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THERMOS 真空保温調理器シャトルシェフ 3.0L ステンレスブラック KBA-3001 SBK

THERMOS 真空保温調理器シャトルシェフ 3.0L ステンレスブラック KBA-3001 SBK
From THERMOS

参考価格: ¥ 21,000
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  • ブランド: THERMOS
  • 型式: KBA-3001 SBK

エディターレビュー

Amazon.co.jp商品紹介
●【シャトルシェフでおまかせクッキング】 台所につきっきりの調理から、まかせっきりの調理へと、調理に関わる時間とエネルギーを大幅に節約し、さらに安全と安心を提供する真空保温調理器「シャトルシェフ」。「熱」を閉じ込めて調理するサーモスの保温調理器でヘルシーでちょっとエコな暮らしを
●【シャトルシェフのしくみ】 シャトルシェフは、調理鍋とそれを保温する保温容器の2つから成っている。調理器は、200Vの電磁調理器(IHクッキングヒーター)もOK。もちろん、ガス、電気、電磁調理器やハロゲンヒーター、シーズヒーターでも使用できる。調理鍋の底面は、熱が伝わりやすく焦げつきにくい厚底設計。保温容器は、魔法びんと同じ高真空断熱構造
●【沸とうしなくても煮える?!】 食材を煮るのに沸とうさせつづける必要はない。牛肉は80℃を15分、じゃがいもなら85℃を20分、小豆でも85℃を90分保つことで中まで熱が通る。つまり魔法びん構造のシャトルシェフなら高い保温力でどんな素材もおいしく調理できる
●【シャトルシェフのメリット】 火からおろして、あとはシャトルシェフにおまかせクッキング。ガス代・電気代がお得、しかもエコ。素材のおいしさを活かしてヘルシー料理ができる。家事や育児に余裕ができる。過熱する時間が短いから、安心・安全。煮くずれ・焦げつき・ふきこぼれなし
●【シャトルシェフでエコ。CO2をどれくらい減らせるの?】 毎日弱火3時間でコトコト煮込んだ場合、シャトルシェフを使えば、都市ガスなら年間67.6kg、IH(電気)なら年間15.9kgのCO2を削減できる (※メーカー調べ。使用状況によってCO2の量は異なる)
●【クッキングブック付き】 広がる料理のレパートリー。毎日のお料理に大活躍。むずかしい料理もカンタン。煮くずれ・焦げつきなしで、素材のおいしさが活きてくる
●20cm浅型、3~5人用。浅型で使いやすいサイズ。ごはんは3カップまで炊ける (※1カップ=200ml)
●調理鍋の底面は、焦げつきにくい4mmの厚底設計(側面は厚さ0.8mm)
●シャトルシェフをお選びになる際は、ふだん一番お使いになっているお鍋の大きさに近いものがおすすめ。シャトルシェフの保温性能を最大限に引き出すためには、できるだけ調理鍋にたっぷりの分量(7~8分目)をお作りいただくことがポイント

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シリーズ FEO FDQ FEA FBX FEN FEH FEM FPC FES FET FEF
真空断熱スポーツボトル スポーツジャグ 真空断熱2ウェイボトル
画像
0.5L- 0.5L
ブラック
0.53L
ブラック
0.52L
カーボン
  0.5L クールグレー 0.53L
ネイビー
      0.63L
ネイビー
0.62Lクリームイエロー (プーさん)
0.5L
シルバー
0.53L
シルバー
0.52L
スノー
0.5L
ブルー
0.53L ライトブルー 0.63L パールブルー 0.62L ライトブルー (スティッチ)
      0.5L
レッド
    0.62L レッド (ミッフィー)
  0.62L ブルー (ドラえもん)
0.8L- 0.8L
ブラック
0.84L
ブラック
  0.8L オーシャンブルー         0.83L
ブラック
   
0.8L
シルバー
0.84L
シルバー
0.8L スカーレット 0.83L パールホワイト
1.0L 1.0L
ブラック
1.0L
ブラック
1.0L
カーボン
               
