商品の詳細
バーン・ノーティス 元スパイの逆襲 DVDコレクターズBOX

バーン・ノーティス 元スパイの逆襲 DVDコレクターズBOX
From 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

参考価格: ¥ 10,290
価格: ¥ 7,539 1500円以上は送料無料 詳細

発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp

4 新品/中古商品価格 ¥ 7,539

おすすめ度:

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #1632 / DVD
  • 発売日: 2010-01-08
  • アスペクト比: 1.78:1
  • ディスク枚数: 6
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 実行時間: 554 分

エディターレビュー

内容紹介
突然の解雇通告(ルビ:バーン・ノーティス)。
黒幕暴くまで、生きのびろ!


<キャスト&スタッフ>
マイケル・ウェスティン…ジェフリー・ドノヴァン(栗田貫一)
フィオナ・グレナン…ガブリエル・アンウォー(雨蘭咲木子)
サム・アックス…ブルース・キャンベル(江原正士)
マデリン・ウェスティン…シャロン・グレス(谷 育子)

製作総指揮:マット・ニックス

●字幕翻訳:田村紀子 ●吹替翻訳:大森久美子/笹部祐三子
●吹替脚色:福田雄一

<収録エピソード>
【Disc-1】
■第1話「悲劇の始まり:前編 ノーカット版」(原題:PILOT PART1)
■第2話「悲劇の始まり:後編 ノーカット版」(原題:PILOT PART2)
■第3話「アイデンティティー」(原題:IDENTITY)
【Disc-2】
■第4話「二者択一」(原題:FIGHT OR FLIGHT)
■第5話「スパイの旧友」(原題:OLD FRIENDS)
【Disc-3】
■第6話「家族の絆」(原題:FAMILY BUSINESS)
■第7話「スパイの恩義」(原題:UNPAID DEBTS)
【Disc-4】
■第8話「スパイの掟」(原題:BROKEN RULES)
■第9話「お尋ね者」(原題:WANTED MAN)
【Disc-5】
■第10話「スパイの交渉術」(原題:HARD BARGAIN)
■第11話「偽りの依頼」(原題:FALSE FLAG)
【Disc-6】
■第12&13話「機密情報/解雇通告の真相」(原題:LOOSE ENDS, PART ONE AND TWO)

<ポイント>
●「24 -TWENTY FOUR-」のジャック、「プリズン・ブレイク」のマイケル、次にハマるのはこの男! 味わい深い ゆるカッコイイ・ニューヒーロー登場
●海外ドラマ史上初! 日本人が3倍楽しめる新しい日本語吹替にチャレンジ!
・「THE3名様」「33分探偵」の超大物構成作家 福田雄一による吹替脚色
・吹替版の主役は「ルパン三世」の栗田貫一
・セリフがいちいち面白い! 絶妙な“間”が最高! 趣向を凝らした吹替版必見!
●吹替収録の裏側が見られる! 「バーン・ノーティス 元スパイの逆襲」シーズン3吹替現場見学ツアー応募ハガキ付き
●注目俳優が豪華共演。
主演は「チェンジリング」でアンジェリーナ・ジョリーと共演したジェフリー・ドノヴァン、脇を固めるのはLuxのCMで有名なガブリエル・アンウォー、映画コアファンに人気の「スパイダーマン」「死霊のはらわた」シリーズのブルース・キャンベル。

<特典>
【Disc-1】
●バーン・ノーティス 元スパイの逆襲 プロモーション映像

【Disc-6】
●キャラクター・モンタージュ
●マイアミガールズ
●アクションシーン集
●NGシーン集
●マイケルとフィオナのオーディション
●<特別収録>『dollhouse(原題)』第1話

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
解雇通告を受けた元凄腕スパイの活躍を描いたアクションTVドラマシリーズのBOX。スパイの仕事をクビになったマイケルは、自分を解雇した人物の足取りを追いながら周囲で起こるさまざまな事件を解決する。第1話から最終第13話を収録。6枚組。

