BUFFALO 2.5インチMLC搭載PATA/USB2.0用内蔵SSD 32GB SHD-NPUM32G
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| 参考価格: | ¥ 14,700 |
| 価格: | ¥ 10,079 1500円以上は送料無料 詳細 |
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商品の説明
◆SDDだから高速SSDは、フラッシュメモリーにデータを保存する新方式の大容量ドライブです。 複数のフラッシュメモリーに同時アクセスする機能を搭載し、スピードに磨きをかけています。 ※画像のテスト結果はバッファロー社によるものです。※お使いの環境により速度は異なりますので、それを保証するものではありません。◆USB接続とAcronis Migrate Easyで簡単交換パソコンにUSB2.0で接続できます。添付の引越しソフトでパソコン内蔵HDDの内容をまるごとSSDに転送し、環境の引っ越しが簡単に行えます。◆充実な実用的ソフトウェアバックアップソフトウェア「Acronis True Image LE」パーティーション操作ソフトウェア「Acronis Disk Director LE」データ消去ソフトウェア「Acronis Drive Cleanser」 / ■ 仕 様 ■対応機種:PATA(Ultra ATAポート及びUSB2.0ポートを標準搭載するDOS/V機(OADG仕様) 対応OS:Windows 7 (32bit/64bit) / Vista (32bit) / XP / 2000※対応OSは、いずれも日本語OSに限ります。 また、パソコン本体/接続するI/Fが対応していないOSでは使用できません。※対応OS、添付ソフトの最新情報はメーカーホームページまでお願いいたします。ファイルシステム:FAT、NTFSインターフェース:ATA/ATAPI 6 Specification準拠 PATAコネクタ / 50ピンUSB2.0 Specification準拠 電源管理:省電力モード対応 本体動作電圧:5.0V ± 0.25V 消費電力:最大4.75W 消費電流:最大950mA 外形寸法:W100×H9.5×D70mm 重量:90g 動作環境:PATA接続時:温度0~70℃ USB接続時:温度0~45℃ 湿度(%):20~80%(結露なきこと) RoHS指令準拠:対応 製品構成:本体、USBケーブル、マニュアル、保証書、ユーティリティーCD
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #1459 / 家電&カメラ
- ブランド: バッファロー
- 型式: SHD-NPUM32G
- 発売日: 2009-05-02
エディターレビュー
内容紹介
[起動時間が半分に!] 速度性能をベンチマークで実証。シーケンシャルリード時80MB/sを記録。起動時間は24.68秒。※特定のテスト環境で得られた結果であり、必ずしも全ての動作環境で同様の結果が得られることを保証するものではありません。
[簡単引越] 本製品は、パソコンにUSB2.0/1.1で接続できる。USB接続の状態で添付の引越しソフト「Acronis Migrate Easy」を使えば、パソコンの環境を現在搭載されているHDDからSSDへ、環境移行をまるごと簡単に行える。
[充実の添付ソフト] バックアップソフトウェア(Acronis True Image LE)・パーティーション操作ソフトウェア(Acronis Disk Director LE)・データ消去ソフトウェア(Acronis Drive Cleanser)を付属。
商品紹介
・HDDより高速なSSDに交換してパソコンを快適に・SSDならHDDのような駆動部品がないためアクセス音がないので静か・USBポート搭載により、従来のHDD環境をすばやくSSDに移行。・環境の移行には、引越しソフト「Acronis Migrate Easy」を添付・地球環境に優しい国際レベルの環境性能「RoHS指令」に準拠
カスタマーレビュー
まずまず、でしょうか
【動機】外出先での使用が増えたので、手持ちのサブノートの復活を試みました。
【機種】Dell Latitude X300/PenM 1.4GHz/1GB RAM/40GB HDDにて使用
