デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王(初回生産版)(葛葉ライドウ対アバドン王 サウンドトラックCD同梱)
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| 参考価格: | ¥ 7,329 |
| 価格: | ¥ 3,800 |
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #1456 / TVゲーム
- ブランド: アトラス
- 型式: 658068
- 発売日: 2008-10-23
- プラットフォーム: PlayStation2
エディターレビュー
メーカーより
●『MAGスケジューリングバトル』で、駆け引き熱いアクションバトル!
敵からMAG(マグネタイト)を奪い、MAGを消費して、仲魔の強力な攻撃やライドウ自身の技を行うもの。
ライドウには新たに、攻撃・アクションが多数追加されており、今作では仲魔も最大2体同時召喚が
可能となり、さらに戦略の高いバトルを行うことができます。
●悪魔会話と悪魔合体で最強の悪魔を従えろ!
敵悪魔と交渉をし、交渉がうまくいけば、「悪魔」はライドウに忠誠を誓い「仲魔」となる。仲魔は、バトルはもちろん普段の捜査
でも頼れる存在です。また、相手の悪魔を説得する為に"一押し"が必要になった時、仲魔が様々な話術で交渉に参加する
ことも。さらに、悪魔同士を合体させ、新たな悪魔を作り出す「悪魔合体」も健在!前作よりさらにパワーアップした合体システム
で、新たな悪魔を創造しよう。
●その他にも
「死」を象徴する「魔人」の登場や幾つかのエンディングルート・物語のキーワードにもなっている「運」が深く関わるゲーム
システムなどパワーアップした要素が満載!
●「初回生産版」に同梱の「葛葉ライドウ対アバドン王 サウンドトラック」(音楽CD)は、単体での販売予定はありません。
メーカーより
●『MAGスケジューリングバトル』で、駆け引き熱いアクションバトル!
敵からMAG(マグネタイト)を奪い、MAGを消費して、仲魔の強力な攻撃やライドウ自身の技を行うもの。
ライドウには新たに、攻撃・アクションが多数追加されており、今作では仲魔も最大2体同時召喚が
可能となり、さらに戦略の高いバトルを行うことができます。
●悪魔会話と悪魔合体で最強の悪魔を従えろ!
敵悪魔と交渉をし、交渉がうまくいけば、「悪魔」はライドウに忠誠を誓い「仲魔」となる。仲魔は、バトルはもちろん普段の捜査
でも頼れる存在です。また、相手の悪魔を説得する為に"一押し"が必要になった時、仲魔が様々な話術で交渉に参加する
ことも。さらに、悪魔同士を合体させ、新たな悪魔を作り出す「悪魔合体」も健在!前作よりさらにパワーアップした合体システム
で、新たな悪魔を創造しよう。
●その他にも
「死」を象徴する「魔人」の登場や幾つかのエンディングルート・物語のキーワードにもなっている「運」が深く関わるゲーム
システムなどパワーアップした要素が満載!
●「初回生産版」に同梱の「葛葉ライドウ対アバドン王 サウンドトラック」(音楽CD)は、単体での販売予定はありません。
カスタマーレビュー
大満足
購入して約2ヶ月、3周目クリアしました。
途中でダレるとか、1周すれば十分…とは思いませんでした。
EDや途中イベントの会話、発生する別件依頼等が微妙に違ってたりして良かったです。
攻略本がなくてもサクサク進められて、やり込みもできたので、難易度も上手く設定されてると思います。
超力は意地と根性で2周しましたが途中でダルくなる事が多々あったので、改良されてるなぁと感じました。
自分としては、前作との間に何があったのか、やけに優しくてしかも働いてる鳴海が衝撃的でした。
ここが一番の改良点か?(笑)
キャラボイス無いのが…という意見をどっかで見ましたが、(セリフに)声がないのはある意味ライドウの魅力だと思ってます。
前作を買う時はボイス無しって古くね?とか思ってましたが、やり始めてからは無声映画みたいな感じかな〜と。
ペルソナは豪華な声優さんいっぱい居るので、差別化してるのかとも思ってました。
でも何やらライドウのドラマCDが出るとか出ないとか…むしろ不安です(^^;)
前作は布石か?
登場人物と基本設定は前作と全く同じ。時間枠はほとんどそのまんま。
ただ、ライドウがサマナーとしてそこそこ腕を上げてきた為か、戦闘における自由度が格段にアップした。おまけに待望の「仲魔との交渉」が復活。技量不足を無理矢理封じ込める事で補っていた前作。交渉できるだけの実力が無かったという設定だったのか?
一作目は何も考えずに戦っても力技で押し切れてしまったように感じ、物足りないように思えたのは確かだったが、二作目の「成長したライドウ」を見てみれば、一作目はあの状態が正しかったのだと納得。
細々とした「お遣いイベント」を「別件依頼」と銘打ってあるのが楽しい。
ストーリーと絡まない事件もあるが、レアアイテムが貰えたり、息抜きやレベル上げの為に役立ったり。退屈しない。序盤で麻雀が出来るようになったので、資金集めに役立つ。
次回作がもしも出たなら…今度は花札をやってみたい。
おもしろかったけど怖かった
前作ライドウはいろいろ不足した部分があってすぐに飽きましたが、このライドウは仲魔の数、戦闘の爽快感とシステム、小ネタの多さなどすべての点で充実していてすごくおもしろかったです!
おなじみの仲魔が大勢でてきた、新規の悪魔も加わっていた、合体時のちょっとした演出、悪魔会話の復活&特定悪魔のミニイベントと、前作の悪いイメージを完全に断ち切れていると思います。
マルチエンディングも、ライドウの行動や推理の如何でバッドエンドにいくのではなく、女神転生シリーズにおなじみのカオス、ニュートラル、ロウの分岐であって大筋には大きな変化がなく、上記の仲魔関係も含めてすごくいいゲームだと思いました。
だけどプレイしているときはたくさんあるダンジョンの頭を使う仕掛けにいらっとしました。
それと終盤に行くにつれて少し怖かったです。アトラスは大体オブラートを使わないんですけど、たまりにたまった鬱憤が爆発した瞬間とか、絶望の方向に吹っ切れてしまった人たちの姿には、やっぱりオブラートありませんでした。
ペルソナ4が爽やかジュヴナイルで、前作ライドウも大団円だっただけにアトラス色がでていて嬉しい反面ショックが大きかったです。(個人的に牛を食べたおじいさんが一番ショックだった)
それを除けば戦闘、システムとセルフ満点のセオリーです。