1.0L
シルバー
1.0L
シルバー
1.0L
スノー
1.5L- 1.5L
ブラック
1.42L
ブラック
        1.65L クールブラウン 1.9L
ブルー
     
1.5L
シルバー
1.42L
シルバー
2.0L クールグレー 1.9L
レッド

商品説明
商品説明
「サーモス 真空保温調理器 シャトルシェフ 3.0L 3-5人用 ステンレスブラック KBA-3001 SBK」は、インテリアを選ばないシンプルなデザインの保温調理器です。200VのIHにも対応していて、結婚のお祝いなどにも最適です。
200V以上のIHクッキングヒーター・ガス・電気プレート・ハロゲンヒーター・シーズーヒーターに対応しています。

安全上の注意
・警告
●保温容器は絶対に火にかけないでください。
※保温容器の底はプラスチックのため、火が燃え移り火災などの原因になります。
●調理鍋は空だきをしないでください。
※変形・変色、やけどや火災の原因になります。
●電子レンジやオーブンに入れないでください。
※電子レンジの故障や火災などの原因になります。
●乳幼児の手の届くところに置いたり、使用したりしないでください。また、いたずらには十分に注意してください。
※やけどやけがの原因になります。
●油料理をするときは、加熱しすぎないよう注意し、そばから離れないでください。
※煙が出るほど加熱すると、発火する原因になります。
●保温容器はストーブやコンロなどの火気に近づけないようにください。
※プラスチック部分が熱により変形したり、火災の原因になったりします。
・注意
●飲食物の調理や保温・保冷以外に使用しないでください。
●調理鍋を保温容器にセットして運ぶときは、必ず保温容器取っ手を持ってください。
※調理鍋取っ手を持つと、保温容器がはずれ落ち、落下によるけがや、保温容器の破損の原因になります。
●てんぷらやフライなど多量の油を入れる料理には使用しないでください。
※やけどや調理鍋取っ手が破損する原因になります。
●調理鍋フタを火の近くや熱くなった五徳(レンジ)の上に置いたり、急激に冷却したりしないでください。また落とす、ぶつけるなど強い衝撃を与えたり、表面に傷を付けたりしないでください。
※破損して破片が鋭利なかけら又は細片となり、激しく飛散してけがの原因になります。
●使用中や使用直後は調理鍋取っ手および調理鍋フタつまみ以外に触れないでください。
※やけどの原因になります。また調理鍋取っ手および調理鍋フタつまみも熱くなることがありますのでご注意ください。
●加熱調理時は調理鍋より外側へ炎を出さないでください。
※調理鍋取っ手が破損したり、熱によるやけどの原因になったりします。
●長時間の保温はしないでください。
※腐敗の原因になります。6-8時間を目安に再加熱するか、調理鍋から料理を取り出して、冷蔵庫へ移してください。
●調理鍋フタのお手入れには、研磨剤入りタワシ・金属製タワシ・クレンザー等を使用しないでください。
※ガラスに傷が付き、破損が鋭利なかけらまたは細片となり、激しく飛散してけがの原因になります。
●改造・分解・修理は絶対にしないでください。
※故障・事故の原因になります。
●みそ汁・カレー・シチューなどを加熱・再加熱(温め直し)する際は、
・一気に強火で煮立てないでください。
・加熱前と加熱中はよくかき混ぜてください。
※突沸現象(局部的な急沸とう)により内容物が吹き出したり、調理鍋が転倒したりしてやけどやけが、調理鍋の破損の原因になります。
●内容物を入れた状態で、車などに載せて移動しないでください。
※転倒して、漏れてやけどやものを汚す原因になります。
●不安定な場所に置かないでください。
※転倒して内容物がこぼれ、やけどやものを汚す原因になります。

