内田康夫DSミステリー 名探偵・浅見光彦シリーズ「副都心連続殺人事件」
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #4999 / TVゲーム
- ブランド: D3 Publisher
- 型式: 13305881
- 発売日: 2009-02-26
- プラットフォーム: Nintendo DS
エディターレビュー
メーカーより
■大人気小説「浅見光彦シリーズ」が、遂にニンテンドーDSでゲーム化!
名探偵・浅見光彦のパートナーとなり、一緒に殺人事件の謎を解き明かすのは、あなた。
『監修:内田康夫/原作:浅見光彦倶楽部』の完全オリジナルストーリーで展開される、
本格ミステリーアドベンチャーゲームです。
光彦のほか、警察庁刑事局長である、兄の陽一郎や、口うるさい親の雪江、浅見家のお手伝いの須美ちゃん、
光彦をそそのかす軽井沢のセンセといった、おなじみのキャラクターも勢揃い。
内田氏の小説の世界観そのままに、舞台はゲームの世界へ!!
名探偵浅見光彦とあなたを待ち受ける、新たな難事件が今、起こる!!
■小説やドラマを楽しむ気軽な感覚。そして、あなたが謎を解く。
重厚なストーリーと登場人物たちの軽妙な掛け合いは、小説を読んでいく、またドラマを観るような感覚で
自然に引き込まれていくことでしょう。
手がかりを掴む、推理する、といったシーンでは「現場をタッチして残された証拠を探す」、「暗号を解読する」
といったゲームならではの仕掛けが満載。
集めた情報を元に事件や謎を推理し、真相に近づいていくのです。
■浅見光彦とあなたの事件。完全オリジナルストーリーが実現!
東京で起こった、ある男の死。捜査に乗り出した浅見は、その過程でもう一つの事件を知ることになる。
二つの事件は事故か、連続殺人か? 手がかりを求め、舞台は軽井沢へ。
事件の核心へ近づいたとき、副都心で第三の殺人が起きてしまう──
交錯する人間模様の果てに待つ真実とは・・・。
●「浅見光彦シリーズ」とは?
「浅見光彦シリーズ」は、発行部数の累計が1億冊を突破した大ベストセラー作家・内田康夫氏の
人気ミステリー小説で、100作品を超えてなお現在も続いている。
また、TVドラマも70作品以上制作され、現在も続々と放映されている、国民的に親しまれている人気作品です。
メーカーより
■大人気小説「浅見光彦シリーズ」が、遂にニンテンドーDSでゲーム化!
名探偵・浅見光彦のパートナーとなり、一緒に殺人事件の謎を解き明かすのは、あなた。
『監修:内田康夫/原作:浅見光彦倶楽部』の完全オリジナルストーリーで展開される、
本格ミステリーアドベンチャーゲームです。
光彦のほか、警察庁刑事局長である、兄の陽一郎や、口うるさい親の雪江、浅見家のお手伝いの須美ちゃん、
光彦をそそのかす軽井沢のセンセといった、おなじみのキャラクターも勢揃い。
内田氏の小説の世界観そのままに、舞台はゲームの世界へ!!
名探偵浅見光彦とあなたを待ち受ける、新たな難事件が今、起こる!!
■小説やドラマを楽しむ気軽な感覚。そして、あなたが謎を解く。
重厚なストーリーと登場人物たちの軽妙な掛け合いは、小説を読んでいく、またドラマを観るような感覚で
自然に引き込まれていくことでしょう。
手がかりを掴む、推理する、といったシーンでは「現場をタッチして残された証拠を探す」、「暗号を解読する」
といったゲームならではの仕掛けが満載。
集めた情報を元に事件や謎を推理し、真相に近づいていくのです。
■浅見光彦とあなたの事件。完全オリジナルストーリーが実現!
東京で起こった、ある男の死。捜査に乗り出した浅見は、その過程でもう一つの事件を知ることになる。
二つの事件は事故か、連続殺人か? 手がかりを求め、舞台は軽井沢へ。
事件の核心へ近づいたとき、副都心で第三の殺人が起きてしまう──
交錯する人間模様の果てに待つ真実とは・・・。
●「浅見光彦シリーズ」とは?
「浅見光彦シリーズ」は、発行部数の累計が1億冊を突破した大ベストセラー作家・内田康夫氏の
人気ミステリー小説で、100作品を超えてなお現在も続いている。
また、TVドラマも70作品以上制作され、現在も続々と放映されている、国民的に親しまれている人気作品です。
カスタマーレビュー
D3ということで期待していましたが・・
推理アドベンチャーが好き、浅見光彦シリーズはもっと好きということで発売日に買いました。
最近のDS推理ものははずれが多かったので、今回のこのソフトはD3パブリッシャーから出るということでちょっと期待していました。
結果的に「ちょっと残念、期待はずれ」でした。
★良かった点
浅見光彦シリーズのお決まりシーンがある
スキップ機能がある
サブシナリオがある(スピンオフ的ストーリー)
操作しやすい
★残念だった点
シナリオが薄い・短い
フルボイスではない(羽多野渉さんのファンだったので大いに期待していました・・)
捜査上の重大ヒントが考えられないところにある(詳しくはいえないですが、PC内のことです)
謎解きが簡単すぎる、数が少ない
主人公による捜査メモの質問がいちいち余計(直前の浅見による質問の繰り返し)
いろいろな所に行けない、調べられない
質問したい事ができない、問い詰められない
基本選択肢を選ぶだけで単純すぎる
という感じでした。
やはり、原作があるもの(西村京太郎、山村美沙シリーズなど)は内容が薄くなってしまうのは仕方がないことなのでしょうか・・・。
あと、テレビシリーズでは浅見光彦と一緒に捜査するのは女性でちょっと恋が芽生えそうなシーンがあったりするところがあるので、このソフトも主人公は女性視点かと思ったらどうやら男性視点なんですよね・・・。それが一番残念かもしれません・・・。もうちょっとファン向けに忠実に再現してほしかったなぁって思いました。
DS初心者であればおすすめですが、推理モノがお好きな方は物足りないかと思います。
微妙
この手のゲームが好きなので買いましたが自分はイマイチでした。
まずボリュームがない。クリアまで4時間は流石に短すぎます。
推理要素がほとんどない。この手のゲームはそこが楽しみで買っているので残念でした。
あとは殺人事件なのに緊迫感が全くない。なんかほのぼのし過ぎて正直拍子抜けでした。
内田康夫もしくは浅見光彦ファンならそれなりに楽しめるのかもしれませんが、そうでない方でしたら物足りないような気がします。 個人的には西村京太郎サスペンスの方が楽しめました。
ビックリしました
ここでの評価はあまり高くなかったですが、推理ゲームや浅見シリーズが好きなので購入しました。
あまりに早く終わってしまい、ビックリしました。(私はクリアまで3時間40分でした)
事あるごとに、どうでもいいことを浅見さんに確認されるのも苛つきましたが、個人的にはラストも「解決して良かった」と思えるようなものでなく、暗い気持ちになる救いがない終わり方でした。
謎解きも、考えて解くというよりも、前に出たことを覚えてるかどうかというものがほとんどで、あまり手応えを感じませんでした。
おまけのゲーム(ミニエピソード)も、登場人物の生前の話や事件後のなんということはないストーリーで、そのキャラに興味が持てない人にとってはつまらないです。
制作側が、考えていたサイドストーリーを出さないのは勿体無いから入れた、という印象を受けました。
浅見シリーズファンとはいえ、正直面白いとはいえませんでした。
次に作る時には、もう少しボリュームを増やして、かつプレイしていて楽しめるストーリーにして頂きたいです。





