商品の詳細
ソウ5 DTS【アンレイテッド】エディション [DVD]

ソウ5 DTS【アンレイテッド】エディション [DVD]
監督: ディヴィッド・ハックル

価格:

この商品は、このストアからは購入できません。
クリックしてAmazonでの購入オプションを見る


35 新品/中古商品価格 ¥ 1,600

おすすめ度:

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #12643 / DVD
  • 発売日: 2009-03-19
  • アスペクト比: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 実行時間: 96 分

エディターレビュー

内容紹介
謎を暴け。ジグソウの後継者は誰なのか!?
ジグソウが生前に託した遺言とは!?そして遺品の中身とは!?

●戦慄の【ソリッド・シチュエーション・スリラー】第5弾!
謎、全解!?真の後継者は誰なのか?ソウシリーズ最期【ファイナル】か?!
●ホラー映画シリーズ全世界累計興行収入史上NO.1達成!日本でもシリーズ最大規模での公開で大ヒット!!
11作品で全世界累計興収1位を保持してきた『13日の金曜日』を抜き、ソウシリーズは5作品で6.4億ドルを突破し全世界累計興収、NO.1の座を獲得!
●前4作品はパッケージでも大ヒット!同ジャンルの派生作品が多数生まれるムーブメントを起こした!!
●ジグソウが生前に託した、遺言と遺品の中身とはいったい何なのか?!
●ジグソウ亡き後に山積みされた謎はさらに進化。『ソウ3』『ソウ4』の両作の謎が解ける!!
●マスコミに守秘義務を徹底させた、衝撃のラストとは!
●劇場公開 ⇒ DVD発売まで、4ヶ月の超スピード発売!
●セルDVDだけに、劇場公開されなかった約12分のシーンを含むアンレイテッド・エディションを収録!劇場公開より手に汗握る展開に大興奮!
●シリーズ全5作封入&豪華外箱付きの初回限定DVD-BOXを同時発売!

■ストーリー
九死に一生を得て助かったFBI捜査官ストラムは、傷一つ負わずにゲームから生き残ったホフマン刑事こそジグソウの後継者ではないかと疑う。一方、ジグソウ生前に弁護士に預けられた遺言と、遺品を見て衝撃に襲われるジグゾウの元妻、ジル。そして、コンクリートの床の上で5人の男女が目覚めると、犬の首輪に繋がれ、V字型の大きな刃がセットされていた・・・。
「ハロー!5人が一緒になって、生き残りに励んでほしい」新しいゲームの仕掛け人は、果たして、ホフマン刑事なのだろうか?そして、ジグソウの遺言の内容、ジルが驚愕した遺品とは何なのだろうか?!

■キャスト
ジグソウ/ ジョン:トビン・ベル
ホフマン刑事:コスタス・マンディラー
ストラム捜査官:スコット・パターソン
ジル・タック:ベッツィ・ラッセル
エリクソン:マーク・ロルストン

■スタッフ
監督:ディヴィッド・ハックル
脚本:パトリック・メルトン
製作総指揮:ダニエル・ジェイソン・ヘフナー
製作:オーレン・クールズ、マーク・バーグ、グレッグ・ホフマン
撮影:デイヴィッド・A・アームストロング


★特典 (名称すべて仮)
■トラップ・メイキング 1.「棺の罠」 2.「振り子の罠」 3.「薄切り立方体」 4.「致命的な5人」 5.「立方体の罠」
■予告編集
■監督デイヴィッド・ハックルとファースト助監督スティーヴ・ウェブによるオーディオコメンタリー


特典および仕様は変更になる場合もございます。予めご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
人気ソリッドシチュエーションスリラー第5弾。ゲームから生き残ったホフマン刑事をジグソウの後継者ではと疑うFBI捜査官のストラム。一方、ジグソウの遺言と遺品を見た元妻のジルは衝撃に襲われる。追加映像を収録したアンレイテッド版。

内容(「Oricon」データベースより)
ホラー映画シリーズ全世界累計興行収入史上NO.1を記録した、ソリッド・シチュエーション・スリラー第5弾!九死に一生を得て助かったFBI捜査官ストラムは、ゲームから生き残ったホフマン刑事をジグソウの後継者ではと疑う。一方、弁護士に預けられたジグソウの遺言と遺品を見て衝撃に襲われる元妻。果たして、ジグソウが遺したものとは…。劇場公開されなかったシーンを含むオリジナルバージョンを収録。R-15指定作品。


カスタマーレビュー

謎が全解するというのは嘘3
大ヒットサスペンス映画シリーズ5作目。九死に一生を得て助かったストラム捜査官は、ジグソウが仕掛けた罠から無傷で生還したホフマン刑事こそジグソウの後継者ではないかと疑い、単身捜査に乗り出す。一方ジグソウ=ジョン・クレイマーの元妻ジルにジョンの遺言と遺品が渡される。そして5人の男女のゲームが始まろうとしていた・・。

衝撃的な結末で話題を呼び、シリーズもついに5作目まできた。一体いつ終わるのかファンである自分でさえ本気で聞きたくなる。本作の話の中心は、ホフマン刑事がいかにしてジグソウの後継者となったのかということ。このあたりはちゃんと描かれており、ソウ4でモヤモヤした人は、スッキリ出来るに違いない。今までのシリーズの裏側も鮮明に描いていて、「この時こんなことがあったのか!」とファンは驚くはずだ。残酷な筆写も今までに比べればマシになっているし、人間ドラマを中心に描く事を考えたというデイビット・ハックル監督の思想は良かったのではないだろうか。

しかし、“謎が全解する”というのは嘘。それどころか謎は増えて終わっている。こうなればまたファンは次作を待つしかない。作り手は少しズルい気がする。

作風もシリーズ1作目とはほど遠くなってきている。第一、シリーズの中心的人物・ジグソウはすでに死んでいるのだから、これ以上続けるのは無理があるのではないだろうか。

もうそろそろ本気で完結を考えなければいけない時期にきたのではないだろうか。ファンだから厳し目に見たが、どうだろうか?

☆01
ヒドいにも程がある。。。

チープな演出、ダル〜い脚本、クサい芝居、心拍数の上がらないトラップ…どこか良い所はないものかと努力しました…
せっかく観ているんだし、「楽しまなきゃ」と思う自分。

って、そう思う事自体この映画って…(笑)

これは…2
他のレビュアーの方も書かれている通り、シリーズ中では最も劣る作品。
何よりSAWっぽくない。 ジグソーの後継者がやってるから趣向が違うのは当たり前かもしれないが…。
処刑器具もゲーム自体も大味な印象が残る。
4ではジグソーの過去話。
5では後継者の過去話。
次回作の6では誰の過去話?。
これでは単なる後付け設定映画だ。製作スタッフは伏線回収に躍起になってるのだろうか?。
このシリーズは3か4で完結すべきだった。