NBAライブ10
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| 参考価格: | ¥ 7,665 |
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #1207 / TVゲーム
- ブランド: エレクトロニック・アーツ
- 発売日: 2009-11-05
- プラットフォーム: PLAYSTATION 3
エディターレビュー
メーカーより
その闘いは、もはや現実!
NBA公認のバスケットボールシリーズ「NBAライブ」最新作!
日本語版NBAゲーム
NBA、JBL、世界バスケ、ウインターカップなど、あらゆるバスケシーンで活躍中の塚本清彦氏を解説に、そして、NBAのイベントやスポーツ番組で活躍中の吉田暁央氏を実況に起用。的確な解説とシーンを盛り上げる実況で試合を楽しめる日本語版NBAゲームの決定版!
過去最高のグラフィック
シリーズ過去最高のグラフィック!選手の細かい動きはもとより、コートサイド、観客、マスコットまで実写並に完全表現。本場NBAのコートで選手としてプレイしている感覚に!レブロン・ジェームスの試合前の儀式やリングで懸垂するドウェイン・ウェイドなど、選手個々の特長までも完全表現。
リアルさがさらにアップ
NBA選手の実写が選手画面で表示されるようになり、リアルさ溢れるゲームにさらにリアルなテイストが加わりました。
日本代表チームも収録
世界を代表する24カ国の代表チームを収録。日本代表チームには、人気の五十嵐選手や竹内兄弟など12名を収録。NBAチームや世界の強豪チームとの夢の対戦が実現可能。
プロのスカウトが使うNBAデータをゲームに同期できる
NBAで実際に起こったトレード、怪我、チームと選手の好不調などをオンラインでアップデートすることが可能。NBAスカウト達も活用するリアルデータとの同期で、リアルタイムのNBAとシンクロできる。過去の試合をプレイヤー自身の手で再現することも可能に。
5対5、最大10人での協力プレイでバスケゲームの楽しみ方が変わる。
前作に続きコート全員5人対5人の同時オンライン協力対戦で世界中のプレイヤーたちとバスケ対戦を楽しめる。また、世界中のユーザーをスカウトしてチームを編成、トーナメントに参戦するなど、バーチャルな世界でバスケを楽しめる。
電撃オンラインより
NBA公認の定番バスケットボールゲーム『NBAライブ10』が登場! 本物志向のグラフィックはますますリアルになり、ダイナミックかつ細やかな選手の動きや喜怒哀楽の表情、コートサイドのマスコットキャラ、チアリーダーの応援、観客席の動きまでが忠実に再現されている。世界を代表する24カ国の代表チームを収録。日本代表チームには、人気の五十嵐選手や竹内兄弟などが登場する。PS3版とXbox 360版では、NBAで実際に起こったトレード、怪我、チームと選手の好不調などをオンラインでアップデートすることで、リアルタイムのNBAとシンクロして楽しめる。また、最大10人での協力・対戦プレイも可能。実況・解説については、実況をフリーアナウンサーの吉田暁央氏、解説をテレビ中継で活躍中の塚本清彦氏が担当している。
http://dol.dengeki.com/
カスタマーレビュー
その闘い、もはや現実
体験版をプレイしてからNBAライブの魅力に取りつかれてしまいました。
今作は本当に凄いボリュームです!オンラインの種類も多くて魅力的。
そしてリアルタイムにチームの戦績、選手の体調等が反映される新機能「ダイナミックシーズン」
このゲームをプレイしてから、益々NBAを知りたくなりました!
FIFA世界選手権の各国もチームとして選択可能なので、日本代表でプレイする事も可能。
実況解説についてですが、こちらは日本語版という事で英語に切り替える事は出来ないようです(PS3本機を英語にすると可?)
ですが、日本語実況解説も中々良い味を出していますよ!「カーメロ・アンソニー」「シャキール・オニール」等の選手が、
フリースローを打つ場面になった時には、経歴や性格等の色んな為になる事も話してくれるので、NBA初心者の私としては嬉しいです!
オンラインでの致命的なラグやバグは今のところ見つかっておりません。10人でオンラインをしても、たまにラグがある程度です。
それと、よく「ライブ」と「2K」を比較しがちな方がいますが、自分に合った方を選べばいいと思いますよ。
ライブにも良い所は沢山ありますし、勿論2Kにも良い所は沢山あります。
態々色んな所まで行ったり来たりして批判し合っても何も生まれませんしね。
素人のレビューですが、参考になれば幸いです。海外PSN(アメリカ、欧米)にて、
体験版が配信されているので、ダウンロード出来る方は一度試してみては如何でしょうか。
他にも書ききれない程の沢山の機能が搭載してますので、買って損はしないと思いますよ!
私の様な初心者の方は、今季のNBA雑誌を買ってからプレイすると楽しさが倍になりますね(^^)
プレイヤー人数:1〜4人(オンライン時:2〜10人)
必要HDD容量:3100MB以上
対応映像出力:NTSC、480p、720p
振動、トロフィー機能対応
やっぱり雰囲気がいい
奪われつつある信頼と面白さを年々(少しずつではありますが)戻って来てる気がします。 プレイした感想は、全体的にいいのですが、ダンクに重みが欲しいと毎回思っています。 ダンクにいくモーションがおおざっぱで速いので、軽く見えてしまいます。 私は2Kもやります。正直2Kのが「まだ」やりごたえあります。しかしLIVE10をプレイしてみた感じ、こりゃあ来てる!LIVE11以降はさらに来るんじゃねえかな〜って思ってます。LIVEは95からプレイしてますが、何でしょうあのLIVEの雰囲気。オープニング、メニュー画面、ゆっくり時間かけていじりたくなるロスター。ワクワクしつつ、見ていてホッとするあの感じ。LIVE好きの人ならわかると思うんだよな〜
まあまあ
NBAのゲームは2K8,10を持っていて、ライブは09の体験版や友達の家で05をやって以来です。
〇評価できるところ
・リアル
2K10とは別のリアルさで、色彩鮮やかという感じです。
・ありえないプレーの減少
09では人間では不可能な方向にジャンプして、無理やりダンクを決めたりなどがありましたが、今回はそんなプレーがめちゃめちゃ減りました。
・日本語
2Kが全部英語なんで、初めてやる人にはいい。
×評価できないところ
・リバウンドの不自然さ
ダンクで少なくてなってるのに、リバウンドではめっちゃ多いです。
めっちゃはやくボールに吸い付いてくる感じです。
それに目の前にボールあるのにとらないで、外に出てから飛び付いていくのも多いです。
・同一人物?
ここが2Kとの大きな違いですね。同じシュートフォーム、ドリブル、パスが多いです。もっと追求してほしいです。
ゴール後大半は両手たたんでぴょんぴょんとびはねるか、前方を指さして一目散に走っていきます。
ここはホント2Kに驚かされます。
・スティール
今作で無理に突っ込もうとするとすぐにスティールされるようになりましたが、ポストプレーしたいのにスティールされることもありこれはちょっとと思いました。
・ジャンプ
ちょっとブロック、ダンクのジャンプが高すぎるような気がします。
●おまけ
体験版で遊んで、全体的に白く、テカテカしてるのに違和感を感じた人は多いと思います。
自分も不安でしたが、買って始めて、最初の練習場のウェイドやハワードのアップを見たとき、少し色が暗くなっていることに気づきました。
そのおかげで体験版で不安だったテカテカは、さほど目立たなくなってました。
まあ全体的に前作よりはよくなってますが、まあまあですね。
自分はNBAが好きなら2Kをおすすめします。