使い方とポイント※ご使用前に調理鍋・調理鍋フタを十分に洗ってください。
(1)保温調理機能
1.調理鍋を保温容器から取り出します。
2.付属のクッキングブックを参考にして調理鍋に材料を入れ、火にかけます。
・分量を減らすとき
材料が十分煮汁に浸るようにし、最低2分以上とします。
・分量を増やすとき
材料は調理鍋の8分目までを目安とします。
3.沸とうしたら、ふきこぼれないように注意して過熱を続けます。この時間を沸とう調理時間と呼びます。
・調理時間を調節
寒冷地でのご使用や大きめの材料を使用する際は、火が十分に通るよう、沸とう調理時間を長めにします。
・味つけは沸とう調理中に
沸とう調理後は火にかけないため、煮つまって味が濃くなることはありません。沸とう調理中にお好みの味に調整してください。
4.沸とう調理時間が終わったら、調理鍋を火からおろして保温用気に入れ、所定の時間そのままにします。この時間を保温調理時間と呼びます。
・保温調理中はフタを開けないで
保温調理中に保温容器フタ・調理鍋フタをくり返し開けると、温度が下がって保温調理ができなくなります。
5.保温調理時間が過ぎたら、調理は完了です。
・料理の分量が少ないときは
少量で保温すると、温度が下がりやすく保温効果が低下します。その際はもう一度調理鍋を火にかけてください。
・保温時間が長くなったら
長時間保温するときは、腐敗をさけるため、6-8時間を目安に再加熱してください。
(2)保温機能
シャトルシェフには調理機能のほかに、でき上がった料理を保温(保冷)する機能があります。調理済みの料理を保温する場合には、次の手順でおこなってください。
1.料理を調理鍋に入れて火をかけ、焦げつかないようにかき混ぜながら沸とうさせます。
2.沸とうしたら火を止めて、調理鍋を保温容器に入れ、保温容器フタを閉めて完了です。
・保温前に調理鍋を必ず火にかけて沸とうさせてください。
・保温する料理の量は2人分以上にしてください。
・保温中はフタの開け閉めをできるだけ少なくしてください。
・長時間保温するときは、腐敗をさけるため、6-8時間を目安に再加熱してください。ただし、料理の分量がすくないと温度が下がりやすくなりますので、早めに再加熱してください。

使用上のお願い
●保温容器に直接食品や材料を入れないでください。
※さび・腐食の原因になります。
●保温容器の上に調理鍋や調理器具などをのせないでください。
※変形・破損の原因になります。
●落とす・ぶつけるなど強い衝撃を与えたり、アイスピックなど先のとがったもので突いたりしないでください。
※変形・破損の原因になります。
●調理鍋は汚れた状態や濡れた状態で放置したり、おたまなどの金属が接触した状態で放置したりしないでください。
※さび・腐食の原因となります。
●調理鍋にさび・腐食が生じたまま放置しないでください。
※穴があく原因になります。
●保温調理中は保温容器フタ・調理鍋フタの開け閉めをできるだけ少なくしてください。
※内容物の温度が下がり、保温調理ができなくなります。その際は、もう一度調理鍋を火にかけて沸とうさせてください。
●調理鍋に入れる材料は8分目までを目安とし、ふちまで材料を入れて調理しないでください。
※ふきこぼれなどの原因になります。
●少量で保温すると、内容物の温度が下がりやすく、保温効果が低下する原因になりますのでご注意ください。

使用上の注意
*調理鍋
・空だきはしないでください。
・使用後はよく洗って乾燥させてください。
・取っ手部分が熱くなることがありますのでご注意ください。
・縁まで水等を満たした状態でしようしないでください。
・鍋の中で長時間料理を保存しないでください。
*調理鍋フタ
・急激な衝撃は与えないでください。
・傷がつくような取扱いは避けてください。
・破損した場合、破片が鋭利なかけら又は細片となって激しく飛散することがありますのでご注意ください。

