CASIO (カシオ) 腕時計 OCEANUS オシアナス Manta マンタ タフソーラー 電波時計 TOUGH MVT MULTIBAND6 OCW-S1200-1AJF メンズ
|
| 参考価格: | ¥ 131,250 |
| 価格: | ¥ 88,000 |
発送可能時期: 通常4~5営業日以内に発送
販売、発送は 時計広場
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #2290 / 時計
- ブランド: CASIO
- 型式: OCW-S1200-1AJF
- 発売日: 2008-11-27
- 寸法: .20 ポンド
- バンド材質: チタン
- ケースの材質: チタン
- クラスプタイプ: 三つ折れプッシュ
- ダイヤルの色: ブラック
- ムーブメントの種類: タフソーラー電波時計
仕様
- ケースサイズ : 47.2mm×42.3mm
- 精度 :±15秒以内/月(非受信時)
- 世界6局(日本2局、アメリカ、ドイツ、イギリス、中国)の電波を受信するマルチバンド6
- タフムーブメント(マルチバンド6、ハイブリッドマウント構造、針位置自動補正機能)搭載
- ケース・バンド : TIC処理
エディターレビュー
Amazon.co.jp 商品紹介
TOUGH MOVEMENT (タフムーブメント)
世界時計をリードし続けてきたカシオから、独自の開発思想により生まれた新世代薄型アナログソーラームーブメント「タフムーブメント」が誕生。
マルチバンド6やタフソーラー、ハイブリットマウント構造、針位置 自動修正機能の4つの先進機能が、電波時計の信頼性をさらに高める。
マルチバンド6
世界6局の標準電波を高感度受信し時刻を自動修正
日本(福島局/九州局)、中国、アメリカ、ドイツ、イギリスから発信される6局の標準電波を広範囲で受信し、時刻を自動修正するカシオ独自の電波受信機能。高感度小型アンテナと独自の検波、受信技術により、広域周波数帯の電波受信を実現。
Point 1 ヘテロダイン検波IC
検波ICにヘテロダイン方式を採用し水晶フィルターレス化。
電子部品削減による省スペース化でモジュールサイズを抑え、ケースの薄型化を実現。
また、より広域の周波数帯を受信可能にする、同調回路の設定を拡張した検波ICを新開発し、6局の電波に対応。
Point 2 小型高感度アモルファスアンテナ
ケース内に実装した小型アンテナには、高感度で安定した
電波受信が可能なアモルファス材を使用。
Point 3 大容量メモリ搭載低消費電力LSI
独自アルゴリズムで複数の周波数帯の電波受信を統括制御する、
新開発の大容量LSIを搭載。高性能で高速処理を実現、
かつ省電力化を図り、タフソーラーでの駆動を可能に。
タフソーラー
光を駆動力にかえるカシオ独自のソーラー充電システム
太陽光はもちろん、蛍光灯のわずかな光も動力に変えるカシオ独自の大容量ソーラー充電システム。文字板に搭載したソーラーパネルで光を受け発電、内蔵の大容量二次電池に充電することで、電波受信機能や針位置自動補正機能など、強負荷のかかる各種機能を安定して駆動。
ハイブリットマウント構造
ムーブメントの耐衝撃性を向上
落下などの衝撃でムーブメントの各パーツの破損の要因となる“たわみ”や“横ずれ”への耐久性能を向上。G-SHOCKで培った耐衝撃技術を活かし、各パーツの形状、素材、配置、重量バランスなど、緻密な計算をもとに設計。歯車軸径の広径化や、ムーブメントを支える基板位置決めピンと文字板位置決めピンのメタル化などの強化構造を採用。「自重を削減する軽量な樹脂パーツ」と「強度を保つメタルパーツ」を組み合わせた、耐久性を向上するムーブメント構造に。
針位置 自動修正機能
万一の針ずれに対しても、自動で位置を補正
時針、分針、秒針の位置を毎時(55分00秒)検知し、万が一IC内の時刻カウンターとずれてしまった場合に、自動で針を正しい位置に補正する機能。独自のアルゴリズムにより、1組の検出デバイスで3つの針位置検知を可能にし、省スペースでのムーブメント搭載を可能に、これにより、ムーブメントの薄型化も実現。部品点数の多い高機能モデルをはじめ、上質さを追求した薄型モデルなど、部品レイアウトやデザイン上の制約を軽減し、様々なモデルに搭載することが可能となった。
発光素子(LED)と、受光素子(フォトトランジスタ)で構成される針検知のためのデバイス。 発光素子が1秒間に16回発光を繰り返し、歯車に空けられた 300ミクロンの検知穴を通して受光素子が光を認識することで、針の基準位置を確認。正確な検知を行うため、検知穴が塞がれるべき状態において、光を正しく遮断できるよう歯車(ステップ角度と300ミクロンの穴)は 設計されている。しかし、スムーズな回転に必要な噛み合わせのアソビや、設計値と実物の差(公差)から、わずかな重なりのずれが生じ、光が漏れることがあり、このような場合を想定して、受光デバイスの光量検知の値を設定し、受光素子が光量の強弱を検知することで、確実に針の位置を検知する。
タフムーブメント搭載商品
| オシアナス | ||||
![]() オシアナス OCW-S1200-1AJF | ![]() オシアナス OCW-S1200G-1AJF | ![]() オシアナス OCW-T600TD-1AJF | ![]() オシアナス OCW-T100TD-1AJF | ![]() オシアナス OCW-T100TD-7AJF |
