Adobe Premiere Elements 7 日本語版 Windows版 通常版
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #2806 / PCソフト
- ブランド: アドビシステムズ
- 発売日: 2008-10-17
- プラットフォーム: Windows
- 形式: DVD-ROM
エディターレビュー
メーカーより
Adobe Premiere Elements 7を使用すれば、見ごたえたっぷりのムービーをわずか数分で制作できます。初めての方でも迷わず編集スタート。驚きの特殊効果やこだわりのサウンドで、お気に入りのシーンをぞんぶんに盛り上げましょう。完成した作品は、テレビやWeb、モバイルデバイスなど、さまざまな方法で楽しめます。
Premiere Elements 7の主な特長 ≪AVCHD、JVC Everio HD対応≫
●ビデオカメラからビデオを読み込んで、必要なクリップをすばやく検索。わずか数分で驚きと感動のムービーを作成できます。
●プロフェッショナルなエフェクトやトランジション、高品質なサウンドを簡単に追加して、とっておきのシーンを演出できます。
●完成した作品をDVDやBlu-rayディスクに書き出したり、YouTube™や自分のWebサイト、モバイルデバイスに公開できます。
紹介(「丸紅インフォテック」データベースより)
撮影したビデオをクリエイティブな作品に仕上げるビデオ編集ソフト。
わずか数分でムービーを制作できる。好みのムービーテーマを選ぶだけで、あとはPremiere Elementsが最高のシーンをすばやく見つけ出し、ハリウッド映画のような作品に仕上げてくれる。驚きの特殊効果やこだわりのサウンドで、お気に入りのシーンを盛り上げることもでき、完成した作品は、YouTubeやさまざまな方法で楽しめる。
主な新機能は、インスタントムービー、スマート名札、ビデオマージ、スマートサウンド、AVCHD、JVC Everio HD(.tod)の対応など。
日本語版。
商品紹介
数分でムービー制作が可能。好みのムービーテーマを選ぶだけで、あとはソフトがシーンを見つけ出し、ビデオを映画のような作品に仕上げます。各種の特殊効果やサウンドで、好きなシーンを盛り上げられます。完成した作品は、YouTubeなど、さまざまな方法で楽しめます。
カスタマーレビュー
まずまずのスピード。マルチコアは必須。
SANYOのDMX-HD700で撮影したMPEG-4 AVC/H.264形式の動画を編集するために購入しました。
実は、DMX-HD700にはPremiere element 2.0が付属ソフトとして添付されているのですが、これが非常に処理が遅く、とても使えたものではありません。
Premiere Elements 7はマルチコアに対応しているとのことだったので購入してみました。
ちなみに、環境はGA-P35-DS3R REV2、Core2 Quad 6600、4GBのDDR2 800メモリ、ビデオカードGV-NX86T256H、Windows XP home SP3です。
この環境だとたいていの作業で遅いと感じることはないのですが、このソフトは起動からしてややもたつき感があり、一瞬大丈夫かと思ってしまいます。
とりあえず10分程度のビデオクリップを取り込んで、MPEG2へ変換してみます。
タスクマネージャーをみるとちゃんと4コアがすべて最大パフォーマンスで利用されていて、所要時間は6分少々でした。
これなら何とか実用に耐えます。
ビデオクリップを取り込んで並び替えて、タイトルをつけて変換して保存と、非常に手軽にできます。
ipodや携帯用のファイルを簡単に作成できるのも良いです。
マルチコアは必須かと思いますが、まずまずの処理速度でおすすめして良いと思います。
いまいち使いにくい・・・
意外と簡単にできると思っていましたが、
結構難しく簡単に編集はできません。
初心者はだいぶ時間が必要です。
重い、分かりづらい、使いにくい
とにかく使いにくいですね。
動画をクリッピングしたいだけなのにヘルプを読んでもできません。
ヘルプも中途半端な記述なんですよね。
一体カットする方を選んだのか?カットされない方を選んだのがさっぱり。
はっきり言って無料で手に入るWindows Movie Makerの方が圧倒的に使いやすいです。
アドビは初心者向けと歌っていますが、これはアドビ社員向けでしょうね。
アドビ製品に使い慣れていない人には画面のインターフェースが辛い所ですね。
アドビ製品、嫌いでなかっただけにどんどん使いにくくなるインターフェースにがっかりです。




