CATEYE CC-RD400DW サイクルコンピュータ
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| 参考価格: | ¥ 12,600 |
| 価格: | ¥ 7,916 1500円以上は送料無料 詳細 |
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商品の説明
●コンパクトなボディでスピードとケイデンスが計測できるワイヤレスモデル!!●混信が起こりにくいIDコード付デジタル信号を採用。●装着・調整が簡単、後輪からスピードを計測するスピード&ケイデンス一体型センサー。●操作性に優れたClickTecなので手袋をしたままでも簡単に操作出来ます。●FlexTightブラケットを採用し、ステムやオーバーサイズのハンドルバーにも手早く確実に固定。●後輪からスピードを計測するため、固定ローラー台での練習時にも使用出来ます。
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #59 / スポーツ
- ブランド: キャットアイ(CAT EYE)
- 型式: FA003524033
仕様
- ●走行速度:0.0(4.0)~105.9km/h ●積算距離:0.0~9999.9/10000-99999km ●走行距離:-1 0.00~999.99km ●走行距離:-2 0.00~999.99/1000.0~9999.9km●走行時間:0:0000~9:5959●平均速度:0.0~105.9km/h ●最高速度:0.0(4.0)~105.9km/h●ケイデンス:(ペダル回転数)0(20)~299rpm●時計:0:00~23:59 [1:00~12:59](12時間・24時間表示選択可) ●ワイヤレス スピード・ケイデンス [IDコード付]●ペースアロー 走行速度が平均より速いか遅いかを表します●節電機能 約10分間信号が入らないと時刻表示だけの節電モードになり
- ます●オートモード ○(オート専用機●2タイヤ周長セット ○●タイヤ周長セット範囲 0100mm~3999mm (初期値:A 2096mm / B 2096mm)●電源 コンピュータ(受信部): CR2032 X1セサー(送信部): CR2032 X1 ●サイズ: 46.5 X31.0 X16.0mm●ウエイト:22g
エディターレビュー
商品紹介
■IDコード付デジタルワイヤレスモデル
■装着・調整がカンタン、後輪からスピードを計測するスピード&ケイデンス一体型ワイヤレスセンサー「ISCTec™」
■小さくスリムなボディと大きいフォントで瞬間的に確認できる表示画面
■コンピュータ表面をクリックしモードを変更する「ClickTec™」は、手袋をしたままでも確実に操作可能
■ 小さく軽量な新型ブラケット「FlexTight™」はステム、オーバーサイズのハンドルを選ばず手早く確実に固定(工具不要)
■シンプル操作のオートスタートモデル
■ほとんどのエアロスポークに対応したホイールマグネット
■2008年グッドデザイン賞受賞
カスタマーレビュー
取り付けやすく使いやい
50歳代老眼の私が、購入し取り付けを自分でするのが心配でしたが説明書を見て問題なく取り付け完了。
使用感は、文字表示も大きくて見やすい!ワンタッチで見たい項目に選択できる。
ただし、ケイデンスの記録は残っていないので残念でした。
使いやすい
本体をクリックする事でスイッチが入ったり
表示を変えるしくみになっています。
センサー取り付け位置の調整、タイヤ周長の入力、メーター本体とセンサーの I D を照合させたり
と少し手間ですが、さほど難しくはないです。
基本的に大部分は工具不要で取付けできます。
メーター本体を取付けるためのブラケットバンドは、
装着後、余った部分をカットするように書いてありますが、
取り付け場所をハンドルバーからステムに変えたい時に(特に 31.8mm のクランプ径ステム)、
長さが足りなくなってしまいますので、切らずにそのまま使ってみて扱いやすい位置に決めた方がいいかもしれません。
(取り付け場所を変えるときはメーターを取付けるホルダーの向きを変える必要があるので、
一度貼付けた滑り止めのゴムパッドを剥がしますが、
1〜2度の付け替え作業をしても粘着力が強いので大丈夫でしょう。)
ケイデンスのみ走行中の表示だけで、平均値の記録が残らないのが残念ではありますが、
現時点ではそこそこリーズナブルで使いやすい多機能のサイコンではないでしょうか。
必要にして十分なサイコン
ロードバイクに乗る人ならパーツを交換する時に必ず重さを気にするはず。少しでもバイクを軽くしようとしているのに、なんでわざわざサイクルコンピュータ(サイコン)をつけるのでしょう。
自分の足で出せる速度を見て納得するため?
ケイデンスと自分のシンドさ加減を確認するため?
今日の走行距離?
それとも、このタイヤでの走行距離?
RD400DWは、私にとって必要十分な情報を示してくれるサイコンです。CATEYEには走行距離などをリセットするのに2つのボタンを同時押しするモデルもありますが、グラブをつけたまま、特に冬季に指ありグラブをつけていたらとても無理です。400DWなら本体を押し込むことさえ出来ればリセット出来ます。
星1つ減らしたのは、ホイル・マグネットと速度センサーの間隔を調整するために細い+ドライバーが必要なためです。リア・ホイルは組み方やリムの形状によってスポークの横方向の位置が異なるため、ホイルを取り替えるとセンサー位置の調整が必要になります。しかしこの+ネジが細いために一般的な携帯ツールの+ドライバーでは調整できません。改善を期待したいと思います。




