21st Century Breakdown
|
| 参考価格: | ¥ 1,969 |
| 価格: | ¥ 1,467 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
曲目リスト
- SONG OF THE CENTURY
- 21ST CENTURY BREAKDOWN
- KNOW YOUR ENEMY
- !VIVA LA GLORIA!
- BEFORE THE LOBOTOMY
- CHRISTIAN'S INFERNO
- LAST NIGHT ON EARTH
- EAST JESUS NOWHERE
- PEACEMAKER
- LAST OF THE AMERICAN GIRLS
- MURDER CITY
- ?VIVA LA GLORIA?(LITTLE GIRL)
- RESTLESS HEART SYNDROME
- HORSESHOES AND HANDGRENADES
- THE STATIC AGE
- 21 GUNS
- AMERICAN EULOGY
- SEE THE LIGHT
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #1657 / ミュージック
- 発売日: 2009-05-15
- ディスク枚数: 1
- 形式: Explicit Lyrics, Import, from UK
- 寸法: .24 ポンド
エディターレビュー
内容紹介
グリーン・デイが新たな最高傑作を創り上げた!全世界で1,200万枚を売り上げたグラミー受賞の歴史的名作『American Idiot』から約5年、壮大なロック・アルバムに仕上がったアルバムはグロリアとクリスチャンという2人の若者を主人公にしたスト-リーが3部構成:第1幕:『Hero And Cons/ヒーローとペテン師』(T2-T7)、第2幕『Charlatans And Saints/いかさま師と聖人』(T8-T13)、第3幕『Horseshoes And Handgrenades/馬蹄と手榴弾』(T14-T18)で描かれている。経済危機や環境問題など21世紀最初の大きな危機に直面している我々のフラストレーションを、グリーン・デイは等身大の目線と言葉で見事に表現。日常の苦しみや希望を歌い、光を見出そうとするその姿は実に美しく、力強いパンク・サウンドとロックの枠を超えた美しいメロディーのバラードとのコンビネーションは絶品だ。
プロデュースは名盤請負人のブッチ・ヴィグ(ニルヴァーナ、スマパン、ガービッジetc.)。
Green Day Tシャツはこちら
Album Details
2009 release, the Punk trio's long-awaited eighth studio album,. The album is the best-selling trio's first studio album since 2004's two-time Grammy Award-winning Punk Rock opera American Idiot, which debuted at #1 on the Billboard chart, spawned five hit singles, and went on to sell more than 12 million copies worldwide. 21st Century Breakdown is divided into three acts: "Heroes and Cons," "Charlatans and Saints," and "Horseshoes and Handgrenades," and follows a young couple, Christian and Gloria, through the mess and promise of the century so far. Songs include "Know Your Enemy", "21 Guns", "East Jesus Nowhere", "Before the Lobotomy", and "Restless Heart Syndrome."
カスタマーレビュー
もし
もし前作「American Idiot」が発表されていなかったら、このアルバムがGreen dayの史上最高傑作!と言われていたんじゃないか・・・なんて思った。
もちろん歴史に「もし」がないように、AIは5年前に史上最高傑作の称号を貰っているわけで。
よく名盤のあとの作品はプレッシャーや期待や延々と議論される比較に「駄作」「ガッカリ」と言われてしまうが、このアルバムを聞いてある意味笑ってしまった。
「やりたいことやってるね!」って。
確かに全く違う路線にいくことも出来ただろうけど、あくまでもGDとしてやりたかったのは前作の二番煎じと言われるのを覚悟の上で(多分?)かれらの終わっていなかったストーリー(組曲)なんだなぁって。
確かにこれだけのヴェテラン・バンドだもの、周囲の期待なんかよりも、ただやりたいことを追及しただけだと思う。
アルバム通して聞けば、勢いはある意味AI以上のものがある。
私はこのアルバム好きだよ!
いいアルバムです
なにかと評価が別れている新譜ですが、それは前作のアメリカンイディオットのインパクトがかなりの物だったからだと思います。
前作の American Idiot ほど目立つ曲は Know your enemy ぐらいしかありませんが、その分だけ一つ一つがかなり引き立っていて、みなさんが見落としがちな後半のパートなどかなり洗練されたメロディーが詰まっています。
AMERICAN EULOGY , 21 GUNS , Viva!VIVA LA GLORIA! などかなり歌詞もメロディも作りこまれています。このアルバムはパート3が一番深くそして盛り上がってるところだと思います。19番の lights out でCDプレイヤーが停止したときは「さすが」と思いました。
評価がわかれると思いますがそれは仕方がないと思います。
しかし個人的にはかなり気に入ったアルバムです。
また、衝撃的だったのが「アメリカよ夢を見ろ」と歌詞に入ってたことでした。
アメリカよ、もう一度立ち上がれ
2009年5月15日世界同時発売にてリリース。彼等の8thアルバム。前作『American Idiot』から約5年を経て登場したアルバムは、ニルヴァーナの『ネヴァーマインド』を手がけたブッチ・ヴィグがプロデューサーとして迎えられている。
余りにも大傑作だった前作『American Idiot』のために、次の作品をどう仕上げるか、かなり悩んだのではないか、と思える作品である。3部構成の劇仕立てや辣腕プロデューサーの導入はその現れで、『American Idiot』の巨大な壁をいかに越えるか、本作までの5年間だったと思える。
結論的に彼等が押し出してきたのは、アメリカの復活を鼓舞する詩と美しいメロディー・ラインだったと思う。特にぼくは『!ヴィヴァ・ラ・グロリア!』が気に入っている。