内容(「Oricon」データベースより)
突然の解雇通告(バーン・ノーティス)。黒幕暴くまで、生きのびろ!クールで有能、でもちょっぴり不器用でお人好しな元スパイが繰り広げる、スリリングなサスペンス・アクション。第1話から第13話までを収録。


カスタマーレビュー

いい加減にしてくれ!1
この作品に限らず日本で販売される海外ドラマは『ディスクが無駄に多い』『価格が2倍3倍は高い』『後になって低価格のコンパクト版を出す』『宣伝のためタレントや芸人、アイドル等を声優に起用する』何故こうゆう事をするのか、何故色々な所で批判されているにもかかわらずこうゆう販売方法を続けるのか。ぐだぐだ文句を垂れても結局行動には移せない、多少高くても好きな物なら買ってしまうとゆう日本人の悪い所を販売会社にいいように利用されてるわけです。売る方は勿論だが買う方にも問題はあると思う。他の方も言われているが『スーパー・ナチュラル』でのゴミのような吹き替えといい『ビヨンド・ザ・ブレイク』での糞みたいな吹き替えといい『ザ・ヒルズ』シーズン4での吉川ひなのといい『デスパレートな妻たち』での萬田久子といい『バーン・ノーティス』でのルパンといい、一体何のために吹き替えを収録するのか?より多くの人に作品の良さを面白さを知ってもらうためではないのか?これでは観る気も失せるというもの。英語が解れば吹き替え等必要ない、別に字幕で観ればいいという人も居るだろうが、吹き替えで楽しみたいという人も少なからず居るはず。視聴者、消費者の気持ちを少しは考えろと言いたい。作品自体はどれも面白いものばかりなので、買い付けと販売をしてくれた事には感謝する。勿論このバーンノーティスも観て損の無い面白い作品、だからこそ今一度販売方法の見直しを求める。

パイロット版から一年3
ようやく発売ですね。
日本語字幕だけで凄く楽しめたので、発売を待ち望んでいました。
この作品は宣伝など不要だと思います。 レンタルにて三巻まで観ました。
以下に感想を書きます。
・カメラワークはあまり激しくない。
悪く言うと雑。良く言うと作りすぎていない。
・マイケルスコ…じゃなくマイケルは一見二枚目には見えませんが、
作り笑いと笑顔にギャップがあり個性的。
ギザギザな心の療養中。
・ストーリーは今のところ比較的平坦ですが、ビーチやガールズがよく出てくるので癒される。
・吹き替えは試す事すらオススメしません。
世界観がボロボロになってしまいました。

吹き替えと過剰な宣伝さえなければ楽しめる作品です。
定価は4割OFFまで下げたらどうでしょう。 そういった意味で星三つです。

やっぱり、声はとっても大切であり、重要。3
そもそも視聴者としては、オリジナルをそのまま楽しみたい。
で、より理解するために日本語吹替にして見たい。
そうなれば、違和感無く自然な声を求める。

これって、視聴者ならば、とても自然な事だと思います。


この「バーンノーティス」、やはり声が俳優と合っていません。
声優が悪いわけではなく、もっと適役いるんじゃないかなぁと思ってしまう。
マイケルの声を聞いた時に、違和感バリバリ全開な印象です。
ルパンというよりも思いっきり栗田貫一さんが頭に浮かんできます。
また、元恋人役の女性の声も違和感を感じてしまいます。

ドラマを見ていると普段から聞き憶えのある声優さん達ばかりでありますが、
見た目やキャラなどからは考えると違和感をどうしても感じてしまいます。
これはまさに、話題性を求めすぎていて、視聴者に対する配慮が欠けているように思えます。
だから、もっと視聴者がオリジナルをそのまま自然に楽しめるような配慮があればなと思いました。

最後に、FOXが「24」「プリズンブレイク」の次に押すドラマとしては、
「早く続きが見たくなる」といった中毒性が無く、一話完結型のドラマなので、
同じような期待をしてしまうと、ちょっと期待はずれに終わるかもしれません。