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CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電波時計 MULTIBAND6 GW-5000-1JF

CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電波時計 MULTIBAND6 GW-5000-1JF
From CASIO

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商品の説明

▼画像中のアイコンについてはコチラ▼ G-SHOCK 重厚なメタルケースで、スクリューバックを採用した初代モデルDW-5000が、最新のテクノロジーを搭載して登場。 電波を通しずらく受信には不利なフルメタルケースで、かつ重厚になるスクリューバックを採用しながら、世界6局の標準電波を受信するマルチバンド6の搭載を実現しました。 初代モデルのDNAを色濃く受け継ぎつつ、更なるタフを追求。 メタルケース、スクリューバックには耐摩耗性を強化するDLC(ダイヤモンドライクカーボン)処理を施しました。 更に、スクリューバックはミラー加工も施し、上質感を演出。 また、樹脂バンドには装着感の良いソフトウレタンを採用。 1983年に誕生したG-SHOCKオリジナルデザインに最新のテクノロジーを搭載し、更に上質に仕上げたこだわりのモデルです。 ● 耐衝撃構造(ショックレジスト) ● スクリューバック ● DLC処理 ● 20気圧防水 ● 電波受信機能: 自動受信(最大6回/日、中国電波は最大5回/日)/手動受信、 【 日本 】 受信電波:JJY、周波数:40kHz/60kHz(福島/九州両局対応モデル) 【 北米地域 】 受信電波:WWVB、周波数:60kHz 【 ヨーロッパ地域 】受信電波:MSF/DCF77、周波数:60kHz/77.5kHz 【 中国 】 受信電波:BPC、周波数:68.5kHz *ホームタイム設定を受信可能な都市に設定すると、都市にあわせた局を受信します。尚、時差は選択した都…


商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #105 / 時計
  • ブランド: G-SHOCK
  • 型式: GW-5000-1JF
  • 発売日: 2009-05-23
  • 寸法: .16 ポンド
  • バンド材質: 樹脂
  • ケースの材質: ステンレススチール/樹脂
  • クラスプタイプ: 尾錠
  • 文字盤の材質: 無機ガラス
  • ムーブメントの種類: タフソーラー電波時計

仕様

  • 耐アレルギー確認 : メーカーによる確認がないか、アレルギーをお持ちの方に適さない可能性があります。
  • 防水性能 : 20気圧防水 (日常生活用強化防水)
  • ケースサイズ : 48.9×.42.8 mm
  • 精度 :±15秒以内/月(非受信時)
  • 世界6局(日本2局、アメリカ、ドイツ、イギリス、中国)の電波を受信するマルチバンド6
  • ワールドタイム:世界48都市
  • 29タイムゾーンサマータイム設定機能付

エディターレビュー

商品紹介
重厚なメタルケースで、スクリューバックを採用した初代モデルDW-5000が、世界6局の標準電波を受信するマルチバンド6を搭載して登場。
メタルケース・スクリューバックには耐磨耗性を強化するDLC(ダイヤモンドライクカーボン)処理を施し、更にスクリューバックはミラー加工も施し、上質感を演出。
樹脂バンドには装着感の良いソフトウレタンを採用。


カスタマーレビュー

原点にして、最新鋭の機種5
GW-M5600-1JFも持っていますが、初代のDW-5000C-1A同様のスクリューバック仕様の
G-SHOCKが出ると聞いて、購入衝動に逆らえず、買ってしまいました。

初代G-SHOCKを最新の技術でリニューアルしたと言ってもいい機種です。
G-SHOCK好きな人のツボのど真ん中を、突いてきた直球勝負の機種です。

以下、印象や気がついたことです。

第一印象。
地味というか渋いです。

黒と濃いグレイの色でモノトーンの色彩に仕上げられています。
SHOCK RESISTの文字の下の逆三角形のみ赤色になっています。
全体的に渋い色使いで、高級感が漂います。

派手さを求める人には向かないかもしれません。

ここら辺の色使いは、GW-M5600-1JFがDW-5000C-1Aと同じ配色だったので差別化を
図ったのではないかと思います。

機能は、GW-M5600-1JFとさして変わりません。
タイマーの計測時間が60分から24時間に変わったことが大きな違いでしょうか。

ベルトはGW-M5600-1JFよりも若干柔らかです。
おかげで、装着感はとてもよいです。
ただ、このベルトでは柔らかすぎて、多分ショックアブソーバー代わりには
ならないでしょう。
対衝撃という事を考えるなら、GW-M5600-1JFと同じベルトにしたほうがよかったのではないかとも思います。

GW-M5600-1JFとGW-5000-1JFの価格差は13000円。
2倍弱の価格差です。
CASIOとしても主力はGW-M5600-1JFで、GW-5000-1JFはマニア向けと位置付けている
のかもしれません。

スクリューバックに、価値を見出せる方は、買ってもよいと思います。

大人の雰囲気をもつGショック5
スクリューバックでより防水性、防塵性を高め、金属による密封性が高いのにもかかわらず、マルチバンド6局を実現しています。表情は落ち着いたシックなGショックでも、裏側にはDLC処理やミラー加工で高級感が出ています。何か大人の雰囲気をもつモデルだと思います。そんなGショックにはそれ相応の価格になるのではないかと思います。

ベルトの長さに違和感。2
他の方も言っていますが、ベルトの長さに非常に違和感を感じます。
他にもGショックを二つ持っていますが、それらと比べてベルトが短いです。

私は身長177センチ、体重63キロでやせ型体型だと思いますが、装着した後のベルトの余っている部分が短く感じます。
これはなんとか対策をとってほしいものです。有償でもいいので。
他の部分が良いだけに残念です。