ZOJIRUSHI 電気ケトル CK-BB10-WB ホワイト
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| 参考価格: | ¥ 12,600 |
| 価格: | ¥ 5,600 1500円以上は送料無料 詳細 |
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商品の説明
◆コーヒーカップ1杯(140ml)を約75秒欲しい時に欲しい分だけのお湯を沸かすことができます。◆必要な分だけ「すぐに沸く」コーヒーカップ1杯(140mL)=75秒、満水1L=5分30秒※室温23℃ ヒーターが自動オフするまでの時間一人でお茶を飲みたい時や、カップ麺を作りたい時など、すぐにお湯が用意できるのでとても便利です。 ◆3つの安全設計転倒湯もれ防止倒れても湯もれを抑える構造です。空だき防止沸とうすれば通電を自動オフします。熱くなりにくい本体設計(本体接続部は熱くなります)ステンレス内容器と本体の二重構造です。◆耐久性がある「全面ステンレス内容器」汚れがつきにくいステンレス内容器と内ぶたは、におい移りを抑え、丈夫で耐久性もあります。◆広口12cm広口なので手が入れやすく、お手入れが簡単です。◆セパレート式の「本体」と「電源プレート」本体と電源プレートがセパレート式になっており、お湯を注ぐ時はコードが外せて、とても注ぎやすくなっています。 / ■ 仕 様 ■カラー:ホワイト容量 :1.0L外形サイズ 本体のみ:幅24×奥行16.5×高さ22cm 電源プレート含む:幅24×奥行17×高さ24cm重量 本体のみ:1.1kg 電源プレート含む:1.4kg消費電力 (湯沸かし):1300W※保温機能はありません /
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #4217 / ホーム&キッチン
- ブランド: 象印
- 型式: CK-BB10-WB
- 発売日: 2009-10-01
エディターレビュー
Amazon.co.jp商品紹介
●必要な分だけ「すぐ沸く」電気ケトル(保温はできない)
●3つの安全設計 転倒してもこぼれにくい「転倒湯もれ防止」両手で注げる「熱くなりにくい本体設計」沸騰すれば自動オフ「空だき防止」
●におい移りを抑え、耐久性もある「全面ステンレス内容器」
●お手入れ簡単「広口12㎝」
●お湯の量が見やすい目盛り(200・400・600・800・1000)
商品紹介
転倒湯もれ防止・空焚き防止・熱くなりにくい本体設計・全面ステンレス内容器・広口12cm
カスタマーレビュー
一長一短。
T-falの製品と迷い、コチラを購入しました。
レビューは前型の「CK-BA10」のものを参考にしたのですが、コチラで
●蓋が開けにくい ●重い ●注ぎ口から出る湯量が少ない ●かなり傾けなければ湯が出てこない
といったものが主に欠点として挙げられていました。
正直、これらの点が改善されているとは感じません。 「CK-BB10」にも当てはまります。
これらは購入前から覚悟していました。 では何故T-falでなくこちらを選んだのか。
T-fal製品のレビューで、少数ではありますが「湯にプラスチック臭が移る」というものがありました。
自分としてはこれだけはどうにも無理だと思ったので、ステンレス内容器を採用したコチラの商品に決めました。
結果、概ね満足です。 作りもしっかりしています。 上記の4点ですが、
●蓋は開けにくいです。 レバーが蒸気の吹き出し口から近いのも良くない。 子どもやお年寄りには厳しいかと思います。
●T-falと比べればかなり重いです。 でも妻も「気にならない」と言っています。 というか、T-fal軽過ぎ。
●主にお茶や子どものミルク、ドリップ式のコーヒーを入れる際に使用していますので、少なくても問題ありません。
カップ麺等で使用したい(やかん並みの出湯量が欲しい)方にとっては不満でしょうね。
●確かに結構傾けますが、アクロバティックと言うほどのことではありません。 注ぎ口の形状を見れば大体想像が付きます。
自身が電気ケトルに何を求めるかで選択・決定すれば良いと思います。
「どちらかと言えば臭いに敏感だ」と仰る方はこちらを選んでおけば大丈夫でしょう。
手軽さ という面で致命的
外国製の安価な電気ポットを3回購入しましたが、すぐに壊れてしまったのでこれにしました。
さすがに丁寧な作りで、故障もないのですが、重い、片手で蓋が開けられない、注ぎにくい。
でも、電気ポットではなくケトルを希望するのは、その手軽さゆえだったのです。
なので、次回はやっぱり軽いものを選ぶつもりです。
贈り物に考えた末
母への贈り物にと、電気ケトルをと考えいろいろと検討。
ドリテックとティファールを所有使用してますが、素材的にポリプロピレン臭(ポリプロピレンの場合、素材の溶解温度が約140℃に対し、湯の沸点が約90℃のため溶け出すことは無いと思いますが、年寄りが使用するため不安にならないようにと思い)が多少なり出るのと自室で使用する容になるため、匂いの出ないステンレス内容器と安全を考えて転倒湯漏れ防止機能付きの象印製品とタイガー製品で迷ったのですが、最大の理由に母が手先が病であまり力が入らないためにタイガー製品は蓋を開けるとき指でロックスイッチをつままないと開閉できない点と、蓋を閉めるときしっかり閉じないと斜めに半開きになってしまう可能性がある点から(実際に店頭で確認)象印製品を検討、CK-GA.GBとBA.BBで迷いましたが、GAとGBは湯を注ぐとき親指でロックボタンを押して使用するために無理そうなのでBAかBBで検討、旧型のBAより新型のBBのほうが安かったのと、BAの不満点を多少なりとも改善しているようなのでCK-BB10を選びました。
素材の関係上多少重たいのが難点ですが使い勝手は実に良いようです。




