Saxuality
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曲目リスト
- Lily Was Here
- Pee Wee
- Saxuality
- So What
- Jazzid
- Heavenly City
- Donja
- There Goes the Neighbourhood
- Mr. Lee
- Get the Funk
- Home Is Not a House
- Lily Was Here [DNA Remix]
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #95139 / ミュージック
- 発売日: 2009-08-04
- ディスク枚数: 1
- 形式: Import, from US
- 寸法: .20 ポンド
カスタマーレビュー
ヒットはあらゆる面から予測できていた!
このCDがソロとしてのデビューというキャンディーダルファーの記念すべき第一作ですが、「リリーワズヒア」が発売された後にFMでかなりのパワープレイとなり日本でも大ヒットしました。
その一曲でも買う価値ありです。デビュー作とは思えないほどの完成度はプロデューサー陣も強力な陣容を見ると納得。
しかも、ジャケットの通りルックスもモデルかというくらいの美人。
ルックスの美しさと、曲の良さも揃っていて売れるのはもう必然といった感じでした。
キャンディーダルファーは、このデビューの第一作が一番好きと自分は思っています。
きれいなお姉さんは好きですか?モデル並みのお姉様のファンキージャズ
そうなんです、このサックス奏者はルックスがばつぐんでなのです。セックスアピール=光線が=むんむんしています。そのむかし秋本奈緒美やら阿川泰子などがすきだった中年諸氏には最高にアピールするのではないでしょうか。中身は程よいファンキージャズですね。デヴィッドサンボーンなんて知らないんだ、っていう人にこそお勧めであります。ビッグビート=父親ゆずり=があなたの腰を振らせますよ。汗臭くなく、あっさりとしたファンキー度なので、あまりジェームスブラウンなんか知らないひとのほうがかえってよいかも。おすすめは5)jazzidであります、ヨーロッパテイストのあっさりしたアレンジがいいです。これはダンサブルな音楽なのでむしろマットビアンコなんかのファンならうけるのではないでしょうかね。ジャズファンクなんて知らないよという初心者にぜひともおすすめ、さああああ~~今日から君もキャンディーファンなのだ。8)のシャープなディスコで踊り明かせ!へたな日本のフュージョンバンドよりも数倍は楽しめると思います。
ファンキーでセクシーなサウンド
Candy Dulferという女性サックス奏者をCDで見つけた。ほとんどノーマークだったが、なんとマイルス・デイビスのSo Whatが入っていたので試しに買ってみた。80年代終わりにデビューした彼女はオランダ人。リズムや音づくりに関しては、どちらかというとブリティッシュ系のサウンドを感じたが、軽快でファンキーなダンス・ミュージックという趣で若い人には受けそうな気がした。ファンキーといっても無味無臭で透明感があるので、聞き流すにはいいのかもしれない。アルト・サックスの音は、軽く鳥がさえずるようなセクシーさがある。美人なだけにどんな表情でサックスを吹いているのか見たいような見たくないような。