![]() オシアナス OCW-T400TD-1AJF | ![]() オシアナス OCW-T400TB-1AJF | ![]() オシアナス OCW-T400TG-1AJF | ![]() オシアナス T600TDB-1AJF | ![]() オシアナス T600TDC-7AJF |
G-Shock | ||||
![]() G-Shock MRG-8100B-1AJF | ![]() G-Shock GS-1200-1AJF | ![]() G-Shock GS-1200-9AJF | ![]() G-Shock MTG-1500-1AJF | ![]() G-Shock MTG-1500-9AJF |
![]() G-Shock GS-1200B-1AJF | ||||
リニエージ | ||||
![]() リニエージ LIW-T100TD-1AJF | ![]() リニエージ LIW-T100TD-7AJF | ![]() リニエージ LIW-T110D-1AJF | ![]() リニエージ LIW-T110D-9AJF | |
メーカーより
5モーターによる多機能クロノグラフを採用しながら、薄型を追及し。上質に仕上げたオシアナスマンタは、厚さ10.5mmを実現。メタルの輝きをより美しく見せるデザインを採用し、ケース側面からバンド側面にかけては、熟練の技によるザラツ研磨を施しました。落ち着いた雰囲気を醸し出すマット仕上げを施した文字板には、挽き目加工仕上げと多面カットで立体感のある時字を採用。反射に少ない無反射コーティングのデュアルカーブガラスとの組み合わせにより、上質感と視認性を両立しています。また2トーン処理された別体のベゼルリングには都市コードとタキメーターをレイアウト。随所に上質かつ精緻なデザインを採用した薄型の多機能クロノグラフです。
カスタマーレビュー
装着感 バッチリ
仕事でクロノグラフをしている人が多いので、
色々と私も物色しておりましたところ、発見したのがS1200でした。
軽さを求めて素材はチタン!
且つ
クロノグラフだけど秒針が秒針(変な表現ですね)として働く
時計を探していたのでピッタリ。
秒針が同じ機能の600と比較検討しましたが
見た目の質感で勝負あり!!1200を購入しました。
購入直前まで見た目よりも色々なタイマー機能が
備わっている600にだいぶ傾いていたのですが
CASIOの相談窓口曰く、アラームは10秒間鳴るとのこと。
それじゃ、きっと聞き漏らすと思ったのも1200に決定した一因です。
価格以上に、ひきつけられる魅力を持ったマンタですが
個人的にこの時計の一番の売りは操作ボタンの形状にあると思っています。
トータルでコストパフォーマンス抜群な一品 是非お勧めします。
1000との違い
Mantaの新作、早速触ってきました。
1000と比べて中身が随分変わったなと思います。
■針ずれ自動修正
PCに囲まれて作業してると、頻繁ではないにしろ針ずれすることがあったので
個人的には一番欲しかった機能のひとつ。
■インジケータ専用針がなくなった
今までは、よく秒針と見間違われたクロノ特有のインジケータ針でしたが
今回は秒針になりました。
これは好みの別れるところですが歓迎する人は多いのではないでしょうか。
従来のMantaとはこれだけでも随分印象が違います。
それにしても3眼クロノで長針が秒針として動くものは珍しい・・・。
でも、私はインジケータ針のほうがクロノらしくて好きだな。
■3眼の機能
今までの 曜日+セコンド+24時間 は
デュアルタイム+24時間+曜日 に変わりました。
ビジネスマンには究極の使い勝手だと思います。
G-SHOCKのアナログクロノにしても
「デュアルタイム+曜日カレンダー」の組み合わせはこれまでなかったので嬉しい限り。
まぁ、海外に行くことはあまりないのだけど・・・。
■ルックス
これは人それぞれの好みなので・・・。
個人的には、1000、1050 のほうが落ち着いていて好み。
長い秒針が動くようになったせいもあるかも。
カシオのトレンド色ローズゴールドと黒のツートーンモデル(S1200G-1AJF)もあります。
そちらは初回流通限定だとか・・・。
軽くて薄く、デザインは最高
昨日買っての感想。店頭では、OCW−T600とどっちを買うか最後まで迷った。T600は値段的には手頃。でもS1200は10万程度と結構高価である。しかし、最後にはやはりデザインと本体薄さが決め手だった。
良い点
○ソーラー電波、受信感度良好
○軽い、薄い
○針位置自動補正、時針、分針、秒針ともに、ピタリと、本来あるべき位置にあるのは非常に気持ちいい。神経の細やかな人にはピッタリではないかと思う。
○デザイン的には、同メーカーのOCW−T600に勝っているし、セイコーやシチズンのソーラー電波腕時計の同価格帯品には、これだけ洗練されたデザインのものは無いと断言できる(個人的意見)。
悪い点
○OCW−T600は10気圧防水だが、こっちは5気圧防水。値段はこっちの方が結構高いのに残念。でも、T600より若干軽く、本体の厚みはかなり薄いので仕方ないかも。
























