商品の詳細
Canon デジタルカメラ PowerShot (パワーショット) SX200 IS ブラック PSSX200IS(BK)

Canon デジタルカメラ PowerShot (パワーショット) SX200 IS ブラック PSSX200IS(BK)
From キヤノン

価格: ¥ 27,000

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9 新品/中古商品価格 ¥ 22,600

おすすめ度:

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  • Amazon.co.jp ランキング: #8919 / 家電&カメラ
  • Color: ブラック
  • ブランド: キヤノン
  • 型式: PSSX200IS(BK)
  • 発売日: 2009-03-12

エディターレビュー

内容紹介
遠くの被写体にも、らくらく接近「光学12倍ズーム」。
ワイドアングルでダイナミックに撮れる「広角28mm」。
高倍率ズーム時もブレを抑えて安心「レンズシフト式手ブレ補正(IS)」。

商品紹介
●1210万画素CCD、広角28mmからの12倍ズームレンズ(28-336mm相当/F3.4-F5.3)●広視野角タイプの3.0型液晶モニター●高倍率ズームレンズ搭載にもかかわらず、携帯性に優れたコンパクトなボディ●HDMIミニコネクター採用と1280×720ピクセル・30フレーム/秒のHD動画●18通りの撮影シーンを自動的に判別して最適な設定・画像処理を行う「こだわりオート」●人物・距離・明るさ・色・動きの情報から撮影シーンを判別する「シーンキャッチテクノロジー」

商品紹介
遠くの被写体も簡単に撮影できる「光学12倍ズーム」。ワイドアングルでダイナミックに撮れる「広角28mm」。高倍率ズーム時もブレを抑えて安心「レンズシフト式手ブレ補正(IS)」。


カスタマーレビュー

気軽に望遠4
部活や、学校行事、ブログ用の写真を撮るため購入しました

光学12倍、デジタルと合わせると48倍の望遠
男女を問わないデザイン
小さなバッグにも入るサイズ
接写もOK
ハイビジョン動画を長時間撮影できる
らくらくオートモード付き(ど素人なので)
目つぶり検出モードあり
第1候補のLUMIXTZ7が品切れだった

以上がこれに決めた理由です。

実際に使用してみたところ
野球部バッターの、ジャストミートの瞬間を、
校庭の反対側から三脚なしで、ブレなく大きく写すことができ大満足です☆

ただ、以前のコンデジに比べると格段に重たいのは確か、
細いネックストラップでさげたら、首が痛くなってしまいました。
それでも、一眼&望遠レンズを持ち歩くより、軽くコンパクトなのは間違いありません。

まだ、試していませんが
撮影したハイビジョン動画を、すぐにTVで見ることができるのも魅力のひとつです。
(HDMIケーブルは別売り)

発表会、卒業式、運動会、結婚式等、色々な場面で活躍してくれそうで
良いものを買ったと喜んでいます。

「ポップアップフラッシュ」さえなければ、ど素人のおばさんには星5つのカメラです。

画質以外は持ち運べるデジイチ代わり。4
リコーR4からの買い替え(買い増し)。ライバルとしてパナソニックTZ7とリコーCX2が挙げられるが、露出コントロールが自由に出来るのはSX200ISだけなので対象ユーザーは異なる。それは、SX200ISはプログラムAE以外に絞り優先AE、シャッター速度優先AE、それにマニュアル露出が備わっている点である。例えば、絞り開放で背景をぼかしたいとか、絞り込んでパンフォーカスにしたいとか、スローシャッターで水の流れをぼかしたいとか、高速シャッターで動きを止めたいとか、撮影者の意図した絵を作れるのはSX200ISだけである。R4で露出がコントロールできない事にいらだち後継機を探したので、選択枝はこれ以外なかった。また、子供の学芸会・運動会用にテレ側に強い高倍率ズームが欲しかったので、特に絞り込める事と手ブレ補正が効く事が重要だった。R4でも手ブレ補正は十分効いていたが、SX200ISはテレ端で手持ちでバスに乗って通り過ぎる子供を撮ってもブレなかった。また、TZ7やCX2と比べると一回りサイズが大きいが、テレで撮る時はボディサイズが逆にしっかりしたホールドに役立っている。デザイン的には右端のメッキ光沢仕上げはイマイチで、他の部分と同じ梨地(艶消し)仕上げの方が良かった。カラーのウォームブラックは確かに温かみを感じさせるが、硬質の機械らしい黒でも良かった。難点としては、撮影モードでヒストグラムが表示できない事と、連射が0.8枚/秒と遅い事である(今時これを連射とは言わない)。特にヒストグラムは折角マニュアル露出があるのに何故表示できないか理解に苦しむ(R4は出来た)。万人向けを狙って中途半端な感じが否めない。この辺りの作りはリコーCX2と対照的。基本的なスペックはSX200IS、TZ7、CX2でレンズが35ミリ換算で28-330mm(12倍)F3.4/5.3、25-300mm(12倍)F3.3/4.9、28-300mm(10.7倍)F3.5/5.6、CCDが1/2.3型1240万画素、1/2.33型1270万画素、1/2.3型1029万画素である。CX2の画素数(解像度)が低いのは画質を上げる為に意図的に落としているからで、SX200ISも600万〜700万画素で良かった。それでダイナミックレンジが広がり、高感度ノイズはかなり減らせた筈である。R4もそうだが、CX2もプログラムAEだけだがスナップモード(或範囲での固定焦点)やマニュアルフォーカスなど、意外とデジカメが弱いポイントアンドシュートのスナップ撮影に対応している。カメラ任せの性格が強いTZ7よりこだわりを感じさせる。もし、細かい露出コントロールの必要がなければ、CX2の方がコンパクトな分ベターである。デザインも高級感がある。しかし、28mmF8でマニュアルフォーカスとしスナップを撮る、と言う芸当はSX200ISにしかできない。手ブレ補正で12倍ズームをフルに生かせるし、画質以外は今までならデジイチでしか出来なかった事がコンデジで(或程度)出来る訳であり、オールマイティな一台である。シャツの胸ポケットに何とか収まる事は収まる。ポケットに入るデジイチ代わりとして使い道は広い。因みに、趣味の写真はDP2で撮っている。

コンデジ以上、一眼レフ未満5
旅行やスポーツシーンで使うのに良さそうなデジカメを探していてこれに決めました。
細かな設定をしなくても十分取れるオート機能と、12倍ズームがとても便利。
そして、マニュアル撮影もあるので、カメラをちょっと覚えてきたときに色々自分の好みの設定で撮影できそうなので、長く使えそうです。
一眼レフを持つほどじゃないけど、ちょっとそういう方向にも興味が出始めた自分には最適でした。