お手入れ方法
●お手入れはぬるま湯でうすめた食器用中性洗剤を使用してください。
●汚れが落ちない場合は、下表に従って漂白剤(目安:30分)を使用してください。
●長時間ご使用にならないときは、きれいに洗って汚れを落とし、十分乾燥させ、高温多湿の場所をさけて保管してください。
部品名洗い方お手入れ方法
調理鍋フタ○流水洗いスパンジタワシなどに洗剤を含ませ、きれいに洗い、水分を拭き取って、十分乾燥させてください。またステンレスリング内に洗剤が残らないよう注意してください。
○つけ洗い
○酵素系漂白剤
×塩素系漂白剤
調理鍋○流水洗いスパンジタワシなどに洗剤またはステンレス用クリームクレンザーを含ませ、きれいに洗い、水分を拭き取って、十分乾燥させてください。
×流水洗い
×つけ洗い
×漂白剤
保温容器フタ保温容器○布で拭き取り洗剤をやわらかい布に含ませ、かたくしぼって拭いた後、乾いた布で水分を十分に拭き取ってください。
×流水洗い
×つけ洗い
×漂白剤


お手入れ上の注意※お手入れの前によくお読みの上、必ずお守りください。
※臭いや汚れを防ぎ、いつまでも清潔にご使用いただくために、ご使用後は必ずお手入れをしてください。
●調理鍋フタのお手入れには、研磨剤入りタワシ・金属製タワシ・クレンザー等を使用しないでください。
※ガラスに傷が付き、破片が鋭利なかけらまたは細片となり、激しく飛散してけがの原因になります。
●保温容器・保温容器フタは流水洗い・つけ洗いをしないでください。
※すきまに浸入した水が腐敗して、臭いの原因になります。また、さぎや腐食の原因になります。
●煮沸はしないでください。
※熱により部品が変形する原因になります。
●食器洗浄機・食器乾燥機は使用しないでください。
※さびや腐食、取っ手やつまみ部分の色落ちや材質が劣化する原因になります。
●シンナー・ベンジン・金属タワシ・みがき粉などは使用しないでください。
※さびや傷などの原因になります。
●塩素系漂白剤は使用しないでください。
※さびや腐食、穴が開く原因になります。

品質表示
・調理鍋
材料の種類:本体/ステンレス鋼(クローム18%、ニッケル8%)、底面/ステンレス鋼(クローム18%、ニッケル8%)、アルミニウム・・・はり底、ステンレス鋼(クローム18%)・・・はり底(底の厚さ4mm)
寸法(最大内径):20cm
満水容量:3.0L/4.5L
***取扱い上の注意***
●空だきはしないでください。
●使用後はよく洗って乾燥させてください。
●取っ手部分が熱くなることがありますのでご注意ください。
●縁まで水等を満たした状態で使用しないでください。
●鍋の中で長時間料理を保存しないでください。
・調理鍋フタ(ガラス蓋)
品名:強化ガラス製器具
強化の種類:全面物理強化
***取扱い上の注意***
●急激な衝撃は与えないでください。
●傷が付くような取扱いは避けてください。
●破損した場合、破片が鋭利なかけら又は細片となって激しく飛散することがありますのでご注意ください。

製品仕様
●保温方式:高真空断熱
●保温効力(6時間):67度以上
●保温容器:ステンレス鋼(アクリル樹脂塗装)、フタ:ポリプロピレン
●調理鍋:ステンレス鋼
●調理鍋フタ:強化ガラス


カスタマーレビュー

カタログ通りとはいかないね2
保温機能についてはカタログスペックには程遠かったです。
カレーを作ってみたのですが出来上がったカレーを食べた後、沸騰させておいて
3時間後食べてみようとしたら再加熱が必要でした。
カタログの温度を維持できるのは2時間ほどでしょうか。
ただ、沸騰後、保温状態で煮込むという工程においては満足です。
じゃがいもは煮込みすぎて大きさが半分になるくらいでしたよ。

使い方次第で生きる4
確かに、温めた後、ボックスに入れてほっておくと、驚くほど柔らかくなっていた。使い方はいろいろ勉強しないといけないが、多分分かれば分かるほど使える品物だと思う。