マックス・ペイン (完全版) [DVD]
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #2002 / DVD
- 発売日: 2009-09-04
- アスペクト比: 2.35:1
- ディスク枚数: 1
- 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
- 実行時間: 103 分
エディターレビュー
内容紹介
全米NO.1ヒット!
悲しき復讐の鬼と化した男のハードボイルド・アクション!
目的は復讐
手口はクール
胸には失くした愛
<キャスト&スタッフ>
マックス・ペイン…マーク・ウォールバーグ(横堀悦夫)
モナ…ミラ・クニス(朴 璐美)
BB・ヘンズリー…ボー・ブリッジス(福田信昭)
ナターシャ…オルガ・キュリレンコ(岡 寛恵)
ジャック・ルピーノ…アマウリー・ノラスコ(飯島 肇)
監督:ジョン・ムーア
脚本:ボー・ソーン
製作:ジュリー・ヨーン/スコット・フェイ/ジョン・ムーア
●字幕翻訳:伊原奈津子 ●吹替翻訳:徐賀世子
<ストーリー>
最愛の妻子を惨殺された苦しみに耐えながら、復讐のためにその犯人を追い続けるNY市警の刑事マックス・ペイン。クラブで誘惑してきたセクシーな美女や“何か”を知っていたドラッグ・ディーラーなど、手がかりを求めて彼が接触する人物は、次々と何者かによって殺害されていく。そして“羽根”のタトゥー、新種の麻薬、正体不明の男と、この殺人事件の陰に見え隠れする謎を追ううちに、いつしかマックスは危険な迷宮へと足を踏み入れていった。そこは想像を超えたバトルフィールド。死闘の果てにマックスがみた驚愕の真実と真犯人とは……?!



<ポイント>
●劇場公開版とは違う<完全版>で登場! 劇場版より3分長いよりハードボイルドバージョン!
●撃ちまくり、容赦しない大迫力ガンアクション! 二丁拳銃にハズレ無し!!
映像美で見せるスタイリッシュ・アクション! 刹那的、美しくも儚いドラマティックな展開!
●全米初登場第一位!! 4週連続TOP10入りの大ヒット!
全米DVD&ブルーレイランキングでも堂々の1位獲得
●「ディパーテッド」「ハプニング」マーク・ウォールバーグ主演、「エネミー・ライン」「オーメン」のジョン・ムーア監督!
「007/慰めの報酬」「ヒットマン」オルガ・キュリレンコ、「プリズン・ブレイク」アマウリー・ノラスコ、他豪華共演陣!
●本編では明らかにされなかった謎が解明される衝撃映像グラフィック・ノベル「ミシェル・ペイン」収録!
<特典>
●メイキング・オブ・「マックス・ペイン」PART1/PART2
●グラフィック・ノベル:ミシェル・ペイン
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
人気TVゲームを『ハプニング』のマーク・ウォールバーグ主演で映画化したアクション。N.Y.市警の刑事マックスは家族を謎の暴漢に殺されてしまう。逃亡中の犯人への復讐のため、彼は単独で捜査を開始する。
内容(「Oricon」データベースより)
悲しき復讐の鬼と化した男のハードボイルド・アクション!最愛の妻子を惨殺された苦しみに耐えながら、復讐のためにその犯人を追い続けるNY市警の刑事マックス・ペイン。見え隠れする謎を追ううちに、いつしかマックスは危険な迷宮へと足を踏み入れていくのだが…。マーク・ウォールバーグ、ミラ・クニス、ボー・ブリッジスほか出演。劇場版より3分長いハードボイルドバージョンの完全版。
カスタマーレビュー
これは面白かった。。。ヨーロッパ映画の醍醐味のようで
意外なことに、レビューアー諸氏の評判が悪いのに驚いた。僕は、単純に面白かったし、何とも言えない怖さがあった。ストーリーの展開、登場人物の描き方、サスペンス性に暴力性、と、非常に満足すべきものだった。
感じとして、フランス映画のスズメバチ コレクターズ・エディション [DVD]に似た部分があって、ハリウッド映画と言うより、どこかヨーロッパ映画にあるシリアスな怖さが面白かった(いや、正直、結構怖かったんだよなぁ、僕は)。
登場人物が、あまり派手ではない(一方、数少ない女性は存在感があるなぁ)分リアルだった。
終盤若干急いだ感じがあるけど、おお、そこでそれを使うか、と言うような意外性、なるほどね、がいい。
かなり皆さんに酷評されているようですが、そうかなぁ。
僕は、自信を持っておすすめできますね。
どうっていうことはない
ストーリーがありきたりで驚きやワクワク感が沸いてこない。展開にスピード感がなく全体的に中途半端であった。映像表現がよかっただけに残念。まずはレンタルで観ることをお勧めする。いきなり購入すると後悔する人も多いかも。私はレンタルで一回見て満足。二回観たいとは思わなかった。
ゲームの世界。
アクションゲーム発の映画であり、ステージをクリアして次の展開に進むという流れを踏んでいます。
非情で最愛の妻子を亡くしたことで、執念を持って真相と犯人を探し求め復讐するというテーマですが、この作品はそのシナリオよりも、むしろガンアクションが楽しみです。
主演のマーク・ウォールバーグは、「ザ・シューター/極大射程」をはじめとして、「ディパーテッド」、「ミニミニ大作戦」とアクションスターとして活躍しており、そんなにド派手さはなく、どちらかというと控えめな内に秘めたような感じがします。
この作品でも、目だったふるまいはなく、風貌的なカッコよさもないのですが、じわじわと追い詰めるところが彼の一風変わったスタイルなのかもしれません。
もう少しコンテンツに膨らみや捩れを持たせ、ロマンスを加えたりして複雑にすれば面白味が倍増するのですが、モノトーン的な仕上がりがもったいないですね。
逆にいえば、堅苦しくなくシンプルにゲーム感覚でガンアクションを楽しめるとも言えます。
親玉の存在が描写されているにも関わらず、シナリオではそこに触れずにラストを迎え、もの足りなさを感じるかもしれませんが、このことは続編があるっていう予告かもしれませんね。

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