刑事J.B.ハロルドの事件簿 ~マンハッタン・レクイエム&キス・オブ・マーダー~
|
| 参考価格: | ¥ 4,400 |
| 価格: | ¥ 3,520 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #3449 / TVゲーム
- ブランド: fonfun
- 型式: 13305881
- 発売日: 2008-11-27
- プラットフォーム: Nintendo DS
エディターレビュー
メーカーより
刑事J.B.ハロルドシリーズの第2弾が、前作を上回るボリュームでDSに登場!
前作の続編である「マンハッタン・レクイエム」と、同じ舞台・登場人物、しかし全てが異なるアナザーストーリー「キス・オブ・マーダー」の2作品を1本のソフトへ完全収録!
前作でも好評だったマップ操作や人物相関図等の他に、新機能を搭載いたしました。
○相手の心理状況を把握しやすくする「フェイスリアクション機能」
「表情の変化」を取り入れる事で、会話だけでは感じ取りにくかった相手の心の状態を読み取れる様になりました。
○一度選んだ選択肢を知らせる「マーキング機能」
数種類用意されたチェックマークを使い、「一度聞いたものはこのマークを」「会話によって進展した場合は次のマークへ」等、選択肢にチェックを入れる事により、膨大な情報を自ら整理して事件をより把握しやすくなりました。
○重要な情報を見逃さない「バックログ機能」
簡単操作で、たったいま読み飛ばしてしまった会話を遡って確認する事が出来ます。
次の人物への聞き込みを行う前に、もう一度情報を確認するといった事が可能です。
○メッセージ送りをより判りやすくする機能を搭載
新たなメッセージの書き出し/待ちの場合に、他の選択肢が選べない様にロックされ、メッセージ送り用のダイアログを表示。
これにより、「このメッセージが終わったのかどうか?」が判りやすくなり、同じ質問を繰り返し聞いてしまう事を軽減させます。
電撃オンラインより
ハードボイルドタッチの本格推理アドベンチャー『刑事J.B.ハロルド』シリーズが大幅にボリュームアップして再登場。今回は、前作の続編である「マンハッタン・レクイエム」と、同じ登場人物、同じ街を舞台にしたアナザーストーリー「キス・オブ・マーダー」の2本が収録されている。喜怒哀楽の4種類のフェイスグラフィックで相手の心理状況を表現する「ファイスリアクション機能」、一度選んだ選択肢に任意でチェックを入れられる「マーキング機能」、読み飛ばした部分に遡って情報を再確認できる「バックログ機能」、無駄なタッチ操作を減らす「メッセージ送り機能」などを搭載。前作で好評だったマップ操作や人物相関図などは今回も健在となっている。
http://dol.dengeki.com/
カスタマーレビュー
長く楽しめた良い作品
先日、前作の「殺人倶楽部」が終わったので、勢いで次もという事で購入しました。
PCで出ていた時代に遊ぶ事が出来なかったので、それはそれは楽しみでした(笑)
まず2本入っているという事で、前作のボリュームの2.5倍以上は納得。
DS「殺人倶楽部」の時にもどかしかった点が改善されていたのが良かったです。
例えば…
■マーキング機能
自分で情報を整理しながら進めるので、どの話に誰が関わっているのか?というのを把握しやすくなったのは良かった。
■バックログ機能
ボタン連打で読み飛ばしてしまった会話を、16ページ分ではありますが、直ぐにもう一度確認出来るのは助かりました。
この2点のお陰で、世界観にはまり込んで「なりきって捜査」をする事が出来たと思います(笑)
シナリオをも良い感じで、最後になんだか祈りを捧げたくなりました。
アナザーストーリーのキスオブも続けて遊んだんですが、同じ登場人物を使ってはいるけど、表情や役割が全く違うので、本当に違う作品として自分は遊べたと思います。
こちらはなかなかドロドロしたストーリーで良かったです(笑)
あと個人的に良かったのがBGM。
もともとゲームのBGMが大好きなので、世界観に合った楽曲に大満足でした。
「殺人倶楽部」のレビューにも書きましたが、「古き良きアドベンチャー」だと思います。
簡単に進めるものに慣れている人には辛いですが、同じ30代の友人でミステリー好きにはお勧め出来ます。
刑事J.B.ハロルドの事件簿 ‾マンハッタン・レクイエム&キス・オブ・マーダー‾
良くも悪くも昔のゲームという感じがします。グラフィック、システム共に昔の雰囲気を残しつつリメイクされています。
私自身は、このゲームをPC版で先にやっていた事もあり、特に問題なく馴染めましたが、この昔ながらのゲームのシステムには馴染めない人もいるかと思う。
今の推理ゲームは、昔の推理ゲームの面倒な部分や作業感を省いている為、推理している感覚が殆ど無い。
だけど、その分誰でも気軽にプレイするように作られている為、面倒な事はしなくてもクリア出来るようになっているので、こういった所から推理ゲームを始めている人には辛いと思う。
悪いと思う部分すべてを含めても最近の推理ゲームには無い部分があって私は新鮮な感覚で楽しめました。
すごい長いストーリーですね
藤堂龍之介の後に、買ってプレイしました。
こっちはボリュームがすごくて、長く遊べそうです。
まだ、マンハッタンレクイエムが終わっていませんが、
これで半分までいってないなら、お買い得かと思いました。