【用途】ネット閲覧がメイン
1)導入
付属の環境移行ソフトではクローン作成に失敗。
起動後にエラーメッセージが出てしまい、起動不可。
→さほどあてにはしてなかったので特に気にせず、OSのクリーンインストール。
2)OS新規インストール(PC本体付属のWinXP SP1)
時間こそ計測はしなかったものの、HDDよりかなり早く終わった印象。
起動もむちゃくちゃ早くなりました。XPのロゴが出た後、バーが1回右に行ったかと
思ったら即座に「ようこそ」画面。そしてデスクトップ画面。かなり衝撃。
※しかし問題発生。SPを導入しようとすると、1時間以上待ってもまったく終わらず。
これがプチフリかな?と思い、中止。2回再挑戦するもダメ。断念。
3)OS新規インストール(手持ちのWinXP SP2)
やむを得ず、他のDELL機のOSディスクを利用。無事インストール終了。
SP1インストール時より起動は遅くなりました。また、SPやアップデータ類を入れように
も、やはり幾度か失敗しました。
4)SP3導入、よく利用するアプリのインストール後
1週間経過。その後もMSのパッチ類を導入する時は2回に1回は失敗します。
しかしOSの起動、アプリの起動には劇的な効果がありました。PenMとは思えないキビキビ
とした挙動です。
プチフリはイライラしない程度で発生しています。
このPCの主な利用用途がネットの閲覧程度なので、この商品に(と、ここで漢字変換時
にプチフリ発生)はかなり満足しています。
※追記、導入後2ヶ月経過
スタンバイからの復帰は問題ないのですが、休止状態からの復帰では
プチフリが頻発します。(そもそも一部のSSDは休止状態からの復帰ができない事す
ら多いらしいのですが…)
ディスクのアクセスランプがつきっぱなしになり、3分ほど固まります。
頻度もかなり多くなります。正直、我慢の限界を超える範囲。
ただし再起動すれば収まります。
全体的な速度の鈍化はだいたい想定通り…と言ったところでしょうか。
何を導入しても速度の向上はいつか慣れてしまうものではありますが、
それを抜きにしても鈍化してます。設定を煮詰めたり、キャッシュの保存先や
アプリのインストール先にSDカードを併用したりする等、SSDの特性を生かしつ
つSSDを労わるように工夫はしていますが…。
アプリの起動や動作は速いのですが、OSの起動速度はかなり落ちています。
旧機種蘇り
iMac(クラムシェルの初期型)に入れました。起動が20秒近く改善し、元々のハードディスクが3GB程であったので広大な?容量になり快適です。もともと、PISMOに入れて起動時間が2分近くかかっていたものが約半分の時間で起動するようになり感動してさらに追加購入したものです。PATAの2.5インチのハードディスクが市場から枯渇している中、SSDで旧機種で使えるものが発売されているのは特筆物です。多くの動作が快適になるので、古いノート型パソコンを持っている方には超お奨めです。
古いノートが蘇りました!!
嫁が使っている古いノートPCのHDDを
SHD-NPUM32Gに換装してみました。
もともと、WindowsXP HOMEがインストール
されていたのですが、とても毎回起動するのを
待って使用する気になれるような代物では
ありませんでした。
換装後は、休止状態での終了をシャットダウンにしても
良いかと思えるくらいキビキビ動くようになりました。
そもそものHDD自体が4200RPMの低速ドライブだったせいも
あり、体感出来るほど高速化されました。
また、参考に換装前にデスクトップでベンチマークした
結果は以下の通りです。
***** FDBENCH Ver 1.02 (C)2003-2007 ep82kazu *****
Drive G:¥
Drive Size 100MB
Disk Read Write RRead RWrite (KByte/s)
24699 30899 29646 27765 10485
Copy 2k 32k 256k 1MB (Operations/min)
11083 20268 16038 5928 2100
Copy 2k 32k 256k 1MB (Kbyte/Sec)
11802 450 5708 16920 24130
(Pentium4 3.4EGHz PATA133で接続)




