商品の詳細
スティング (ユニバーサル・ザ・ベスト:リミテッド・バージョン第2弾) 【初回生産限定】 [DVD]

スティング (ユニバーサル・ザ・ベスト:リミテッド・バージョン第2弾) 【初回生産限定】 [DVD]
監督: ジョージ・ロイ・ヒル

価格:

この商品は、このストアからは購入できません。
クリックしてAmazonでの購入オプションを見る


2 新品/中古商品価格 ¥ 4,500

おすすめ度:

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #52337 / DVD
  • 発売日: 2008-12-19
  • アスペクト比: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Limited Edition, Mono, Subtitled, Widescreen
  • 実行時間: 129 分

エディターレビュー

内容紹介
愛すべきイカサマコンビ、一世一代の大博打!!

1936年、シカゴ近郊のダウンタウン。この街に住むジョニーフッカー(ロバート・レッドフォード)は詐欺で日銭を稼ぐ若いイカサマ師。ある日、いつものように通行人から金を騙し取るが、相手はなんと大物ギャング、ロネガン(ロバート・ショウ)の手下だった。しかもジョニーが盗んだのは、ロネガンが所有する賭博場の上がり金。これをきっかけにジョニーの師匠であり親同然であったルーサーが殺されてしまう。復讐を誓ったジョニーは、ルーサーの旧友で伝説の賭博師ヘンリー・ゴンドーフ(ポール・ニューマン)を訪ねる。彼に協力を求めるがFBIに追われているゴンドーフはなかなか首をタテに振ろうとはしない。だが、ジョニーがロネガンの名を口にしたとき、ゴンドーフの内なる闘争心に火がついたのだった・・・。
アカデミー賞編曲賞を受賞した、マービン・ハムリッシュによる軽妙な音楽のリズムに乗って、二転三転する騙し騙されのゲームが小気味よく展開する犯罪ドラマの傑作。「明日に向かって撃て!」のジョージ・ロイ・ヒル監督、主演のポール・ニューマン(「ロード・トゥ・パーディション」)、ロバート・レッドフォード(「モンタナの風に抱かれて」)が再び集い、エンタテインメントの神髄を味あわせてくれる。

《DISC1:特典》
●スティングのみどころ―◆完璧な脚本 ◆名作ができるまでの過程 ◆スティングの伝説
●オリジナル予告編

★1枚組

★豪華メタリックゴールドケース仕様!!

※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございますのでご了承下さい。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
『明日に向って撃て!』の監督・主演コンビ、ジョージ・ロイ・ヒル監督、ロバート・レッドフォード、ポール・ニューマン共演によるコンゲーム映画の代表的作品。“ユニバーサル・ザ・ベスト リミテッド・バージョン 第2弾”。

内容(「Oricon」データベースより)
1936年のシカゴを舞台に、修行中の詐欺師と天才賭博師が親分の仇討ちのためにシカゴの大物ボスに挑む傑作エンタテイメント。ポール・ニューマン、ロバート・レッドフォードほか出演。「ユニバーサル・ザ・ベスト リミテッド・バージョン 第2弾」対象商品。


カスタマーレビュー

映画は傑作なのですが、DVDとしてはどうでしょうか3
作品としてはもはや語る必要もないほどの傑作であることは間違いない。ジョージ・ロイ・ヒル監督でポール・ニューマンとロバート・レッドフォードと「明日に向かって撃て」の黄金トリオにロバート・ショーといったいぶし銀俳優を配した作品。詐欺を仕掛けるスリリングな展開にスコット・ジョプリンのピアノ演奏によるテーマ「エンターティナー」は最高のマッチング。この曲はこの映画に使われていることを知らずに曲だけを知っている人も多い名曲だろう(学校の応援歌にしているところもあるくらい)。

作品の評価を今頃しても仕方がないくらい皆が良く知っている傑作だけにこのDVDの画質には不満が残る。BS2での放映の映像よりはましかも知れないが、映像の質はリマスタリングしてもっと良くして欲しいという思いがふつふつと湧き出てくる。
日本語吹替えが付いているというところは家族で楽しめ評価できるところだが、やはりもう少し映像をきれいにしてほしかった。せっかく再販するのだから、前でたものより良くしなけりゃ意味がないと思います。
なので、作品としては★5つなのですが、DVDとしては★3つとさせていただきました。

何度観ても面白い!5
一番最初に、レンタルビデオでこれを見たとき、
すっかりストーリーに騙されていました。

レッドフォードが倒れた時は本当にショックだったなぁ。

今見直すと、細かい点まで本当に伏線が張ってある。
レッドフォードの用心棒がちらりと映っていたり、とか。

もう評価は語りつくされてますが、
何より主演2人だけじゃなくて、キャストみんなが楽しそうに演じているのが伝わってくるのが嬉しい。
こういうのを見ると、自分もそういう一員になりたいな、って思う。

ドキュメンタリーの、ポール・ニューマンとジョージ・ロイ・ヒルの8ドルと800ドルの喧嘩の話はおかしかったな。