ジェイソン・ボーン・トリロジーBOX 【初回生産限定商品】 [Blu-ray]
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| 参考価格: | ¥ 13,440 |
| 価格: | ¥ 10,246 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #2066 / DVD
- 発売日: 2009-07-08
- アスペクト比: 1.78:1
- ディスク枚数: 3
- 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Limited Edition, Subtitled, Widescreen
- 実行時間: 341 分
エディターレビュー
内容紹介
【ハリウッドで最もヒット率の高い男、マット・デイモンの代表作“ジェイソン・ボーン”シリーズ初コンプリート化!!】
☆ボーン・アイデンティティー
【ニュー・アクション・ヒーロー誕生!!ヨーロッパを縦断して繰り広げられる壮絶なチェイス!】
【マット・デイモン主演の新感覚スパイ・アクション!!】
「リプリー」「オーシャンズ11」のマット・デイモンが初めて本格的アクションに挑戦!!
共演は「ラン・ローラ・ラン」のフランカ・ポテンテ、「パトリオット」のクリス・クーパー。
☆ボーン・スプレマシー
【世界騒然!前作「ボーン・アイデンティティー」を遥かに凌ぐ究極のサスペンス・アクション!!】
あれから2年--。“ジェイソン・ボーン”が挑む新たなミッション!!
☆ボーン・アルティメイタム
【世界40カ国で初登場第1位を獲得!!】
☆2008年第80回アカデミー賞3冠達成!!
編集賞、録音賞、音響編集賞受賞
ジェイソン・ボーン、世界最強のエージェント。彼の「記憶」が、遂に蘇る!!
■音声:英語(5.1ch DTS-HDマスターオーディオ )
日本語(5.1ch DTSデジタルサラウンド ) 他
■字幕:英語・日本語
●それぞれ豪華なオリジナル特典あり!!
●初回生産限定
●収納されている各商品は単体でも同時発売!(収録内容は変わりません)
●BOXに収納される各商品にはOリングケースは使用されていません。
※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございますのでご了承下さい。
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
『オーシャンズ13』のマット・デイモン主演による大ヒットサスペンスアクションシリーズのBOX。記憶を失った男の戦いを描いた『ボーン・アイデンティティー』『ボーン・スプレマシー』『ボーン・アルティメイタム』の全3作品を収録。
内容(「Oricon」データベースより)
マット・デイモンの代表作となる新感覚スパイ・アクション“ジェイソン・ボーン”シリーズ3部作がブルーレイBOXで登場!『ボーン・アイデンティティー』『ボーン・スプレマシー』『ボーン・アルティメイタム』を収録。初回限定生産。
カスタマーレビュー
DVDと比較して
UK盤(各々単品購入)を見た感想です。画・音共に5段階評価です。
・ボーン・アイデンティティー 画3 音 3.5
DVDもそれほど高画質とは言えなかったので、おそらくソース自体に問題があるのでしょうが、制作年を考慮した上で他のBD作品と比べても綺麗とは言い難いです。ただ、さすがにDVDよりは良い画質にはなっています。音質面ではDVDと比較すると音の広がりが増え、爆発音なども含め低音もよくはなっています。
・ボーン・スプレマシー 画3.5 音4
アイデンティティーより画質音質共に、若干の向上が見られます。特に音は立体感がでると共に力強くなって迫力がました印象です。画は輪郭のぼやけなどが散見し、やはり精細感が足りないです。
・ボーン・アルティメイタム 画5 音4.5
前2作品や他のBD作品と比べてもかなり画質が綺麗です。精細感があり画面に奥行きが感じられます。手持ち撮影で激しく動きがあるシーンが多くありますがそれでも安定して高画質です。音もそれぞれ分離していて深みがあるので、爆発シーンやクラッシュシーンなどでも迫力はありますが、かといってうるさ過ぎるという事もなく耳障りがいいです。格闘シーンの打撃音や銃の音も前2作と比べると「新しめの音」という感じで良かったです。この作品は、しみじみと買ってよかったと思いました。
内容面では、三作共に一定のテンションを保っていて、画面から目が離せなくなるような展開で本当に素晴らしいです。三部作すべてがこれほどの名作というのは珍しいと思います。個人的には、やはりアルティメイタムがシリーズの集大成という感じで、一番好きです。特に後半の殺し屋とのチェイスシーンや格闘シーンは何度見ても息をのんでしまうくらいの名場面です。
アイデンティティー、スプレマシーもDVDよりは画・音質面で良くなっていますし、アルティメイタムはすべての面で満足しました。ボーンファンなら間違いなく買いだと思います。
The best of spy action
近年の諜報モノだと007が候補に挙がりますが、
このボーンシリーズはそれを遥かに上回る面白さや没入感があります。
007はいい意味でも悪い意味でも安心感を持ってみれる映画ですが(笑)、
ボーンはいつもスレスレの状況やアドリヴで乗り越える緊張感があって素晴らしい。
上記のように内容は文句無しの出来となっており、ファンは間違いなく買いですね。
あえて問題点を挙げるなら、製作年による画質の問題でしょうか。
といって他の高画質の作品と比較すると劣る、という程度ですが。
画質の順位をつけると、
アルティメイタム>アイデンティティー>スプレマシーでしょうか。
何故か2作目が一番劣る・・(あくまで主観です)。
購入の際は日本版は無駄に高いので、
インターフェースや字幕音声の全てが日本語対応なUK版をオススメします。
アマゾンUKにアカウント登録をして、そこで購入していただければOKです。
作品は極上だが
ボーンシリーズのトリロジーBOX。UK版を買おうかとも思いましたが、BOXならそこそこ割安だし、面倒くさいので国内版を買いました。作品自体は素晴らしく、大好きであえていうことはありません。以下、BDの出来について。
がっかりしたのはVC-1収録であること。UK版を買われた方の画質評価がいまいちなので、もしやと思ってましたが・・・。ユニバーサルのHD DVDリリース作品でVC-1だったものがBDではAVCで作り直されているものもあったので、このボーンシリーズも期待してたのですが。マスターの画質の影響もあるので、一概にAVC>VC-1とはいえないと思うんですが、音をDTS-HDMAにしたのだから、絵も極上を目指してほしかった。音はまあまあよかったです。
このBOX(に限らずかもしれませんが)、正直いって、BD制作者のやる気がいまいち伝わってきません。スプレマシーのU-CONTROL→PinPの映像冒頭で制作のフランク・マーシャルがはっきり「HD DVD」と発するのを聞いたときはがっくりきました。さすがに字幕に「HD DVD」とは出ませんが。いや別にいいんですけど、使い回しってのがばればれで興ざめでした。U-CONTROLの他の特典は凝ったことしてるんだけど、日本語完全対応でないのも残念。U-CONTROL以外の特典は全てSD収録というのもがっかり。DVDのものなんでしょうね。アイデンティティー、スプレマシーは4:3(レターボックスもあり)、アルティメイタムは16:9でした。アルティメイタムくらいはHD収録かなと期待したのですが・・。特典がSDなら、その分本編のクオリティーを上げるとかしてほしい。2層BDなのに、その容量を使い切っていると思えない。デ○ズニーの本気度と比べるとかなり温度差を感じます。

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