CD革命/Virtual Ver.11 Pro アップグレード版
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| 参考価格: | ¥ 8,925 |
| 価格: | ¥ 8,389 |
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販売、発送は NANOS-S
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #556 / PCソフト
- ブランド: アーク情報システム
- 発売日: 2009-05-22
- プラットフォーム: Windows
- 形式: CD-ROM
エディターレビュー
内容紹介
『実力No.1!最強の仮想化ソフト「CD革命/Virtual」の最新版が遂に登場!』
「CD革命/Virtual」とは、ハードディスク内に仮想ドライブと仮想DVD/CD/Blu-rayを作成するソフトです。
DVDやCDをハードディスク内に丸ごと取り込み、実物のDVD/CD/Blu-rayがなくてもDVD/CD/Blu-rayがWindows上で使用できるようになります。
『最新のプロテクト「Alpha-ROM3.2」の仮想化に対応!』
DVD/CDタイトルによっては複雑なプロテクト処理が施されているため、ハードディスクに取り込むことができない場合が多々あります。
しかしCD革命/Virtualを使えば、プロファイルからプロテクト名を選ぶだけで、面倒な作業や特別な知識なしに簡単に取り込むことができます。
また、その他にも様々なプロテクトに対応しております。
<対応している主なプロテクト>
Alpha-ROM V1.1~V3.2
StarForce
SafeDisc V1,V4,V5
Root
Tages
CD-Cops
※CSS、AACSは対応しておりません。
『Blu-rayに対応!』
25GBや50GBのBlu-rayディスクの仮想化を行うことができるようになりました。
また最大50GBの仮想CDや「.isoファイル」を仮想ドライブに挿入することもできます。
更にPro版にはライティング機能を搭載!
仮想DVD/CD/Blu-rayを元の状態に戻して書き込むことも可能です。
『自動登録機能』
あらかじめ任意のフォルダーを設定しておけば、「CD革命/Virtual」起動時に仮想CDをメイン画面に自動登録します。
マイネットワーク上の他のPCや、ネットワークディスクに保存された仮想CDも自動で検索登録して仮想CDを使用することができます。
ネットブックなど空き領域の少ないパソコンや光学ドライブの搭載していないパソコンでもCD/DVD/Blu-ray内のデータを使用することが可能となります。
『メイン画面のスリムモード機能を搭載』
メイン画面のスリムモードを搭載!
スリムモードで表示させておけば、他の作業の邪魔をせずに簡単に仮想CDの挿入や入れ替えが行えます。
『ナビゲーター機能・ツールチップの表示』
「CD革命/Virtual」をはじめて使用する方にも簡単に操作できるようになりました。
紹介(「丸紅インフォテック」データベースより)
DVDやCDをハードディスク内に仮想化し、物理的なDVD/CDドライブがなくてもDVDやCDがWindows上で使用可能になるDVD/CD仮想化ソフト。今バージョンでは、Alpha-ROM3.2のプロテクトに対応し、Blu-rayディスクの取り込みや書き込みに対応。さらにメイン画面のスリムモード機能やナビゲーション機能、ツールチップの追加など、今まで以上に使いやすさを追求し、初めての方でも使いやすい仕様を実現した。
さらにPro版では、一度ハードディスクに取り込んだDVDやCDのイメージを元の状態に戻してメディアに書き込むことや、実物のDVDやCDから直接メディアに書き込むことができる。(CSS・AACSの施されたDVD-Video・Blu-ray Videoのライディングはできない。)
旧バージョンVer.7~Ver.10(for Vistaを含む)プロフェッショナルまたはスタンダード製品版・アップグレード版のユーザーを対象としたアップグレード版。
商品紹介
DVDやCDをハードディスク内に仮想化し、物理的なDVD/CDドライブがなくてもDVDやCDがWindows上で使用可能になる DVD/CD仮想化ソフト
カスタマーレビュー
基本性能は高いのですが……
流石、CD/DVD仮想化ソフトの大家だけあって、基本性能は確かです。
管理画面もスタイリッシュで、かつ直感的な操作の行いやすいデザインになっています。
また、肝心のディスクの仮想化にかかる時間も、若干ながら早くなっており、
その辺りの、地味ながら重要な能力の向上も忘れていないのも、嬉しい所です。
ですが……最大の売りである『簡単にプロテクト解除できる』という謳い文句には、
若干異論の余地があると思います。
確かに、昔のバージョンと比較すれば、桁違いに楽になってはいます。
外したいプロテクトの種類を、プルダウンメニューから選ぶだけなのですから。
ですが、それは逆手に取ると『外したいプロテクトに対する若干の知識』と、
『ディスクに施されているプロテクトの種類が分からないといけない』
という事でもあります。
これは、私を含めたライトユーザーには、結構厳しい条件だと思います。
無論、メニューの中から勘で選択してみる、という手もありますが……
それと、これも重要な欠点なのですが。
プロテクトを解除する設定状態で仮想化を行うと、異様に時間がかかる事があります。
私のPC環境では普通、50分もあれば仮想化は終わるのですが、
時々、実質的に数時間単位の時間がかかる事があります。
しかもそれは殆どの場合、パーセンテージバーでは後数秒と表示されているので、
本当には後どれくらいで終了するか、全く分かりません。
ソフトの設計ミスなのか、プロテクトが手強いのかは分かりませんが、
このソフトの購入を検討されている方は、気をつけた方がいいでしょう。
……色々欠点を挙げて参りましたが、
それでも、このソフトが良いソフトである事には違いありません。
特に、無駄にディスク認証を要求してきたり、ディスクレスできないソフト等に対しては、
中々に有効な対抗ソフトだと思います。


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