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ファイナル・カウントダウン [DVD]

ファイナル・カウントダウン [DVD]
監督: ドン・テイラー

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おすすめ度:

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  • Amazon.co.jp ランキング: #1795 / DVD
  • 発売日: 2009-11-27
  • アスペクト比: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen
  • 実行時間: 105 分

エディターレビュー

内容紹介
これまでDVD化、再発売の要望が高かった作品を厳選して、お求め安い価格でリリース!
それが“グレート・フィルムズ”シリーズ!

タイムスリップ戦記スペクタル映画の草分けにして、映画史に残る名作が、HDマスターで蘇る!
原子力空母が、奇襲直前の真珠湾にタイムスリップ!
◇ファイナル・カウントダウン

11月27日発売■VMSS-14■税込2,940円■税抜2,800円■POS:4537243500142
1981年アメリカ■カラー■音声:英語 ト゛ルヒ゛ーテ゛シ゛タルステレオ■字幕:日本語■片面1層■画面サイス16:9■収録分数105分

発売元:エムスリイエンタテインメント
(C) 1990 Polyc International BV. All Rights Reserved

(キャスト)
カーク・ダグラス マーティン・シーン キャサリン・ロス チャールズ・ダーニング ロン・オニール スーン・テック・オー スーン・テック・オー
(スタッフ)
監督: ドン・テイラー

(ストーリー)
1980年12月7日、ハワイ沖を航行していた原子力空母ニミッツが突然タイム・スリップ。一瞬の後、1941年12月7日、日本軍による真珠湾攻撃の現場に迷い込んでしまう。まさに日本軍が奇襲をかける寸前だと知った乗組員たちは最新鋭戦闘機F14によるゼロ戦との戦闘に突入するが…。アイディア豊かな脚本の持ち味が生かされた、かつてないスケールと空前のミステリーが支配する映画史上最大のスペース・トリック戦争巨編!

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
『新・猿の惑星』のドン・テイラー監督によるSFサスペンス。世界最強の原子力空母・ニミッツは未知の青白い稲妻と共に現代から消滅した。戸惑う乗員たちは、やがてニミッツが時空を跳び越えて1941年にタイムスリップしてしまったことを知る。

内容(「Oricon」データベースより)
嵐に巻き込まれ、1941年の真珠湾攻撃直前へとタイムスリップしてしまった原子力空母“ニミッツ”の行く末を描いたSF映画。監督はドン・テイラー。カーク・ダグラス、マーティン・シーンほか出演。「グレート・フィルムズ 第3弾 名作セレクション」対象商品。


カスタマーレビュー

待望の再発売!!5
 発売当初に買わなかった自分が悪いとは言え、プレミア価格化にはらわたが煮えくり返るような日々を送っていましたが、そんな日々ともお別れできる安価での再発売に感謝感激です。
 新鋭空母がタイムスリップして、F−14と零戦の空中戦になったり、チラリと日本兵?が登場したり、真珠湾攻撃に向かう日本海軍を迎え撃とうとしたり、艦内でトラブルが起きてそれがビックリなオチにつながっていたりと今から発売が楽しみです。

まあ満足しています。4
まずは懐かしかったです。冒頭、マーティン・シーンを乗せたヘリが飛び立ってメイン・テーマが鳴り、タイトルが出るところは何やら感慨深かった。
HDマスター使用とのことですが、30年前の映画であることを考えると画質は可もなく不可もなく、まあこんなものかなといったところ。サウンドは2chステレオですがジェット戦闘機のエンジン音などそれなりに迫力があり、これはまずまずかなと思いました。
さあこれからというところで強引に終わってしまう脚本には難有りですが、実機が飛び交う迫力の画造りと、センス・オブ・ワンダーが感じられるラストシーンは30年を経た今でも充分鑑賞するに値すると思います。
ただ、やはりジャケットはとんでもなくじょぼいです・・・。タイトルはファイナル・カウントダウンじゃなくてファイナル・カウント・ダウンと点が1個多くなってるし。

あれ?3
ジャケ柄がアマゾンサイトの画像と違っている。下半分がヒドイ。画質がリマスター版とのことだが、以前のとの差がわからないし、音声がステレオのみでメニュー画面が見当たらない。このような雑な作りなら廉価にされても嬉しくない