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PowerDVD9 Ultra アップグレード版

PowerDVD9 Ultra アップグレード版
From サイバーリンク トランスデジタル

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  • Amazon.co.jp ランキング: #1798 / PCソフト
  • ブランド: サイバーリンク トランスデジタル
  • 発売日: 2009-04-17
  • プラットフォーム: Windows
  • 形式: CD-ROM

エディターレビュー

紹介(「丸紅インフォテック」データベースより)
ブルーレイ、AVCHD、AVCREC再生にも対応した「PowerDVD」最上位版。
難しい操作は一切不要。新たに搭載されたアップコンバート(アップサンプリング)機能により、まだブルーレイ再生環境を導入していなくても、いままでのDVDがハイビジョン高画質で鑑賞できる。本機能は、TrueTheater HDテクノロジーという技術として、PowerDVD9のエンジンに標準搭載されている。従来のSD画質(720x480)をブルーレイ等ハイビジョン高画質と同等の(1920x1080)に自動アップコンバートすることで、従来のDVDがHD高画質並みのクオリティに変化する。また、パンや動きの激しい映像など、従来だとコマ落ちしやすかった映像も、TrueTheater Motionテクノロジーでは、フレーム数を擬似的に増やして、なめらかな映像を実現する。最新規格(AVCHD、 AVCREC、 CPRM、 HDMI1.3、 DTS-HD Master Audio、 Dolby True-HDほか)に対応するほか、ハードウェア再生支援機能にも対応。CPU使用率も減らして、軽やかで美しい再生環境を実現する。UI切り替えも可能。
アップグレード対象は、サイバーリンクPowerDVDシリーズ、CyberLink DVD Solution/CyberLink DVD Suiteシリーズ、ソースネクスト製Powerシリーズ、その他OEM製品に付属のPowerDVDシリーズ。また、他社製DVD再生ソフトウェア(COREL、WinDVDシリーズ等)も対象。体験版やフリーソフトウェアは対象外。

商品紹介
DVDをハイビジョン高画質で鑑賞できるアップコンバート機能搭載。PowerDVD9でDVD再生するだけの簡単操作。ボタン一つでクラシック/シネマモードを切り替え。AVCHD、AVCREC、CPRM、HDMI1.3、DTS-HD Master Audio、 Dolby True-HD他に対応。Dolby TrueHD/DTS-HD Master Audio対応。


カスタマーレビュー

無料ソフトのようにCMを出す製品1
出たばかりですが,PowerDVD8よりも不良が多く,ハングアップしたり,再生できない映像もあります。まともにテストしたとは思えないレベルです。
不良はアップデートで修正される事が期待できますが,MoovieLiveが標準機能としたと言うことで,個人情報(自分の映画などの評価)を強制的に取り上げようとします。毎回,MoovieLiveの問い合わせが表示され,「承認する」というボタンを押させようとするのは,悪質といえます。
PowerDVDを購入する方は,メディアを綺麗に再生したいというのが目的で,CMを見せられるとは思っていないでしょうが,高価なこの製品は,以前のバージョンとは違い,製品の起動画面でDVDのセールスが表示されるようになります。

利用者の意志を無視した情報提供を強い,高い製品でありながらCMを見せるという,最低な部類のソフトウエアです。決して,このバージョンは買うべきではありません。

映画を観て感動することがない人のためのソフト。1
 ライフスタイルにあわない。まずMoovieLiveが煩わしい。本当に個人情報をうるさい程に訊いてくる。コレクションのオリジナルデータベースを作りたくもないし、オンラインコミュニティで他人の評価など知りたくもないと考える人間がいるという事が解っていない。
 そこでインストールの途中でMoovieLiveの追加を訊ねてくるところがあるので1度アンインストールして、MoovieLiveの追加をせずに再度インストール。市販のDVD、BDを再生してみるがダメでした。映画が終了すると「オンラインコミュニティには登録しないので映画作品を評価して下さい。」との文言が表示されます。
 このソフトを作った人たちは映画を観て感動するということがない、いやソフトを作るのに忙しくて映画も観ないのでしょう。
 レコーダーで録画したBDではそういう事がないので安心してリラックスできます。そして実にキレイです。相性が良かったのでしょう。
 DVDの高画質再生に関してはHDMI出力の再生専用機の画の方が自分には好みです。これから時間をかけて調整していこうと思っています。ハードの敷居も高いしチューニングも微妙なサジ加減が必要でしょう。
 

WinDVDからの乗り換え3
従来はBlu-rayドライブについてきたおまけの再生ソフト
(WinDVD for I-O DATA、WinDVD8に相当?)でBDソフトを
見てきましたが、状況によって明らかに音ずれしたり
音割れしたりすることがあったので、
「軽い」を売りのひとつにしているこちらに乗り換え。
結果、別のソフトを立ち上げたままでも音ずれしなくなったので
正解でしたでしょうか。
#WinDVDのひとつ前の世代との比較ですから
#公正とはいえませんが

ただし、DVDを再生すると音が少し変?
このあたりはうちのPC環境のせいなのかなぁ・・・
詳しく設定を追い詰めているわけではないですが


あと、レビューで話題になっているMoovieLiveですが、
インストール時に「キャンセル」して、
かつ製品をアクティベイトすれば
以降は特に何にも聞かれませんけど?
起動画面にログインを促すのが出ますけど、
それはほっとけばいいだけだし