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CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電波時計 MULTIBAND6 GW-6900-1JF

CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電波時計 MULTIBAND6 GW-6900-1JF
From CASIO

参考価格: ¥ 21,000
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商品の説明

▼画像中のアイコンについてはコチラ▼ G-SHOCK 様々なコラボレーションモデルに採用され、ストリートファッションなどで人気のDW-6900が、世界6曲局の標準電波を受信するマルチバンド6を搭載して登場します。デザイン・ケース径はそのままに、電波ソーラー化を実現。 蛍光灯のわずかな光で駆動し日本(2局)、中国、アメリカ、イギリス、ドイツの6曲の標準電波を受信します。 また、液晶を往来モデルより大きくし、視認性を向上させました。 GW-6900はシンプルなカラーリングに仕上げてベーシックなデザインとし、GW-6900BCは反転液晶と、メタルコアバンドを採用してクールに仕上げています。 ストリートで人気の型に最新機能を搭載したNewモデルです。 ● 耐衝撃構造(ショックレジスト) ● 20気圧防水 ● 電波受信機能: 自動受信(最大6回/日、中国電波は最大5回/日)/手動受信、 【 日本 】 受信電波:JJY、周波数:40kHz/60kHz(福島/九州両局対応モデル) 【 北米地域 】 受信電波:WWVB、周波数:60kHz 【 ヨーロッパ地域 】受信電波:MSF/DCF77、周波数:60kHz/77.5kHz 【 中国 】 受信電波:BPC、周波数:68.5kHz *ホームタイム設定を受信可能な都市に設定すると、都市にあわせた局を受信します。尚、時差は選択した都市によって設定されます。 ● ワールドタイム:世界48都市(31タイムゾーン、サマータイム設定機能付き)  +UT…


商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #360 / 時計
  • ブランド: G-SHOCK
  • 型式: GW-6900-1JF
  • 発売日: 2009-06-14
  • 寸法: .14 ポンド
  • バンド材質: 樹脂
  • ケースの材質: 樹脂
  • ダイヤルの色: ブラック
  • 文字盤の材質: 無機ガラス
  • ムーブメントの種類: タフソーラー電波時計

仕様

  • 耐アレルギー確認 : メーカーによる確認がないか、アレルギーをお持ちの方に適さない可能性があります。
  • タイ
  • 防水性能 : 20気圧防水 (日常生活用強化防水)
  • ケースサイズ : 53.2×50.0 mm
  • 精度 :±15秒以内/月 (非受信時)
  • ワールドタイム:世界48都市
  • 31タイムゾーンサマータイム設定機能付

エディターレビュー

商品紹介
様々なコラボレーションモデルに採用され、ストリートファッションなどで人気のDW-6900が、デザイン・ケース径はそのままに世界6局の標準電波を受信するマルチバンド6・タフソーラーを搭載して登場。
液晶を従来モデルより大きくし、視認性を向上。ストリートで人気の型に最新機能を搭載。


カスタマーレビュー

サイズに余裕のある大型G-SHOCK5
電池切れが心配なので、最近はタフソーラー非搭載のG-SHOCKは購入していませんでした。
今回、DW-5600と並びG-SHOCKの定番DW-6900が、デザインそのままで電波ソーラー化されて発売されたので、欲しくなって購入しました。

第一印象
デカイです。
ボタンガードが横に出っ張っているので大きいという印象を受けます。
この大きさは、好みの分かれるところだと思いますが、昔のG-SHOCKを知っている自分としては、この大きさにかつてG-SHOCKに感じた安心感を感じました。

装着感
まさに昔懐かしいG-SHOCKという感じです。
ベルトの形状もDW-6900B-9と同じなので、今の腕にぴったりと巻きつくベルトとは違う装着感です。

デザイン
かつての三眼クロノを踏襲していまが、DW-6900では秒単位で点滅していた
左と中央のドットは各種機能のインジケーター表示に変更されています。
左がバッテリー関連、中央が音(アラーム、ミュート)とオートライト関連の状態表示に使われています。
ドットの表示状態で直感的に、どの機能が有効なのか分かります。
下の液晶は時刻のみを表示しているので、すっきりとして見やすいです。

オリジナルデザインを上手に利用したレイアウトだと思います。

操作性
サイズが大型の分、良いです。
ボタンどボタンガードの間が離れていて、ボタンが押しやすくなっています。
GW-5600では、爪の先で押さなければならなかったボタンがGW-6900では、指の腹で押せます。
また、フロントのライトボタンの幅は、親指の幅と同じなので、非常に押しやすいです。
意外だったのは、操作音のON/OFFの仕方が、従来のG-SHOCKと異なっていたことでした。
従来は左下のボタンの長押しでON/OFFを切り替えていました。
GW-6900では、アジャストボタンを押してON/OFFを設定します。
誤操作防止の改良だと思われますが、自分のように、ON/OFFを頻繁に切り替える者にとっては、従来方式のほうが便利でした。


GW-5000-1JFと似たような色使いです。
黒と濃いグレイのモノトーンの色彩でまとめられています。
G-SHOCKとしては、高価な部類にはいるので、高級感が感じられる色使いにしたのかもしれません。

十分な機能、性能を持っているG-SHOCKです。
これからG-SHOCKを買おうと思っている人で、これぞG-SHOCKという1品がほしいという人にお薦めします。

和洋折衷・・・じゃない新旧折衷4
見た目は古い!! でも中身は新しい!! そんな時計です。
例え話ですがKPGC―10の外見にプリウスの技術を注ぎ込んだような……。

買ってよかった。 完璧なスペック5
人気の定番デザインで時間の狂いなし。おまけに電池切れの心配もないしタフなので気にしないでガンガン使えます。いままでスイスの高級時計使ってたけど売ってこちらにして良かった。