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スレイヴ・トゥ・ザ・グラインド(紙ジャケSHM-CD)

スレイヴ・トゥ・ザ・グラインド(紙ジャケSHM-CD)
スキッド・ロウ, ロブ・ハルフォード

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おすすめ度:

曲目リスト

  1. モンキー・ビジネス
  2. スレイヴ・トゥ・ザ・グラインド
  3. ザ・スレット
  4. クィックサンド・ジーザス
  5. サイコ・ラヴ
  6. ゲット・ザ・ファック・アウト
  7. リヴィン・オン・ア・チェイン・ギャング
  8. クリープショー
  9. イン・ア・ダークンド・ルーム
  10. ライオット・アクト
  11. マッドキッカー
  12. ウェイステッド・タイム
  13. ベガーズ・デイ (オリジナル・ボーナス・トラック)
  14. さらばベルリンの陽 (新規ボーナス・トラック)
  15. ゲット・ザ・ファック・アウト (ライヴ1991) (新規ボーナス・トラック)
  16. ユダへの貢物 (ライヴ1992) (新規ボーナス・トラック)

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #29446 / ミュージック
  • 発売日: 2009-09-23
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Explicit Lyrics, Limited Edition, SHM-CD
  • 寸法: .12 ポンド
  • 実行時間: 66 分

エディターレビュー

内容紹介
★初の24bitデジタルリマスター/紙ジャケ/SHM-CD仕様による決定盤で再発売!

ビルボード・アルバム・チャートNo.1に輝いたセカンド・アルバム。
彼らのサウンドの根源は常にストリートにおいて見出される。前作との変化は、そのままストリート・シーンの変化である。デビュー作から2年半、サウンドによりヘヴィさが増したアルバム。(1991年作品)

Album Details
Japanese only SHM pressing. Features 24-bit mastering and packaged in a paper sleeve. The SHM-CD [Super High Material CD] format features enhanced audio quality through the use of a special polycarbonate plastic. Using a process developed by JVC and Universal Music Japan discovered through the joint companies' research into LCD display manufacturing SHM-CDs feature improved transparency on the data side of the disc allowing for more accurate reading of CD data by the CD player laser head. SHM-CD format CDs are fully compatible with standard CD players.


カスタマーレビュー

曲順、文句無し4
僕が、このバンドを初めて知ったのはラジオで流れていた
「アイ・リメンバー・ユー」という曲で
聞いた瞬間、即買い決意で、洋盤店に向かいました。
このアルバムは、その時、1stと一緒に購入しました。
ですが、実際は、こっちばかり聞いていた気がします。

前作は、ノリノリハードロックといった感じだったですけど

この作品は、ひたすらヘヴィパワー全開です。
ノッケからセバスチャンの声と共にぶっ飛ばし
最後は、美しいバラードでしめるという王道パターン
なんです。だが、それが良いんです。

来日公演も何度か行きました。
その都度、彼等のパワーに圧倒されていた気がします。
偉大ですね。彼等は。

ロック史上燦然と輝く名作5
愛してやまない(バズ脱退前の)スキッド・ロウの第2作目で、一番好きなアルバム。本当に捨て曲無しで、何千回聞いたかわからない… このアルバムは、当時の飼い猫も大好きでした。CDをかけていると、わざわざ二階から降りてきてうっとりと聞いていました。私達の好きだったスキッドロウはもういないけれど、バズは健在だし、永遠に応援します!彼はファンメールにもちゃんと返事をくれるし、スーパースターなのにまるで親戚の人みたいに身近に感じられます。単独で来日して欲しい!

メタル路線へ5
ひとことで言うなれば、前作は「ハードロック」、今回は「へヴィメタル」。

タイトル曲である②はタイトル曲だけにこのアルバムの基本的軸とも言えるバリバリのメタルサウンドだ。

余談であるがそのサウンドを支えるセバスチャンバックのヴォーカルスタイルからは、かなりイカツイ人物を想像していたが、初めて顔を見た時は本当に驚いた。