the CHEMISTRY joint album
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曲目リスト
- SUPERSTAR
- a Place for Us
- ALIVE
- Instinct
- Party Nite
- キミマツボク
- Why Baby feat.CHEMISTRY
- 月の舟
- RAINBOW
- アンドロメダ
- 自転車泥棒
- ずっと読みかけの夏 feat.CHEMISTRY
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #10692 / ミュージック
- 発売日: 2009-03-11
- ディスク枚数: 1
- 実行時間: 54 分
エディターレビュー
内容紹介
CHEMISTRY jointの集大成!CHEMISTRYだからできたコラボアルバム決定!
CHEMISTRYがデビューから続けてきたa CHEMISTRY jointの集大成アルバムが完成!a chemistry joint000「Point of No Return(ケツメイシのremix。)」から始まったjointは2008年12月時点でその数60!アルバムは過去のjoint曲や新たなアーティストとのjoint曲が収録されたバラエティーに富んだ3月のマストアイテム!今作ではCHEMISTRYとのjointに加え、川畑要とのjointで大沢伸一、COMA-CHI、堂珍嘉邦とのjointではケイコ・リー、TICAといったように川畑、堂珍がそれぞれリスペクトしているミュージシャンとのコラボも実現!CHEMISTRYとのコラボでは古内東子、ジェイク・シマブクロといった豪華な顔ぶれ、他にもアッと驚く方とのコラボが収録されます、乞うご期待!
◆日本テレビ系『ズームインSUPER』テーマソング(情報解禁2009/1/1予定)
【初回仕様限定盤】※初回特典は数に限りがございますので、ご注文はお早めに。※初回限定版をご希望の場合、単品でのご注文をお願いします。他の商品とあわせてご注文されますと、それらの商品の発送可能時期によりましては、初回特典付をお取り置きできない場合がございますので、ご了承ください。
アーティストについて
CHEMISTRY
堂珍嘉邦×TICA
冨田ラボ
CHEMISTRY×布袋寅泰
CHEMISTRY×古内東子
CHEMISTRY with ジェイク・シマブクロ×宮本笑里
KANAME×COMA-CHI
KANAME×SHINICHI OSAWA
CHEMISTRY×劇団ひとり
GIANT SWING
堂珍嘉邦×ケイコ・リー
カスタマーレビュー
購入しました。
chemistryがjointしてること自体は知っていましたがその一曲を聞くために3000円のアルバムを買うという気にはなれずスルーした曲もありますがそれらが一気に聴けます。
why babyかっこいいです。RAINBOWは堂珍君のソロの中ではトップクラスの可憐さです。
ずっと読みかけの夏も切なくて好きです。SUPERSTARもlife goes onを彷彿させるクールさ。
ALIVE これはbright rights naturally ours 雨上がり虹のように に続く、爽やかで綺麗な曲です。前回のアルバムは既存曲のリミックスが主で物足りなかった方も多いかと思いますが今回は大満足間違いなしです。
楽しみです♪
まだ発売されていませんが、jointアルバムということで完全オリジナルアルバムではありません。
前回のwinter of loveは購入を迷いまだ手に入れてないですが
今回のアルバムは絶対買おうと思います。
去年の冬に出したばかりの上、完全なオリジナルアルバムではないため賛否両論かと思いますが…
ファンクラブサイトで大体の曲目を調べ、良い出来のアルバムのような感じがして今から楽しみにしています♪
私は曲がマンネリしているとは思いませんが
初期のようなハモリを沢山入れていって欲しいと願いを込めて☆4つです♪
相乗効果がもたらす大きな力を感じる1枚です
彼らの『joint』は、他の歌手とのデュエットのみならず、「CHEMISTRY + 楽器の奏者」「CHEMISTRY + 作詞者」「CHEMISTRY + 大物プロデューサー」というように、さまざまな形でのjointが含まれています。「集大成」と書かれていましたが、新曲がかなり多く入っていますね。
全体を通して感じたのは、彼らは単に話題性だけで他者とjointすることはなく、「他の大きな力を足すことにより、CHEMISTRYだけでは出せない相乗効果」をきちんと考えてjointを企画しているのだということです。
その代表例が1曲目『SUPERSTAR』ですね。このハードな感じは布袋氏のギターが加わったからこその効果。面白いですね。
また、私がこの中で最も好きなのは、日テレ「ズームインスーパー」のお天気コーナーで流れている『ALIVE』です。番組で聴いた時から、CD発売を楽しみにしていました。
CHEMISTRYの歌声だけでもさわやかで朝にぴったりですが、そこにジェイク・シマブクロ氏と宮本笑里さんの演奏が加わり、さらに清々しさが増し、朝の憂鬱さが軽減します。またこの曲は出だしから(川畑氏だと思うのですが…)その歌声に惹きつけられ、「涙が出るほどうまいよね」と思わされます。
また、堂珍氏、川畑氏がそれぞれ単独で、別のアーティストとjointした曲も2曲ずつ入っていて、こちらも要注目。
川畑氏の方は『Instinct』のカジュアルな感じと、『Party Nite』でアレンジが効いた感じがより出ているのに対し、堂珍氏は『RAINBOW』『アンドロメダ』と共に、癒される感じ。川畑氏が「動」で堂珍氏が「静」という印象になっています。
それぞれの単独の曲を聴き、この二人、似ているようでいてある部分で全く正反対のものを持っているからこそ、二人合わせて相乗効果で素晴らしい曲が生まれているのだなと気がつきました。



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