商品の詳細
零・超兄貴(限定版)

零・超兄貴(限定版)
From ガンホー・ワークス

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おすすめ度:

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  • Amazon.co.jp ランキング: #7119 / TVゲーム
  • ブランド: ガンホー・ワークス
  • 型式: 13305421
  • 発売日: 2009-03-19
  • プラットフォーム: Sony PSP

エディターレビュー

メーカーより
■あのバカバカしい兄貴達が帰ってきた!
伝説のはじまりである初代「超兄貴」をつきつめてさらに濃縮させようという
意気込みで制作されたシューティングゲーム。

イダテン・ベンテン・アドン・サムソンなど個性の強いキャラクターが
これまた個性の強い相手と世界観の中で繰り広げるハチャメチャな世界!

BGMを担当するのは超兄貴シリーズでおなじみ、「伝説の兄貴」葉山宏治。
しかもなんとBGMを全曲あらたに作曲という熱の入れよう!
葉山の兄貴の気合のこもった激アツBGMが貴方の心をわしづかみにします。

■初回限定版特典
ゲーム内BGMから厳選したサウンドトラックCDを同梱!

■零・超兄貴公式サイト
http://www.gunghoworks.jp/game/choaniki/
■超兄貴公式サイト
http://www.e-xtreme.co.jp/aniki/

メーカーより
■あのバカバカしい兄貴達が帰ってきた!
伝説のはじまりである初代「超兄貴」をつきつめてさらに濃縮させようという
意気込みで制作されたシューティングゲーム。

イダテン・ベンテン・アドン・サムソンなど個性の強いキャラクターが
これまた個性の強い相手と世界観の中で繰り広げるハチャメチャな世界!

BGMを担当するのは超兄貴シリーズでおなじみ、「伝説の兄貴」葉山宏治。
しかもなんとBGMを全曲あらたに作曲という熱の入れよう!
葉山の兄貴の気合のこもった激アツBGMが貴方の心をわしづかみにします。

■初回限定版特典
ゲーム内BGMから厳選したサウンドトラックCDを同梱!

■零・超兄貴公式サイト
http://www.gunghoworks.jp/game/choaniki/
■超兄貴公式サイト
http://www.e-xtreme.co.jp/aniki/


カスタマーレビュー

熱い戦いが待っている!5
1ステージのみのサンプルゲームでも十分楽しませて頂きました!
結果、即予約ですw(やっぱり限定版でしょ)

今回は左右打ち分けが出来ます(LRボタン)
画面右で敵を破壊するとアイテムは左に流れ、左で破壊すると右に流れます。
打ち切れない敵を反転して撃破する事が出来るんですねえ〜
攻略に幅が出る良い試みだと思いますヨ。

オプションの位置も固定させたりフリーに出来たり、オプションで小さい弾を防ぐとメンズビームゲージが増えるシステムなので、即撃破せずに弾受け補充する必要がありそうです。
面クリ時にスコアによって褒められたり貶されたり・・・
中には破壊する順番でアイテムが出なくなるキャラもいますから注意!

今回溜め打ちでは無く3段階レベルゲージ制になったメンズビームですが難易度調整がしっかりされれば問題無いかと思います。
発射レベルも選択出来るのでムダ使いしないで済みそうです
ちなみにビームで敵弾は消せませんので使い所を考えないと先に進めません

コンティニュー画面は思わず連打して・・・w
覚えゲーなので学習能力があれば少しずつ先に進める様になってます
クリア後にはハードモードでプレイ出来るようなので長く楽しめそうですw

体験版でも上々の内容4
原点回帰がテーマということで雰囲気は悪のりに走る前のPCエンジン版の最初のものの空気を残しています。現在の葉山宏治によるアレンジも秀逸で、懐かしくもあり新しくもありといったところでしょうか。
体験版では1ステージのみですのでまだ全体通してのレビューではありませんが、システムはかなり変更されています。この辺はちょっとなれてみないと評価が難しいところですが、とりあえず情報だけ。
面構成などもかなり変更されていて全くの別物と言っていいでしょう。難易度は硬派な横スクロールシューティングと同じで、PCエンジン版と比べるとメンズビームの条件に制限ができたことから若干あがっているように感じます。
類似ジャンルで言えばグラディウス4とグラディウス5くらい違いのある今作、ヤリ込み後にどのように評価を変えさせてくれるのか楽しみです。

ちなみに、厳密には今作はリメイクではなく続編で、PCエンジン版にてボ帝を倒したところから物語が始まるようです。

漢のゲーム4
超兄貴シリーズは前から気になっていたのですがなかなかやる機会が無く、
今作が初めてのプレイとなります。

まず悪い点から。
・敵弾と自キャラの視認性が悪い。 覚えゲーとはいえ、これはちょっと納得いきません。
・難易度が滅茶苦茶。 イージーだろうがハードだろうが大して変わりません。
 初心者はイージーで四苦八苦、慣れるとハードが簡単過ぎて物足りなくなります。

良い点。
・世界観、音楽が最高です。 異様に暑苦しい音楽があると思えば、急に切ないメロディが
 流れたりもします。 基本馬鹿ですが。「私のおいなりさん一丁!」とか。
 この世界観のおかげでゲームの楽しさが倍になってる感じです。
・基本覚えゲーなので、シューティングがそんなに得意じゃない人も敵の出現位置、攻撃方法
 等覚えることで対処できます。 苦手なボスの対処方法を考えるのが楽しいです。
 どうしても倒せないボスも、必殺技を使えばあっさり撃破できるので、必殺技の使いどころ
 を計算することで突破が可能になります。

ややボリューム不足な感じもしますが、携帯機としてはこれくらいが丁度良いのかもしれません。
久々に何度もやり込めるゲームに出会いました。