BUFFALO Air Station NFINITI HighPower Giga 11n/g/b対応 無線LANアクセスポイント WZR-HP-G300NH
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| 参考価格: | ¥ 14,280 |
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商品の説明
◇ハイビジョンも快適に視聴できる、強力な電波感度を実現。◇大型の一戸建て住宅でも、無線LANが高速で接続できます。◇USBハードディスクポートを搭載し、だれでも簡単にUSBハードディスク、USBメモリーをホームサーバーにできます。
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #59 / 家電&カメラ
- ブランド: バッファロー
- 型式: WZR-HP-G300NH
- 発売日: 2009-04-01
仕様
- 型番:WZR-HP-G300NH
エディターレビュー
内容紹介
ハイパワーモデルで高速・広範囲を実現:通信速度最大約130%にアップ、電波出力の強化や可動アンテナの採用で、既存の11n無線LAN親機を超える強力な電波感度を実現。水平方向180度・垂直方向90度に柔軟に動く、2本の可動アンテナを搭載。ムービーエンジン機能で、映像再生に最適な設定に自動変換本体前面に搭載した「ムービーエンジン・スイッチ」で機能のON/OFFをスピーディーに切換。
「USBハードディスクポート」搭載:USB用外付けHDDをネットワーク共有できる。その他、メディアサーバー機能・Webアクセス機能・BitTorrent対応・少エネ機能など、ネットワークHDDの便利機能も搭載。
ワンタッチ接続で強力セキュリティなど充実のネットワーク機能:AOSSでワンタッチ無線LAN接続・セキュリティ設定、マルチセキュリティー機能で異なる無線LAN暗号化レベルを混在利用できゲーム機やPCのセキュリティ設定が簡単、リモートアクセス(VPN)に対応し外出先から家のネットワークに接続ができる。
商品紹介
・さらに広範囲で高速通信が可能になった「エヌフィニティ ハイパワー」・ハイビジョン映像のネットワーク再生を支援・有線LANもGigaで高速。さらに省エネ・USBポートにHDDをつないで、みんなで使えるネットワーク対応HDDに・ボタンを押すだけで簡単接続「AOSS」対応・「マルチセキュリティー」機能で異なる無線LAN暗号化レベルを混在利用
商品紹介
電波がよく飛ぶ11nハイパワー。USBハードディスクを共有。かんたん・安心接続。
カスタマーレビュー
不安定・・・
WBR-G54からの買い換えです。
11n対応でNASにもできるなどスペックは素晴らしいし、この価格は破格値!
ですが、初期ロットを避けて4月中旬に購入したもののやはりまだ熟成不足なのでしょうか?
接続が不安定なことがちょくちょくあります。AOSSで接続は簡単にできましたが・・。
ハイパワー機種らしく電波状況はWBRより格段に良くなったのに、Win機からはAESでの接続は
切断を繰り返して使い物になりません。TKIP接続にしたら大丈夫になりましたが。
またMacbookからの接続はしばしば認識されないようで、パスワードを要求されてそれを入力
してもAES,TKIP,WEPいずれでもタイムアウトで接続できないことがあり、電源を抜いての
リセットを余儀なくされます。
スペックは満足しているので、早くファームウェアのアップデートなりで改善して欲しいものです。
現時点ではそう言うわけで☆2個減!
無線LANの接続が不安定ですね
ひかりOneギガ得プランへの切り替えに伴い、無線LANも新調したくなり購入しました。
有線LANがギガビットLANに対応していること、レンタルされる無線ブロードバンドルーターの速度上限が54Mbpsであること、昔からバッファローの製品を使い続けていること、が本機の選定理由です。
接続・設定の際、ホームゲートウエイと称するブロードバンドルーターが貸与されているため、本機をブリッジモードで動作させた上で機能設定をしたのですが、何故か暫くすると有線LAN接続された本機を見つけられなってしまうため、ブリッジモードからルーターモードに変更して使用しています。(二段ルーター状態)
次にDSiやWiiなどとの接続ですが、AOSSがあるため接続は非常に楽に行えました。
AOSSに対応していないNotePCとの接続も、マニュアル設定にて行いました。
しかし、無線LANを使用し始めてみると、イライラするほど接続が安定しません。
現時点での最新ファームウエアを使っているにも関わらず、NotePCやDSiの無線LAN接続がちょくちょく切れてしまいます。(特にDSiが酷いです。)
バッファローには、更に改良したファームウエアが出てくることを期待したいと思います。
この製品の購入を検討中の方は、無線LAN接続の安定性が確認されたファームウエアが出てくるまで待ってみては、と思います。
ファームバグあり、HP公開などを行う場合は注意が必要
現時点でのファーム(Ver.1.60 (R9.02/B1.02))で、PPTP(VPN)経由でもポート変換(アドレス変換)が誤動作してしまうというバグがあるようです。そのため、ポート80などポートを特定のLAN内IPに接続するようアドレス変換設定をすると、VPNから接続の際にも、そのLANアドレスに強制的に接続されてしまいます。
LANに接続されたWEBサーバやライブカメラを外部に公開する必要がある場合は、その他のLAN機器に接続できなくなったり、ルーター本体の設定ができなくなるので注意が必要です。
なお、サポートに問い合わせたところ、初期回答(といっても2次対応者に進んでからですが)では「この製品の制限事項で仕様です」という回答でした。(現在最終回答待ち)
LANに正しく収容されないVPN接続動作というのは論外ですが、VPN接続でポート変換を必要とする状況が、どんな場合に必要となるのか、また、それを「仕様」と回答してしまう事には激しく疑問です。少なくともVPN接続ではポート変換が邪魔になるケースが圧倒的に多いと思います。(ちなみに、これまでのBUFFALOのVPNルーターはちゃんと無効になる)
良い点としては、ルータースループットが、これまでのルーターより速いため、インターネットインフラが同じでも、少し速くなりました。
旧(BHR-4RV):40Mbps前後
WZR-HP-G300NH:60Mbps前後
※フレッツ光(東)100Mbpsの環境でルーターを入れ替え検証
それにしても、使っているBUFFALO製品は他にもありますが、最近のBUFFALOのファームは何かおかしいですね?(完成度が低い)
また、サポートも何度か利用してますが、1次対応者の理解力が非常に低く感じました。(電話とメール両方)
いずれにしても、BUFFALO製品は好きなのでがんばってほしいものです。





