界の人? (小鳩の食事シーンが出てこない)
5.小鳩の帽子の謎(小鳩の記憶と関係があるのか?)

 こう言ったことを考えながらアニメを見ていくとさらにお話を楽しく見ることができるような気がします。